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2021/04/28

入稿前に書店予約開始をして、大体の予約数を見てから部数決めて入稿するのってアリなんですかね?

入稿前に書店予約開始をして、大体の予約数を見てから部数決めて入稿するのってアリなんですかね? 自界隈では、イベント1〜2週間前に「書店予約開始しました!」→予約完売する→「追納します!」(おそらくまだ入稿前で、書店の納品数を増やしている)→イベント という流れが多いです。 受注生産とはいかずとも、確実に買ってくれる人の数を計ってから部数確定して入稿するのってアリなんですか? それともこの界隈でなんとなくみんなやってるからまかり通ってるだけ? 他では見たことないので気になりました…
6 コメント
6 コメント
1.ID: 8oBEMUXG2021/04/28

ありです。私はいつもそれでやってますがなんか言われたことないです。言われても無視しますけど

1.ID: bluJfoFj2021/04/28

呑気なことしてて〜の時点でウエメセすぎて引きました これを書いた人が自分の好きな作家でないことを祈ります

1.ID: 6mi3WVGH2021/04/28

イベント1,2週間前にそんな呑気な事してて入稿間に合いますかねぇ? さっさと早割で入稿しちゃった方がいいと思います。私もイベント2週間前くらいから予約はして完売しますが、とっくに入稿済んでますよ。 それはともかく、まぁ別にいいんじゃないですか? ◆冊予約が入ったら赤字じゃないので発行します!受注生産です!!とか言ってるわけじゃないんですよね? 予約分しか刷らないわけではないし、私が利用している書店なら「何冊刷るかわからないけど、とりあえず予約の数字が見たい~」なんて虫の良い事は出来ないので「●冊刷ります、*冊そちらにいれますので予約をお願いします。」と申請することになって、予約が0冊だったとしても*冊は書店にいれなくてはいけません。 しかも、*冊入れたとして書店で事前予約に*冊全部回してもらえるわけではないですよ。書店の店頭に出ない少部数でも事前予約分と販売開始後分に分けられます。店頭に出る冊数なら店頭分も*冊の中から確保されてます。なので予約で完売しても実際にその書店で*冊売れるかというと、保証は全くないです。 追納に関しても、書店側が予約の売れ行きを見て打診してくるのですが、書店の言うがままに追納すると追納分全部残る…みたいな事もあります。 全くリスクが無いわけではないし、そこでリスクなく瞬殺されるような作家であれば「受注生産は赤字リスクないからダメ…」みたいな建前以前に、同人誌を出す時点で黒字が出る気がします。 トピ主さんが、二次創作で黒字が出るのはどんな理由があれど絶対悪、赤字にならない大手・中手サークルは全て今すぐオフライン活動を辞めてwebで無償公開かバカ高い特殊装丁本を作り安くで頒布して赤字にすべし、普通にオフライン活動をしていいのは総部数100冊以下の赤字が確定している弱小サークルのみである…… という考えの方なら一貫してますけど、そうではなくて予約数を参考に総部数を決める事だけを気にしているなら、ちょっと建前に縛られすぎている気もします。 しかも、その建前の受注生産云々も、別に公式から言われた物でも何でもなく、誰かが勝手に言い出したものじゃないかな?と思いますよ。 私は予約完売して追納打診されても断ってますが、同じジャンルで長く活動しているから毎回絶対に買ってくださる方の数をほぼ把握していて自分の必要部数がわかっているし、追納断ってるのも初回納品分で足りてるという確信があるから(実際に追納が必要だった事はないです)、ってだけです。 9割近くがリピーターさんで「新刊出たら買います!」と言ってくださるから、買ってくださる方の数を把握できているので、やってる事は受注生産と大して変わらないです。 受注だろうがなんだろうが、公式にダメ!って言われたらダメです。素人がアレコレ判断する事ではないと思います。

1.ID: lEaL9DxY2021/04/28

言ってることはわかるんですけどその超上から目線の言い草で台無しですよ。 余計な分省いて答えればよかったのに。

1.ID: RKDfkBnu2021/04/28

ありなんですかね?ってトピ主さんは予約販売を行おうか迷ってるサークルの立場ですか? 買い専で仕組みがわからないから「これって受注生産じゃないの?やっていいの?」と疑ってるだけの人ですか? 後者だろうなと予想します。 予約販売はあくまでその書店内でどれだけ買ってもらえるかの数なので、女性向け二次創作界隈でタブーとされる受注生産とは性質が異なると思っています。 というのも私はその数プラス数回のイベント分、予備分、数回の追納分など含めるので、「確実に売れる数」よりも数倍多く印刷します。 例えば予約販売が50冊完売しさらに50冊追納したとしても、全体の印刷部数は700冊、そのうちイベント分が300冊、後日追納200冊、残りを次のイベントと通販に回すくらいの差があります。 もちろんサークルによって規模は違いますが、書店の予約販売は全体部数のうち、どれだけ納品するかの冊数でしかありません。

1.ID: TCxhoAWw2021/04/28

自分の場合は、基本新刊の初版印刷は1000部で決定しており、早入稿のあとに予約始めてます。 でも追納するのには理由があります。 まず、自宅にある程度スペースがあるのでこの先のイベント分を保管するつもりで、 予約に700冊、初出しイベント用に100冊、自宅に200~のつもりで進めていたら、予約が早く埋まってしまい、それなら自宅の200は先に通販に回して後で再版しよう、というかんじで追加するパターン。 もうひとつは、印刷を安くするため早く入稿してることがバレないように、まだ入稿してませんよ~スタンスを出すためです。 というのも、正直売れる部数的に黒字なので、その上とても早く脱稿していると悟られたら、こいつ儲かってるな…と描き手さんからマイナスな印象になると思ったからです。 わりと回りの描き手さんがギリギリまで原稿タイプなので、印刷費が最低限で済んでると思われたくないのが本音です。

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