私は逆で、ワコムの液タブで全然描けないのですがiPadにしてからするする描けました。 液タブに順応しようと一年近く練習したものの全然だめで、最近再挑戦しましたがやっぱりだめでした。 ちなみに同じクリのスタを使っています。 アナログ=iPad>超えられない壁>液タブ、こんな感じです…最初からiPad買えば良かった。
>>2
そういったパターンもあるのですね 自分はコメ主さんほどiPadで描いていないのでもう少し練習して試してみますね
同じです。 液タブの方が描きやすいし丁寧に描けます。 筆圧感知の問題かなと思ってましたが、上の方のようなケースもありますし相性かもしれませんね。 ちなみにiPad買って1年ですが慣れませんでした。
液タブのほうが描画画面表面の素材の厚みがあるのでペン先と実際の描画部分に微小な距離ができるため、無意識に丁寧に書こうとしてるんじゃないですかね? iPad(タブレット)のほうがペン先と描線が近くて実際のアナログに近い感じがします
>>4
コメ主さんもでしたか 相性の問題は描いてみるまで分からないのでやっかいですね もっと描いてみて試してみようと思います
>>5
そういうことがあるんですね 知りませんでした アナログは慣れていないので、それが原因なのかもしれませんね
私もiPadに何度か挑戦してますが結局挫折してます 個人的にペンが重いのが原因かなって思ってる それにペンの重心が中心寄りだから、思ったストロークにならないのかも? iPadでどこでも描けるようになりて~~
>>8
なるほど 確かに液タブのペンより重いですよね そんなところも関係しているのか~ iPad便利ですもんね 早く慣れたいところです
わかる!! 液タブは多分ペン先を付ける前にカーソルが出てるから精密に描けるんだと思う、物理的に付いたところに描けるアナログとはやっぱりちょっと違うから…… でも新しめのiPad proならホバー機能ついてるみたいですね
ペンの太さ(ソフト側のじゃなくて物理的なペンの方)って統一してる? Apple Pencilが上手く扱えなかったんだけど、カバーつけたら液タブと完全一致ってほどじゃなくともかなり描きやすくなった
>>10
やっぱりそうですよね! 自分のiPadは新しめなのでホバー機能ついてそうですね たくさん描いて慣れるかやってみます
>>11
統一してないです… そんなのがあるんですね! カバーというのはApple Pencilのカバーってことですか?
>>11
代用的な感じですか? 今見たらペン先が細いのはあったんですが…
液タブをずっと使っていてiPadで絵を描き始めて同じ疑問を持っていた者です。 持っているペンのペン先の沈み込みの有無でも手で描く感触が変わってくるようで、自分はプロペンの沈み込みに慣れてしまってて苦戦してます なので一番きをつかうペン入れのみ液タブでしています。 上にあるようにペンの重さや太さなど思い当たる原因をひとつずつ見つけて解消していくのもいいかもしれないですね~
Xでおすすめされてたエレコムのペンカバー (エレコム(ELECOM) アップルペンシル専用(第2世代) 太軸タイプ ペンタブ風グリップ クリア TB-APE2GFWCCR ってやつ。なぜかリンク貼れなかった) つけたら前よりは描きやすくなった。 金属芯は合わなかった。 それでも液タブの描きやすさにはかなわないので、 iPadはらくがきとかスケッチとか教本模写に使ってる。あと資料閲覧。
>>11
横からだけど、持ち手の太さってことじゃないかな よくある疲れ軽減用でジェルで太さ出すカバーあるじゃん あれのことだと思う ペン先というかグリップによって使い心地の変化はあるかも
>>11
わかりにくい表現で申し訳ない〜! 17コメの解説であってます! そして16コメにあるやつの第一世代向け版使ってる気がする
>>11
あそっちのカバーなんですね! 勘違いしてしまってすむません! 試してみたいですね
>>16
おすすめありがとうございます! たすかります! 自分も描いてみて原稿は液タブ、落書き等はiPadでやってみようと思います
筆圧の設定揃えればあんまり変わらないと思うけど