もう読んでるかもだけど短編集でアーモンド入りチョコレートのワルツ トピ主さんが挙げてる作品全部好きな自分が好きだからもし読んでなかったら是非
クラシック好きなんでそっち系で良ければ まずもう読んでるだろうけど『セロ弾きのゴーシュ』 骨太なのがいいなら『葬送』(ショパンとG・サンド) 戯曲に抵抗なければ『アマデウス』(モーツァルトとサリエリ) 最後にトピ主さんが読んだものから好きそうな感じだと『永遠をさがしに』
>>2
ありがとうございます。 アーモンド入りチョコレートのワルツは以前読んだことがあります。 その時とはまた違った感覚が味わえるかもしれないので、再読してみます。
>>3
私もクラシック系好きです。 セロ弾きのゴーシュ以外は読んだことがなかったので、ぜひ読んでみたいと思います。 たくさんご紹介下さりありがとうございます。
トルストイのクロイツェルソナタとか? ベートーベンのクロイツェルソナタの話なんですけど、 ヤナーツェクのクロイツェルソナタはベートーベンじゃなくてこの小説を題材にしてるらしいす 昔のイメソンじゃん!と思った
古川日出男ロックンロール七部作
>>6
ウィキで調べたらとても面白そうでした! 読んでみたいです。ありがとうございます。
>>7
賛否両論そろってる感じでかなり気になりました。 こちらも読んでみたいです。ありがとうございます。
中山七里『さよならドビュッシー』
原作漫画がアニメ映画した時に出たノベライズ的なものなので、文芸作品とはちょっと違うかもだけど…「ピアノマン 『BLUE GIANT』雪祈の物語」をオススメしたい 一人のピアニストの幼少期から、仲間と出会って本気でジャズの高みを目指していく姿を描いた小説です ライブシーンの描写や音に対する描写がとても良いので、音楽の世界を描いた作品がお好きでしたら是非…
>>10
中山七里さん大好きで『さよならドビュッシー』もお気に入りです! ご紹介くださりありがとうございます。
>>11
BLUE GIANT、気になっていた作品です。 ノベライズもあったのですね! あげて下さったあらすじやおすすめポイントを拝見し、とっても読んでみたくなりました! 詳しくご紹介下さりありがとうございました。