トピ主さんとは少し状況が違うかもしれませんが… 私はオン強いジャンルも経験ありますし、一次でもぼちぼち伸びてました。 そこからどマイナージャンルにハマると、そこでは作品のうまさではなく人少なすぎて交流上手な人が評価されていて、愕然としました…。 反応の減少ならまだ耐えられるというか理解できるのですが、「実力で評価されない」のはさすがに耐え難いのでそろそろ垢消そうかなと思っています。 トピ主さんは「ジャンルの力である」ということを再三自分で仰ってるので、ご自身が思うほどいざマイナージャンルに行っても反応の違いに苦にならないと思いますよ。 仮になったとしたら定期的にオンが強いジャンルの絵を上げて反応もらって承認欲求回復するというのも手です。
オンが強くても感想こなかったからマイナーの方が感想きて楽しくてマイナーに帰った。数字は1000倍くらい違うけど感想ある方が嬉しい
ジャンル移動してブクマ数が一桁ぐらいになった。 でももらえる感想の数も同じぐらいだし、交流を持つ人の数も変わらないし、なんかそんなもんかなという感じで病んだりはなかった。 もともとトピ主の言うようにブクマ数はジャンルで下駄を履かされるものだと頭にあったから、数字が承認欲求に結びつかない方なのはあったと思う。 それよりも今ハマってるジャンルでなにかすることが楽しくて仕方がないから、のびのびやってるよ。
ジャンル垢だったら無理だけど、私は伸びた後にあえてマイナーなキャラや別ジャンルを書いたりします オンが強いジャンルで伸びてたときに数字で一喜一憂するのがしんどくなって始めました 数字はガクッと下がりますがジャンルの力を再確認できるからいいですよ
メインで数字の取れやすいジャンルを楽しみながら、唐突に雑多別垢でかつてROMをしていた原作完了済ジャンルを書いてみたり、同作品のマイナー別カプを書いてみたりして気持ちを調整しています。 練習にもなるし、自分がいま評価をもらえるのはジャンルとキャラのおかげの気持ちを見失わずに済みます。
逆のパターンですが、オン強→オン弱へ移動して精神的にすごく楽になりました。 タイミング良くオン強ジャンルに参入したので作品を上げるたびに実力に見合わないほどの数字がつき、最初はすごく嬉しかったのですが、 だんだん「最低でもこのくらい反応が欲しい」という基準が上がっていって、作品を載せることをプレッシャーに感じるようになってしまいました。 気分転換と思って別垢でマイナージャンルの作品を上げたら、数字は全然つかないけど本当に作品が好きな人が反応してくれてるんだなと感じられるようになりました。反応の1つ1つの重みが変わったように感じました。熱い感想をいただけるのも私の場合はマイナージャンルの方なので、反応が少なくてもやりがいを感じます。 どうしても数字がほしいというタイプの人は、数字が取れそうなジャンルを見つけて移動していくのかなと思います。
5桁取って当然の環境にいました 自分の実力ではないとわかっていても、正直嬉しかったし冷めてからも手を止めるのが怖くて描き続けました でもやはりなにかに嘘を付いてる気がして疲れてしまって 本当に好きなマイナージャンルの垢を作りワンドロに参加し50いいねを貰った時ものすごく嬉しかったです
前ジャンルフォロワー、いいね共に4桁で同じく不安になってましたが最近マイナーに移動して案の定3桁前半いいねしかもらえないけど感想は定期的にもらえるしとにかく自分に熱がありまくりなので全然苦じゃないよ。 前ジャンルはとにかく反応は多かったけど作品を消化されてる感がすごかった。反応つくのは嬉しいけど結局は自分の熱量だから今は今で楽しくやってる〜
平気だったよ〜描いてるうちに自ジャンルが海外勢も多い大きいジャンルになってしまって一時期安定して10万いいね前後もらってたけど、マイナーカプに移動(成人向けだからアカウント作り直した)しても気持ち的には特になんも感じなかったな 結局はただの数だしいつのまにか慣れて興味無くなっちゃうから平気なもんだよ。それより推しが上手く描けない方が何倍もつらい