トピ立てをした者です。 自分は同人誌を出していますが、Xには雑多自我垢しかなく、萌えツイートもほぼしてません。ジャンル感想ツイートくらい。 一応新刊やイベントのインフォメツイートはしてますが、検索があったとき用という感じで、フォロワーもジャンル繋がりじゃない人及びただのジャンルファン(二次見ないタイプ)がほとんどです。 過去、ジャンル垢を持っていた時期はありました。 同カプ者とフォローしあい、こまめに萌えツイートをして、人に感想を送ったりRTしていいねして交流して、定期的に作品をあげるという活動をやったこともあります。 ただ、社交的ではない自分の場合はそれだと義務感が生まれてしまい、楽しくなくなってしまいました。 また、Xにアップするような短いものより、本にする長さのあるネタを形にしたい気持ちが大きくもあります。 なので今は、支部にサンプルをアップして書店通販とイベント参加、時間があるときだけ支部に作品を上げるというマイペースな活動に落ち着きました。 正直なところ部数は減りましたが、今のほうが気が楽です。
長らくオフ専をしている者です。 ジャンルはまりたての頃に1度だけワンドロに参加して支部にもおなじものを載せましたが、以降は完全にオフ専でやっています。 1冊目からページ数の多い本を出したので、支部サンプルで半分くらい読めるようにし、2冊目からは冒頭数ページのサンプルのみの投稿ですませています。 推しカプはどちらかと言うとマイナー寄りですが、サンプルで気にしてくれた人たちがオフイベで買いに来てくださるようになりました。 大きすぎた前ジャンルで色々あり交流に疲れ、Xは現在ほぼ日常ツイかゲームのスクショのみ、厳選フォローで数少ない同カプ相互ともほとんどやりとりをしていません。 オンでも作品をあげればもっと部数が延びるのかもしれませんが、書きたい話が大体長くなりがちなのと、前ジャンルでの経験からあまり認知されたくないという思いがあります。 珍しいタイプだとは思いますが他人の意見に左右されずに好きなものだけを書けるので自分には合っているんだなと感じています。 同じオフ専の方がいると知れて嬉しいです。
オフ専です Xはロムジャンルを見るロム垢のみでジャンルカプとの接点ゼロ 支部は1作だけこういうの書きますよ〜ってサンプルがあるだけで残りは全部本のサンプル 前までのジャンルで交流疲れと今カプの解釈違い見たくないので… 本出すのが好きだから頒布は自分のために作ったものを欲しい人にも頒布してるだけってスタンス どちらかと言えば自分も認知されたくない側です 今は通知もメールもなく平和なオフライフ送っています オフ専楽しい!
自分も最初支部に載せたけど、割とすぐに更新をやめてオフ専になりました 部数に響いているのかもしれないけどマイペースに穏やかな気持ちでやれます。数字に一喜一憂するのが嫌だったのと、本に仕上げるのが好きだったので自分のために本にしていますが、加えてたとえ数人でも他人の目に触れればそれでかなり満たされます。年に一回くらい、長編を書いて本にしたり、あるいは短編を書き溜めて短編集にして通販してる感じです
周りは、オン専またはオンで出したものを再録して本にしてたまにイベントに出る人のどちらかだったので、私以外にもこういうスタイルの人はいるのだろうか? と疑問に思いトピ立てしましたが反応があり嬉しいです。 活動スタイルのせいで部数が伸びないことを悩んだ時期もありましたが、趣味なので合っているやり方でやりたいですもんね。 個別返信は避けますが、もし他にも同じような方いたらコメントお待ちしています。
描いたものを見てもらいたいというより、描いたものが本になる方のがより好きだと気付いてからほぼオフ専になってきました たまに数ページの漫画は支部やXに載せるんですがそれは本にする前提で描いてるのでほぼオフ専なのかなと あとはオフで出す本のために原稿楽しんでるのでオン用として描き上げることが殆ど無くなってますね 仕上がった本を開いてインクの香りを嗅ぐ瞬間がまたたまらんのです
オン専にしようかなぁと悩んでいる者です。 私は斜陽ジャンルのマイナーカプ(一年のpixiv更新が20くらいでそのうち10が私)にいます。 本にしても一冊も売れなかったらどうしようと思ってましたが、みなさんの自分のために執筆されている姿勢が眩しく、私も自分のためと割り切って少部数本にして頒布する運用でもいいかなぁと心が揺らぎました。 まだオン専ではない者からの投稿、お気を悪くされる方もいらっしゃるかも…と少し迷いましたがもっとオン専の方のお話が聞きたいので、支援という形でひとつ、投稿させていただきました。
部数は少なくなるのは確定ですが心やすらかに創作活動ができています。 xは放置してます。何回か挑戦しましたがsnsをやる習慣がないので、ROMとしても発信側としても無理でした。元々筆不精なのもありますが‥ 自分は遅筆なのでオフ本以外を切り捨てるしかありませんでしたが、キラキラ交流には憧れはずっとあります
イラストより漫画を描く方が好きなのと、肩肘を患っていてあんまり絵を描く時間自体が取れないので、年がら年中同人誌の原稿ばっかやってます 自カプ界隈は解釈違いが多い+鍵無しでR指定な呟きばかりする人だったので離れました…私も部数は減りましたが、心穏やかに創作ができてるので今が1番楽です
オンで頑張ってましたが、交流と反応に疲れたので思い切ってオフに切り替えて本を作り出したらまぁ楽しくてハマりました。 マンガを描く方が好きなのですが、海外ROMが多いのでマンガを上げた時だけ反応が振るわず(勿論翻訳して上げたら反応はよいのですが、段々翻訳めんど…となってそれにも疲れてしまった)、 それなら本作りに集中して読み手を想定せず思い切り描こうと決めたらめちゃくちゃ気持ちも楽になって凄く満ち足りました… 勿論はける数はすごく少ないですが、とても穏やかな気持ちで創作出来てます。 イベントでも時々オフ専の方を見かけるので勝手に勇気貰ってます。
近い境遇の方が他にもいらっしゃるのだなあ、と楽しく読ませてもらいました。 私もほぼオフ専です。 本を作るのが楽しいし、対面で他のサークルさんと交流するのが楽しいのでイベントが好きです。 締切があると作品作りにも緊張感があって、それもまた良き。 SNSの運用が難しいので諦めてXは雑多自我垢にしました。 トピ主さんと同じで検索があった時用に告知等をするぐらいです。
オンやってましたが露骨に数字が出ることに振り回されて疲れてしまい、同時にオフを始めたら数字が分からないことで気持ちが楽になって自分がかきたいものを自由にかけるようになりました(数字の為にウケが良いネタを選んでたりしてた)。 もともと長編の方がつくりやすいのもあったので今は満足です。オンを出した方が認知上がって売れるんだろうなとは思うけどまた数字でモヤモヤするくらいなら今のままで十分かなって思ってる。
オフ専&支部専です。気楽~ もうSNSは数ヶ月に一度浮上する程度だよ 相互の呟きや作品に反応しなきゃいけない義務感みたいなのが無理 自分から探しに行く支部ならいいんだけどね