一度筆を置いてしまうと書くのが怖くなりますし、自分に課すハードルもあがりますよね。怪我で入院とのことで、トピ主が創作できるまでに回復して良かったです 普段は小説を書いてますが、描けなくなった間は漫画を描いていました。絵は昔から多少描きますが両刀という訳ではなく、創作の楽しさを思い出そうと遊び感覚でものづくりして、なるべく創作活動から離れないようにしてました そこから完全復活を遂げたのは、イベント参加ですね。本当に本が出せるのか不安で怯えながら申し込みましたが、やはり締め切りと目標があると手を動かすしかないので、粗治療は効果抜群でした
ご家族の介護お疲れ様です……! 時間かかることも楽しむ、というのは盲点でした。メモを作って自分なりにまとめて見返す方法いいな~と思ったので、試してみます! スラスラ出来ていた頃に執着しちゃってましたが、出来ない自分を受け入れて、試行錯誤も楽しめるようになりたいです 私も原作再履修してますが、やっぱり大好きー!ってなりますよね笑 お気遣いのコメントもとても励みになりました。コメ主さんも楽しく創作されてください~
>>3
そうなんです、ハードルがばか高くなっちゃっててこんなハズでは……!と頭を抱えました;; コメ主さん、漫画も描けるなんて凄いですし、創作から離れないように小説以外の手段も活用するのもアリなんだなぁと参考になります イベント申し込むか迷っているんですが、荒療治ききそうなので申し込んでみます コメント嬉しいです、ありがとうございました!
字書きなのでテキスト打つのは好きです トピ主が字書きなら、どこか掲示板かSNSでテキストぽちぽち適当な日常のものごとを沢山書き込んでいるうちに「書く」ことへのハードルは下がるはずです。書くことのハードルが下がったら、ちょっとメモ帳(ブログでも良い)に自分の妄想をとりとめもないものも書き込んで日々貯めていく。そして後からテキストを見直すと立派なネタ帳に。出て来たネタを整理して書くことはできるはずですし、書くことへのリハビリにもなるし一石二鳥では?
元々字書きでしたが絵も描き始めるようになってトピ主さん程離れてはいませんでしたが字を書かなくなった時期ありました。 でも字も書いていたかったので、私は最初は長い文章を書くんじゃなくて140字SSとか三題噺を書いてリハビリしていきました。絵を描き始めたのも小説が上手く書けなくて気分転換で描いてみたのがキッカケだったんですけど、ずっと絵を描いてたら小説を書きたくなってきて、小説でしか表せない萌えもあるよな〜って気付けました。 ただ、書けなくても責めずに少しでも書けたら自分をめちゃくちゃ褒めましょう。 「今日50文字も書けた!私天才!!!!」とか自分で自分を褒めて自己肯定感を上げるのも大事なのかな〜と思います。
回復期にイベント申し込んで病室で原稿しました!もし行けなかったら通販だけにしようと思ったけど、案外大丈夫でした、目標作ると頑張りやすいかも
10年以上小説を書いていて、2年と少し何も書き上げられない時期があった者です。 何も書けないことはそれだけで不安になりますし、技量を気にしてしまって上手く書き進められない気持ちはよくわかります。 私の場合、小説を書けない時は、文章を写して真似するところから始めました。 好きな文章をじっくり読んで、句読点の振り方から言葉の転がし方などを吸収して、書きたい気力を養ってみるのはいかがでしょうか。 もしくは、活動されているジャンルの情報を納得するまで集めてインプットに徹してみるのも良いかもしれません。新たな情報との出会いで思わず書きたくなる題材を見つけられるかもしれませんよ。 今は焦らず養生してください。 また筆を取れることを祈っています。