ガイドラインのないジャンルと仮定してコメントします。 グッズ頒布だけじゃなくて二次創作全体がグレーなんですよね 同人誌頒布もSNS上で無料でファンアートを公開するのもグレーです なので、グッズ製作だけがグレーと言うのは理解してもらうのは難しいと思います
版権作品の海賊版ぽいのかプーマアディダスみたいなスポーツブランドの海賊版ぽいのかどっち??
>>3
多分海賊版じゃないかな 三本が四本はアディダス…
>>3
トピ主です。 今回は後者が近いです。 そのグッズには版権作品名やキャラ名の記載はなくジャンルの二次グッズ感は薄いです。
一昔前に観光地で売ってたパロディ商品みたいなやつかな? 公衆の面前で大々的に売るのではなく、同人イベント限定で売ったり明らかに同人グッズとわかるような注意書きやデザインなのであれば、公式の方からわざわざ何か言って来る可能性はそこまで高くないとは思うけど… とはいえ、公式がどうするかはわからないし、誰かが公式に通報する可能性もあるので、先方のサークルにはその懸念点を伝えるぐらいしかできないかな
>>2
トピ主です。 ガイドラインはないので同人誌(二次創作活動)がグレーであることは承知しています。 今回は5コメにも書きましたが実在するブランド(原作内にはおそらくこのブランドをモチーフにしていると分かるもじり方で登場している)にデザインが似ています。
法には同人自体が触れてるし、似た案件は見聞きしたことなくてごめんだけど、こんなのはどうだろ。 同人誌よりもグッズのがNG感が強いのは、まさに「公式グッズと誤認される可能性があるから」だよね。さらにスポーツブランドのパロディグッズにもなってくると、作品の公式だけじゃなくてブランド公式からも怒られて訴えられる可能性がある。ともすればブランド公式が作品の公式に怒るかも? 作品の公式が二次創作や同人活動を容認している部分があるのは、それは二次創作が盛り上がることで公式への利益が見込めるから。 でもじゃあブランド公式は?そのパロディグッズが作られても何も利益見込めないよね。 なので寛容な公式とそうじゃない公式がいるって点を訴えてみるとか? ブランド公式は大抵海外企業だし、日本とは感覚違うだろうしな〜 ただ「今まで頒布した人たちを参考にしてる」ってのが気になるな。同じようなグッズあったならもうジャンルの倫理がすでに危ないと思う。
そりゃあグレーだけど、そんなこと言ったら本も普段の活動もグレーだから結局お気持ちにしかならないんだよね グッズの方が公式に訴えられる確率が上がるからより恐ろしくはあるんだけど、結局は訴えられるところまでいかないとわからない 公式の方にこういうグッズ売ろうとしてる人がいるんですけどってたれこんで公式から怒ってもらうのが1番早いよ それをやる勇気がないならもう他人のことだからほっといたら? 別に訴えられたら訴えられたで流石に反省するでしょう
ブランドで言えばフラ〇ク三浦の商標権訴訟で素人目でも本物と区別つくか(あとは販売価格)どうかがかなり重要だったし 素人目で見て明らかに公式と見間違うほど似て無ければだめというのは正直厳しいかもね…
有名な絵師ならトピ主以外にもグレーと感じる人や学級会案件する人が何人かいそう 去年末もゲゲゲの薬品かで炎上したし、二次グッズはヤバい 他人のことならほっとき
公式グッズではなくて実在の会社のブランドロゴやデザインに近いのが問題ですね サークル参加ならスタッフさんのチェック時に頒布停止になるかもしれないけど、トピ主ができることってないかも
ガチにやばかったら印刷所から断られるんでは? 友達ハイブラのロゴだかそのまま表紙に描いて修正されてたよ スルーされるならその程度の話なのでは…
あるものをトレスして販売した人が居たけど誰も何も言わなかったし気づいても居なさそうだった少なくとも互助会は 外部の数人は気づいてうわぁって影で言ってた 版元に通報した人も居たらしいけど作者はどんなに炎上しても垢消ししない人だから裁判にまでならないと無理かもね
そんなに気に入らないなら原作とスポーツブランドの公式に連絡したらいいんじゃない? 二次創作全面禁止にしてもらえば
>>8
そもそもグレーな物に○○はセーフだけど○○はアウトってジャッジする権利はあなたにあるのかな~ 何も知らなそうな素人さんにこういう危険性があるよって教えてあげるならアリだと思うけど 当人が危険性を理解した上でアリだと判断してるなら止められるのは版元だけなのでは 二次界隈の勝手なお気持ちルールって自分が参考にするなら良いけど他人に押し付けるのは微妙
創作全く関係ないグッズ取引垢で「このグッズの詳細知ってる人いたら教えて〜!いつ頃発売されたのかな!?」って何知らぬ顔でリポストすると常識ある人なら一瞬で黙る ※ただし取引垢がしぬ場合がある
adidasは競合企業に対して国内外問わず裁判起こしてる。けどそれはあくまで相手が企業であって、同人という狭い市場でそれやるかと言われると……。 グッズ頒布する人に対して文句つけるなら、じゃあ二次創作やってるあなたはどうなの!?という反論が来る可能性は十分ある。 その質問に回答できないなら、突っ込むべきではないと思う。 最悪トピ主さんがオンオフ両方で二次創作やめる覚悟があるなら止めないが。
>>8
特に決めつけジャッジも押付けもしてないものの、こうしてそう読み取られる可能性も高いわけだから確かに危険かもね。 危険性がわかった上でやるならもう誰にもとめられないよな〜
まず前提として商標権って企業名・ブランド名・商品名を騙る場合に適用される法律だからね 企業から予め商標登録や要請があるからこそ、第三者である警察や税関は偽ブランド品などを非親告で摘発できる キャラの名前とかは著作権で保護できないから商標登録して商標権で保護するんだけど 同じ漫画という媒体で漫画キャラクターの二次創作漫画を作成したら、それは商標権の侵害になるんよ けど、現実問題として二次創作漫画が「商標登録されたキャラクター名を使用してる!」で商標権侵害の非親告罪で摘発されたケースなんてほとんどない それはつまり「著作権でも商標権でも公式・企業は同人や二次創作を黙認しているグレー状態」 ただ例外として ワンフェスのような企業ディーラーとの摩擦問題がある造形グッズ界隈は気を付ける必要があるし 海賊版のような商品を扱うと著作権・商標権侵害になる 実際に摘発されてるケースとしては、公式の抱き枕と同じ画像を用いて海賊版抱き枕を作成したようなケース 自分で絵を描いて印刷したようなグッズは「慣例として公式・企業から看過されている」だけに過ぎない つまり、同人グッズも同人誌も結局はほとんど同じ扱いということ ただ法律というのは解釈に幅があって、その幅の間のグレーゾーンで運用されているから今の同人文化がある 行き過ぎた同人グッズ売買で企業並みの利益を出したりすると税務署に目を付けられるのと同じように公式や企業からも目を付けられるだろうけど 個人でやってる限りは「法的に問題があっても、訴えられたり罰せられることはほぼない」んじゃないかな この「法的に問題があっても、訴えられたり罰せられることはほぼない」がグレーゾーンの意味だよ 順法精神で真っ白ホワイトじゃないと気が済まないというのであれば、同人誌も同人グッズも手を出さずに公式作品や公式グッズだけで楽しめばいいし、 グレーゾーンだとは知っているけどファン同士の二次的な交流を楽しみたいということであれば同人界隈に手を出せばいい で、その同人グッズが当該ブランドを騙っているとブランド会社が判断したのであれば、それは摘発されるかもしれないけど 微妙にロゴとか替えてるなら摘発やらは難しいと思う そもそも有名ブランドが「ロゴが似てる!」と訴えるケースは対企業であって、対個人ってのはほとんど聞いたことがない あとはそのロゴの占める割合かな ロゴだけ描かれたキーホルダーみたいなのだったらかなり怪しいけど ロゴが描かれたTシャツを着たキャラクターの絵を印刷したアクキーとかだったら「作品中のパロディ」と大差ない 要は商業漫画に出てくるような「四菱自動車のロゴ」みたいなもの 結局、作品公式やスポーツブランド企業から目を付けられるかどうかだけど、ロゴデザインも変えたりしてるという話だし 「法的に問題があっても、訴えられたり罰せられることはほぼない」グレーゾーン内だと思うよ