絵馬がトピ主のジャンルに現れませんように 私のとこに来てくれ🙏
htrだったり向上心のない趣味だった頃はうわぁ趣味で本気になっててきっしょって思ってた 向上心剥き出しで頑張りだした頃は同類だなって思ってた ある程度実力をつけた後はそんな時期もあったなって微笑ましく見てる 自分の実力やスタンスで見方は変わるし、今はプロ志向の人が上手くなって当たり前だと他人にまで強制してなきゃどうでもいいかな もし本人がただひたすら頑張ってるだけで、こちらまで劣等感を刺激されるだけでなくプロ志向の人に対し嫌な気持ちを抱くとしたら、それは何も変わらない自分と変わろうとしている他人を比べて八つ当たりしてるだけなように思う
別に萎えません すごいなー頑張ってるねの意味でいいねを押したりはする 他人は他人、自分は自分だよ
二次しかやってないくせにポートフォリオとか作って仕事得ようとしてるの?w
>>59
どこに二次の話だって書いてあるの?
プロ目指してるだけで萎えはしないけど 二次創作で仲良くなった人にデビューしたいからオリジナル漫画を拡散して応援してと言ってきたりするの断りにくいからやめてくれ 推しを描くあなたは応援するけど一次創作を描くあなたは特に応援する理由もメリットもないんだよ利用すんな
相手が何も押し付けや攻撃的なことしてないのにも関わらず、気まずく感じる時はある。し感じられたこともある。 お互いが気持ちよく過ごすにはスタンスの違う相手とは一定の距離を保つのが一番だから、気遣いの一種でもあるんじゃないかな〜〜〜。 自分の邪魔もされたくないし、相手の邪魔をしたくもないって思うと自然と互いの心地よい距離を保つ=一線を引く姿勢になるんじゃなかろうか。価値観や目的の違いから、近づき過ぎるとモヤモヤやトラブルが起きやすいだけ。スタンスが違うから敵と思っているわけでなく、逆にトラブルを回避するための感覚だと思ってる。 まあその「好きでもない相手に気遣いをしなきゃいけない」っていう疲労感が萎える感情の正体っぽいけど。