自分には才能ないんだなって認めたら好きなもの描けるようになった。絵って努力でどうにでもできる風潮あるけどもしそうならプロという職業があるのおかしくね?って気づいた。野球とかでも練習したら全員が大谷翔平になれるのかって考えたらなれなくない?150cmの人がプロバスケ選手になるのってかなり無理じゃない?(もちろん100%無理じゃないけどかなり確率きつくない?)とか思った。できない自分を認めた方がいい。絵の世界は才能の力も必要だよ。ネガティブな意味じゃなくて努力したって無理なもんは無理。だってその人じゃないから。
>>3
理想的な作品を創れる人を意識して落ち込むっていうのはその人に自分がなれると思ってる驕りでもあると思う。野球やってできなくて自分は大谷になれないんだ…って落ち込んでる人みたいな状態じゃないか?はたからみたら趣味なんだから野球楽しめばよくね?って思うじゃん
克服できない。ひたすら落ち込む。ただ落ち込んでも手を動かすのをやめないようにしてる。 同じジャンルの人と比べて辛いなら、他のジャンルや一次もやったり、課題のある教室とか通って一つに集中しないようにして、自分の技術向上に集中してどうにか気を散らしてはじたばたしつつ生きてる。
性格めっちゃくそ・クズ悪い話なんだけど 1次も2次もやるんだけど、2次だとダントツ相手がブクマ多いけど、1次は私のほうが圧倒的にブクマ多いから気にしてない。 版権に頼った評価と自分だけの評価なら自分だけの評価が本物だと思ってるし。1次だから支部以外にも載せて反応貰えてるし。
いい加減検索機能覚えろよ
比べて苦しくなったどころか、お金を払って通っていた画塾の講師から「君には才能がないから辞めた方がいい」まで言われて鬱にまで落ちたことがあります。 私の場合は他の創作に逃げました。絵から小説に移動しました。他人に否定されても何かを作る事は辞められなかった。 小説に移動して作品を出してみたら、ネット上で匿名感想を貰えて、それでまだ創作してていいんだと救われました。 小説を書いてるうちに自己肯定感が少し回復して、もう一度絵を描こうと出戻った時はここで言う互助会に入りました。たとえ義理でも、下手な自分の絵を肯定してくれた相互には感謝してます。それで段々自信を取り戻して、練習頑張ろうという精神に回復して、今ではジャンル内でも数字が多い方になれました。 人によると思いますが、私は思い切って辛い環境から逃げた事、そして新しい環境で自分の創作を肯定してくれる人に恵まれたお陰で回復できたし以前より上達したので、環境を変えることが一番のおすすめです。
めっちゃかっこよすぎる。
理想の相手より上手いはず、とどこかで思っているはずなのでそれが無理なのだと理解することだと思う 理想の相手は自分自身ではないので好みも方向性も違う 同じになれるはずがないんだから自分と他人を切り離すしかない 他人にはなれない 自分がなれるのは自分とその延長線にある自分だけなんで、割り切る
>>3
大谷以外の選手もたくさんいるしプロじゃなくてもレベルが高い人になりたいと思う気持ちは大切だよ 大谷だとそりゃなれんわ…って思うけどそれなら他の人に目標定めて頑張ることもいいんじゃないかな?
これ
>>3
元気だったら目標作ってもいいけどこの人なんか落ち込んでない?たかが趣味で落ち込んでるくらいなら割り切った方がいいって話。
自分だけの強みとか長所を理解して伸ばせたときかな 人と比べてると自作が全部ダメに見えてしまうから、人に褒めてもらったところをめちゃくちゃ間に受ける 「自作のこういうところがいい」と間に受けた状態で自作を見返したり次にとりかかる どうせお世辞~自分なんか~って卑屈にならず、自作と向き合うことを繰り返してると 人は人、自分は自分って自分軸で考えられるようになるよ
消極的な方法かもしれないけど、理想の作品を生み出している人がいるジャンルでは創作せずに読み手に回る その人のファンになって、良いところを学ばせてもらう もちろんパクるとかではなくて、なにがそれほど自分を惹きつけるのか考えてみる 自分は字なので、すばらしい小説に出会ったら、どこがそんなに面白いと思うのか、自作とは何が違うのか考察する 自分が書くのは、いわゆる上位互換と感じる人がとりあえず見当たらない、見たいものがあまり見つからないジャンルにする 上手い人がいないという意味じゃなくて、たとえば自分の持ち味や書きたいものが全年齢シリアス長編小説なら、それが少ないジャンル イチャイチャ、短編、ギャグなんかで上手い人がいるのはフィールドが違うと割り切って気にせず、見たいものが存在しないジャンルで書く 自分が見たいもの、書きたいものが生み出されるジャンルでは張り合わずに書くのやめてしまう
たくさんのコメントを有難うございます。まとめてのお返事ですみません。 ・自分には出来ないこともあると認める。割り切って楽しく創作する。 ・克服出来るものではない。手を動かし続ける。複数に気を散らす。 ・自分だけの評価を信じる ・環境を変える ・創作者の意見だけでなく、様々な考えに触れ、自分に合ったものを見つける ・他人にはなれない。自分がなれるのは自分だけと割り切る。 ・自分だけの強みや長所を理解して伸ばす ・読み手に回る 辛かった経験を含め、お話してくださって有難うございました。辛くても行動して、自分の創作を続けている皆さんはとても格好良いと思いました。 理想的な作品を創れる人を見て打ちひしがれるのは、自信がないからだと思っていました。相手の方がすごいと思って落ち込むので。驕りでもあるということを、よく考えてみます。 他人と比べて自分の方が駄目だと思ってしまいがちですが、人から褒められたところは真に受けて自作と向き合い、人と自分とを分けて考えられるようになりたいです。 読み手に回る、というか理想的な作品の何が自分を惹きつけるのかの分析や考察は、実は既に実践しており、書きたいことの似ている上位互換の方の作品について考え続けることで、余計に辛くなってしまいました。パクるという意味では勿論なく、良いところを学ばせていただけたらと思いましたが、弱い人間で情けないです。 こちらでこのトピは締めさせていただきます。有難うございました。