断ったアンソロは ・主催がオフ経験がなくて個人誌すら一度も発行したことが無かった 絶対にトラブルが起こると確信して多忙を理由に断りました 結局アンソロは発行されずに集まった数人の合同誌という形になったようですが揉めたのか主催はジャンルを去りました ・交流先が主催だったけれど他人の個人情報を漏らしまくる人だったので同じく多忙を理由に断った オフ会などで個人的に得た他サークルの情報を、聞いてもいないのにベラベラ喋りまくる人でした 誰がどこに住んでいるかとか子供が何人いるとか何歳だとかを得意げに話すのであまり関わりたくなかったし聞きたくもなかったです 公募アンソロに参加しなかった理由は上記と同じく参加者のほとんどが本の発行経験がない、漫画の描き方がわからない等といかにもトラブルになりそうな事が多いので公募は参加したいと思った事がないです
Gて書かれるとどうしてもゴキ…かと思ってしまう
私の悪口を言っているのが確定の主催。DMもアドレスも公開してるのに、主催の相互の相互から打診がきた。商業もやってるので知名度目当てだとすぐわかった。 断られるにしても自分で交渉しろよと思い、丁重にお断りした。
こちらの作品の感想がない、必要事項の記載がない、主催の人柄に不安があるとかは論外なのでそれ以外だと 単純にアンソロのテーマが好きじゃない、こちらの個人誌の感想がないとかかな 本も買わない相手を誘う=数合わせやゴロなのかなと感じるのでお断りしてます
主催がオフ経験なし これに尽きる
小説アンソロのお誘いが来たけど、長編書き(というほどではないが、アンソロ用に出来るほど短い話が書けない)で規定ページ数に収められる気がしなかったのでお断りした。
リア友にまったく読んだことのない作品のカプアンソロに寄稿依頼されたときはさすがに断ったな 原作の漫画買うよって言ってくれたけど関心なかったし読んだとてそのカプ好きになるか分からないし義理でも話書けるか分からなかった
公募のこと答えてなかった。人の集まりに自分から飛び込む勇気がなかったし、主催が見るからにオフ慣れしてなさそうな人が多かったため