自分の中に架空の陽キャアメリカ人作り上げてなりきるしかない 今日からyouはジェニファー(仮)だ
別にわざわざあっち側に合わせなくていいよ。 言いたいことをそのまま英訳すれば良い。 アメリカっぽくなくても、それがきっとトピ主の文化なんだなーって普通のアメリカ人なら察する。 でも多分交流続けてるとそのうち感化されてくるから自然にアメリカっぽくなると思う。
>>2
かなりジェニファー作ってんですけど足りないって話ですよね〜 オタクだからか鬱っぽい陰キャな人も沢山いるんですけどやっぱノリが違うんですよね…
>>3
私も初めはそう思っていました。しかし、まともな英訳を作成するにはコツが必要です。訳しやすく、簡潔な、AIライクな文章を作成する必要があります。 もうその時点でテンサゲなんですよね〜… そう交流続けててどんどん英語話者ナイズドされていくんですけどされればされるほど実際の私じゃなくなり… 英語圏ニキネキプリーズアダプトマイジャパニーズパッションクレメンス精神でいきますか…
日本語の感想例も別に定型文に見えるから、違いがわからない……。自分のパッションな気がしなくて不満だけど、自我は捨てたいって言ってることがあべこべでどこに着地したいのか全然わからんくてアドバイス難しくない…? 自分は普通に日本語で褒め称えて翻訳にかけて「翻訳だから表現おかしかったらごめんね!」つけてるよ。それが海外ノリとあってるかどうかをジャッジする英語力さえない…。嬉しそうな返信はあるので悪くは取られてないと思う。
自分なりにテンション高めに書いた後は「自分の英語めちゃくちゃでごめん!」って書いてる
AI頼りじゃなくてガチでwriting勉強して自力で英文書けるようになったら自分の言葉で言ってる感が出るのかも 英語もできるようになるし一石二鳥!
あなたの作品のどこそこが良かった萌えたみたいな事細かに言うの日本人に多い気するんだけどそれを英語圏の人に拙いながらも英語で伝えたらこんなに作品を細かく見てくれて今までで1番嬉しい感想を貰えて感激だみたいなこと言われたよ。実際感想送ってる人たちは皆熱いパッションをお持ちなんだろうけど長々と感想言われることないみたいだから驚いてた。 日本人同士で感想言うみたいに自然にして良いんじゃないかな?
あはは、ごめんなさい笑っちゃった。 文化的にも違いの大きい国の人たちとの交流って、楽しいけど難しい部分もたくさんありますよね(日本産ジャンルだと日本的表現を好むオタがたくさんいるけど、海外ジャンルはノリも違うし)。 個人的には別にその国の表現に合わせる必要も無いと思うんだけど(ただ私も直截的な表現で褒めることにしている…あと例文にもあるみたいに比喩をよく使う、曖昧さを表現できる言語力が私にもないので…) 自分の中の英語表現を増やす方法として、私がやっているのはWebで読める人気ライターの音楽、映画、アニメ、ファッションなんかから興味が持てそうな評論やブログニュース的な記事の拾い読み。大手の大衆誌のコラムとかから分かりやすくて気に入った人の記事を追いかけてみるのもいいよ。SNSの他のネキたちの感想もいいんだけど、かなり崩れた表現なのでそこから入るとわけわからなくなる気がしてる。 その中でご自分にあう表現なんかも見つかるんじゃないかな、私はそうやってちょこちょこ表現のインプットしてます。
相手の名前😭😭 Thank you so much for your amazing story! 😭😭受け is sooooooo cute!😭😭 じゃダメなの?
簡単な英文は自分で打ちますが、長い場合はまず日本語で、文法のしっかりした文章を作ります 主語はきちんとしているか、修飾や形容詞に間違いがないか、じっくり確かめます あと作品特有の固有名詞をなるべく使わず、オタク用語や略語も使わずに固い小論文のような文章にします これらを守ってDeeplに食べさせると、だいぶきちんとした感想文ができている気がします 絵文字をつければ多少変でも、ポジティブな意思は伝わりますね