二次大手5桁フォロワー1万いいね 商業プロ3~4桁フォロワー150いいね これくらいの数字どっちもよく見かけるけど、これプロのほうがヘタって話になる?ならないよね?その絵のコンセプト、宣伝方法、仕事の露出、ファンの居る場所、いろんな差で、その場だけで発生してる現象だよね 自分の中の「上手い絵」がどこにあるなんなのか見つめ直さないと一生抜け出せないままになると思うよ
単純に考えると「SNSに上げなきゃ良い、描きたいなら1人で描き続けたら良い」になると思うんですがトピ主さんがネットに上がるまでが絵を描く事というタイプだったら、X以外のSNSを探すのがいいかな〜と思います。 私も昔数字を他人と比べて垢消しした経歴があるけどその時は、 他人の数字を見に行かなきゃ見れない環境を求めてとりあえず支部専になりました。 そこから1年くらいかけて気持ちの整理できて今はXで壁打ちしてます。
検索すると過去に似たトピックめっちゃあるから見てみたら?
以前は同じように悩んでいた時期もありましたが 描いてもたまにSNSにアップする程度、交流も浮上もあまりしないようになり、その分ひたすら好きな絵描きさんの絵を見て癒されたり、どこが好きか研究したりしているうちに絵は苦しいという感情が消えました たまに絵を上げてもそれなりに見てもらえるし、現実で色々気になるものもやるべきこともあるので悩む暇無くなった感じです 今は絵を描くたびに「ここの線良い感じ!」「色選び我ながら綺麗!」とか褒めつつ楽しくやってます。
私は一次創作で商売はじめたらなおったなあ。 今までSNSに無償でアップする二次創作で嫉妬したり苦しんでたのがバカバカしいと思えるようになりました。 いいねより金のほうが欲しい。 ガラッと違う環境に行くのはいいですよ。 一次創作だったり、動画投稿とか。そういうのも試したりするのはどうでしょうか。
自分も色んなSNSを覗いたり、お絵かきのプラットフォームを確認したりして発表や表現のバリエーションを増やしたら良いんじゃないかと思う とりあえずの絵が描けるのだから次に発展させればいいんじゃないかな 例えば絵日記をアナログで描いてインスタに上げるとか、そういうのでも大分気分が変わるはず TRPGを学んでみて、自分好みのキャラデザを楽しむとかも面白いと思う 少し休んだら視野を広げて周りを見てみてはどうかな
上手い人の絵は見れますか? 良い構図だなーとか色使い上手いなーとか、その絵の魅力を挙げながら眺めるだけでもレベルアップにつながるので、インプットの時間と思って絵を眺めるだけの時間を作ってはどうでしょう。 絵以外でも、映画が構図の勉強になったり、小説の一節からイラストや漫画を構想したり、服のシワの付き方を見るのにテレビ出演者の服装が参考になったりと上達ルートは様々なので、無理して手を動かさなくても上達できる、描かない日があっても大丈夫と気楽に思えるようになれば、その焦りは消えていくかもしれません。
アカウントを消して数字を気にする必要が無くなった今、ぜーんぶどうでもいい!評価なんかしらん!って気持ちで、あえて「誰にも受けないけど自分が描きたい絵」をとことん描いてみたらどうだろう。 ぐちゃぐちゃの落書きでもいいし、めちゃくちゃ時間かけて拘ってもいい。 描いたら誰かに見て欲しくなっちゃうけど、そこは我慢してネットには載せない。 私はこれを意識して続けて、なんかどうでも良くなって、好きなように描く初心に帰れました。 毎日絵の練習をしなければならない、絵は上手くないと意味がない、は評価が目に見えるSNSに触れたことでトピ主さんに染み付いた考え方ですよね。 純粋に絵を描くのが楽しかった時って、周りと比べることもなければ数字っていう目に見える評価も何も無かったと思います。 上手いとか下手とか考えず、ただただ自分が楽しいから描く!っていうシンプルさ。 今一度その感覚を取り戻すために、どこにも上げないんだから自由に描いてやる!って絵を描きたい時に落書きするのお勧めです。
まず絵を毎日描いてないと下手になるですが人によるんじゃないかなって思ってます 全く描かない時期があったけど目だけ肥えさせてたら特別下手になってませんでした(イラストはずーっと見るだけ見てた) むしろ前より描けるようになった気がする 三~五年くらい全く真剣に絵を描かず、描いたとしても数か月に一度レベルのドスランプに陥った事があったけどそれを抜け出せたのは凄く好きなジャンルに出会えたからでした 評価なんて知らねぇ!!描きたいんじゃ!!って気持ちが爆発してたから全然いいね貰えなくても満足してたよ それならネットに絵を上げなくてもいいじゃんって思うかも知れないけど私の場合誰かに見てもらわないと真剣に描けないタイプだからX垢作った 結果、人生で一番評価貰えてる まだ全然下手だし天井とかとてもじゃないけど無理だしあと運もあるけど 「他のことをしていても常に絵のことが頭にあって憂鬱な気持ちになります」に凄く共感した 私も三~五年間ずっと苦しかった…だからペン持てないくせに上手いイラストをずっと見て悩んでた 参考にならなかったらごめん、早く苦しみから解放されますように
>>2
コメントありがとうございます。 確かにいいねやフォロワー数が少なくとも、大抵の場合の画力はプロ>>>二次大手ですよね。 自分の中の「上手い絵」を見つめ直さないと、というご意見、ごもっともだと思います。 見なくなって一年も経つのに未だに数字に踊らされてしまう自分が情けないです。
>>3
コメントありがとうございます。 心底「楽しんで描きたい。前みたいに楽しんで描ければそれでいい。必ずしもSNSにあげる必要はない」と思いたいし思っているのに、 その半面「誰からも褒めてもらえないのに絵を描く意味なんてない」と同じくらい思ってしまっていて、悔しい気持ちでいっぱいです。 支部や他SNSに投げることは考えましたが、自分の性格上Twitterの二の舞になりそうなので、現在は保留しています。 自分も早く気持ちの整理をつけて、黙々と創作に打ち込めるようになりたいです。
>>4
コメントありがとうございます。 確かに検索してみると過去に同じような方がたくさんいらっしゃいましたので、とても参考になりました。 他の方の悩みもよく見てみようと思います。
>>5
コメントありがとうございます。 確かに好きな絵師さんの絵を見たり、現実や他にやるべきこと、癒されることや興味のあることを探すのは有効そうですね。 我ながらになりますが「きっと私って暇だからこんなことばかり繰り返し考えてしまうんだろうな」と思っておりますので・・・。 楽しく絵が描けるって本当に素晴らしいことだと思います。
>>6
コメントありがとうございます。 SNSのいいねは無料ですがお金は実際本当に価値を感じなければ支払いませんからね。すごいと思います。 二次創作やSNS(Twitter)ばかりに執着していたので、少し別な方向で創作することも視野に入れてみたいと思いました。
>>7
コメントありがとうございます。 確かに今までTwitterと支部くらいしか見てこなかったので、大分視野が狭いかもしれません。 今度思いきって他のプラットフォームも見てみようと思います。 キャラクターデザインは結構好きな部類なので、そういった界隈も覗いてみます。
>>8
コメントありがとうございます。 他人の絵が見られなかった時期もありましたが、現在は見られるのでぼーっと眺めるだけの時間は作るようにしています。 確かに何か他のことをしていたとしても、常に絵を描く意識でいれば大丈夫・・・と思っていると気持ちがいくらか楽になる気がしますね。
>>9
コメントありがとうございます。 アカウントを消した日からずっとそれ(誰の目も気にせず自由に描く)を試みているのですが、 どうにも「そういえば前に見たイラスト講座でこれはダメって言ってたな」とか 「神絵師だったらきっとこんな凡庸な絵描かない」とか そういったことが引っかかってしまい、結局描けません。 その神絵師というのも特定の誰かではなく、自分の空想上の存在というか・・・。 >毎日絵の練習をしなければならない、絵は上手くないと意味がない、は >評価が目に見えるSNSに触れたことでトピ主さんに染み付いた考え方ですよね。 本当にこの通りで、情けない限りです。
>>10
コメントありがとうございます。 ネット上には絵は描かないとどんどん下手になる!という動画や記事が多かったので、三~五年も空いたのに むしろ現状評価されている=おそらく運だけではなく確実に上手くなっている証拠だと思いますので、すごいと思います。 やはり本当に好きなものが出来るというのは一番の強みですね。重ねてになりますが、共感して下さってありがとうございます。
絵に限らず、何かを楽しむ、という事と、SNSは相性が良くないと思います。 SNSは他人と自分の数字が可視化される装置で、しかも意味も価値も薄い数字ばかりです。 フォロワー数、インプレッション数、いいね数、そんなものより、5分でも会話してくれる人の方がよっぽど大切です。 毎日絵の練習をしなければならない? んなこたぁーない。 絵は上手くないと意味がない? んなこたぁーない。 下手になることが怖い?上達しないことが怖い? トピ主さんが下手になっても、誰も責めたりしませんよ。 SNSを離れて、好きなものを好きなように描けば良いんですよ。 せっかく生きてるんだから、好きなことをしましょうよ。 明日、生きている保証は無いし、なんなら1時間後に生きてる保証も無いんですよ。 能登地震で亡くなった方々は、自分が元日に死ぬとは思っていなかったはず。 2015年7月26日、自宅に飛行機が墜落して死んだ人は、そんな事で死ぬとは思ってなかったはず。 誰でも、若くても、心臓は急に止まる事がある。 死は、いつでも、我々を見張っています。 そう考えると、悩んで苦しむよりも、好きなことをやって楽しむべきだと思いませんか?