正邪問わずなぜそのキャラにハマるのかは誰しも自分自身が1番理解しているはずだが 分析してくれと言うから分析すれば、実は主はそういう自分が好きだしセールスポイントであり個性だと思ってるし認知バイアスというかどうせ次も悪役を好きになるだろうという思考が現実化しているから
>>2
分析ありがとうございます! 成程…仰る通りのような気がしてきました。自分の事はあんまり好きじゃないと思ってたんですが実は好きなのかもしれません。 >正邪問わずなぜそのキャラにハマるのかは誰しも自分自身が1番理解しているはずだが えっ…そうなんですか…!?敵側(悪役)には毎回なってしまいますがその中でも色んなタイプを好きになるので何て言うか…理解できていませんでした…私だけですかね!??
悪役が好き なのか 好きになるキャラが悪役であることが多い なのかで結構違うよね 前者なら悪と言われようとも自分の信念や目的を貫くのがかっこいいだとか、後者なら悪役にありがちな性質(冷酷だとかしぶといとか欲望に忠実とか)が好きだとか
>>4
え~っ!どっちだろう…!! さっきから凄い考えてるんですが自分がどっちなのか判断が付かない… >前者なら悪と言われようとも自分の信念や目的を貫くのがかっこいいだとか、後者なら悪役にありがちな性質(冷酷だとかしぶといとか欲望に忠実とか)が好きだとか コレ、どっちも当てはまるし好きなんですよ~!
単純に主人公的な性格が好きじゃないとか? 主役は屈折してたとしても最終的には救われてハッピーエンドが約束されてるんだろうな、と思うとつまらない。 露出が多い分、妄想の余地が少ない。 悪役は、倒されるのか、改心するのか?など先行きが不安定で目が離せない。 なぜ悪側なのか?を掘り下げると悲しい過去や悲願があったりして人間的に深みがある。 主役より露出が少ない分、妄想の余地がある。倒されたあとどうしてるんだろう?とか。 悪人の意外な一面はギャップがあって萌える。 典型的な悪役スタイルが好き。黒尽くめの衣装、ニヒルな台詞など。 主人公に対応するように魅力的に(個性的に)描かれているから好きになるのは当然。 自分も悪役好きになりがちなので思いつくものを書きました。
私も悪役側ばかり好きだったことがある。 正義側(戦隊物など)は一人の敵に対して大人数で攻撃するから卑怯だなって思ってたし。 映画「キス(を日本語で)」を観て、悪役のこの人を分かってあげられるのは私だけ、 私を分かってくれるのはこの悪役だけ、って考えが自分の中にあるからだと気付いたんだよね。 もちろん実際の犯罪者を好きになることはないけど、○○ガールズみたいな支援者がいるわけだし。 今でもダークヒーローになってしまった理由(=その人の正義)を知ると好きになっちゃうね。
これは自分の場合なんだけど、悪役の方が場を俯瞰してみてる場合があるんだよね。 たとえば主人公サイドは、目の前で犠牲になる人を許せない。敵側は世界を助ける為に一部に犠牲を強いている。みたいな構図はありがち。 確かに倫理的に悪役は駄目なんだけど、大概主人公側が見つける解決策は主人公補正やチート前提で、普通の人には出来ない。そうなると、綺麗事言ったって、結局自分の大切な人を守る為にはそれしかなかったんじゃないの?と共感してしまう。 むしろ、自分のやってることが悪であると認識して、やりとおす覚悟に惹かれる。 っていうのが、自分が悪役にハマりがちな理由だな。 でも愉快犯でクズでそこがいい!みたいな人とか、本当は善なる人間なのに苦しみ葛藤しながら悪に手を染める様がいい!とか、ラスボス特有の存在感のでかさに惹かれる兎に角強いところがいい!とか、悪役好きも色々いるよね。
悪役好きの自分の場合は、悪役の方が人間くささがあって共感しやすいです 逆に主人公は何を考えて行動しているのか読めないことがあって、嫌いじゃないけど関心がわかない感じ 主人公は円滑に物語を進めたり読者の視点としての役割を持っているので、そこに魅力を感じないならどうしたって好きにはならないと思ってます。
悪役でなくても基本的に主人公好きじゃないや 努力して褒め称えられる主人公、過去に不法侵入やらかしてたり、能力的明らかに向いてないのに戦おうとしたりするのに、なぜか頭が良いとか褒められてる 主人公だから都合が良い展開なだけじゃんってどうしても思ってしまうよ
普通に中二病なんじゃない? よくあることだよ
わかります!!!! 私は ・主人公補正にウンザリする ・敵側の悲惨な過去に感情移入する で、敵側推しになります。 最初こそ主人公を応援するのですがだんだん主人公補正が強くなって、さすがに補正強すぎでは?と思ったタイミングで魅力的な敵役が出てきたり、敵役の過去が明らかになる感じです。 敵側を好む方は相手の立場になって考えられる優しい人だと思ってます!
幼稚園~小学生は主人公や主人公側好きだったけど、気付いたら悪役やライバル好きな傾向になった ポケモンのロケット団主役や過去回凄く好きなんだよね…
>>2
悪役に限定して考えるからわからないんだよ そのキャラ自体をなぜ好きになったかどこに惹かれたか本当にわからないの? もしかして悪役だから好きになったの?条件が先で愛は後? なら回答も変わってくるかも。好きになった人が悪役じゃなくて悪役だから好きになるの?
これだ
>>2
悪役にばかりハマる私 なぜかはわからない 自分のこと好きじゃない 誰か分析して 下でも書かれてたけど完全なる厨2なんだと理解してスッキリした
悪役好きは自分で掘って考えたらいいと思う。 一方、悪役モンペ自称や「〇〇頑張ってるんだもん!」など思い出したら自分の代理としての好きなので、身の内で留めておく分には良いですが他人にそれを表出していると個人的に危険水域ですね。
>>17
>自分の代理としての好きなので 同情や自己投影で好きになるのはだめってこと? そしたらキャラを好きになる理由が見た目が好きか理解できないけどそこが好きしかなくならない?
主人公って基本いい人なんだから綺麗事ばっかじゃん!って言われるし一回でもちょっと賛否両論の展開があったらすぐ叩かれるイメージ 逆に悪役ってどんな悪い事してきたとしても一回だけいい事をやったらすぐ株上がるイメージ
>>17
創作上のキャラクターとしての好きです。 「あの映画監督はこういう登場人物の描写が上手くて好きだ」とか「犬の中でもあの画家の描く犬が好き」とかそういう感じです。 好きになる事自体はどうしようもない事です。 自己投影で悪役を好きになっている人は、例えば「キャラクターのここが良くないと作中で表現されている」という話にも「(自分の代理のその)悪役を否定するのか!」と食ってかかってくるのでお話にならない事がとても多かったため、自分にとっては遠ざける対象になっているだけです。 不遇で健気な自己像の代理になっていたら危険度大です。
主人公側の主張に納得できない、あるいは悪役側の主張の方が共感しやすい、もしくは判官贔屓 この辺のどれかでは?
>>17
自分を否定されたように感じて噛みついてくる人が論外なのは当然だけど、自分と重ね合わせて愛着が湧くこと全部を否定するのも変じゃない? 作者だって「悪役のこういう所が共感してもらえるだろう」って思いながら作ることあると思うし、それを否定しちゃうのは…
悪役令嬢ものみたいなのはどうなんだろう。主人公の悪役令嬢を好きになるのか、悪役側になるゲーム上のヒロインを好きになるのか、ちょっと気になる。
>>17
>自分と重ね合わせて愛着が湧くこと全部を否定 してないです。 総じて個々人の領分ですし、その事を「悪役モンペ」だとか「可哀想で悪くない」とか表現する一部の人間に対しては過去の経験から危険を感じて近づかないだけです。
>>17
「悪役モンペ」って他人から言われるんじゃなくて自称する人もいるんだ!? それは知らない世界だった…見かけたら私も距離取っちゃうと思う 教えてくれてありがとう
自分の場合は兎に角信念の強い人が好き(二次元でも三次元でも老若男女問わず)で、そういうキャラは創作物だと悪役に多いから結果的に悪役好きになってる。でも「悪役だから」好きというわけではないから作品によっては主人公や脇役がその好きポジションに来て推してることもある。
闇の腐女子ってやつかな?
存在を全肯定されがちな主人公を好きになるのはなんか怖いよな 腰巾着とイエスマンしかいない社長に憧れてる気がする
作ってる側もみんな悪役を大嫌いになってください!って作ってるわけじゃないんだからそんな変なことでもないと思う……別に変じゃないのになんでそんな異端な私みたいな感じなの?と思うけどそこになんらかのシンパシーを感じている可能性はあるかもしれないね
判官びいきが強めとか?基本、悪役は最後は負けるし、糾弾されたり悲しい過去があったとしても報いを受けたりするし 悲しい過去のある悪役が好きなのか、悲しい過去はないほうが好きなのか、どっちでも好きなのかでも違いそう 私は悪役未満だけど主人公勢とは一線を引いてる、もしくは元々は敵だったけど終盤は一部のみ共闘したりお互いに理解はできなくてもある程度は尊重し合う感じになっていく第三勢力みたいなキャラを高確率で好きになる 味方勢や主人公陣営のカプにはまることもあるし、絶対ではないけど 理由は、あまり作中で理解されなかったり誤解されやすいけど信念があって悪いやつではないみたいな立ち位置、最低限の倫理観は保った上での割と強引で手段を選ばないみたいな性格設定、信念で結びついて孤立奮闘するグループやコンビの関係性に萌えるから 私の場合だと、本当はそれほど悪いやつではないっていうのが割と重要だから明らかに悪者のラスボスみたいなキャラはあまり好きにならないけど、もしかすると好きになる理由には少し共通点があるかも
これ 要はマイナーなものが好きなアテクシが好きなマイナージャンル者と同じだよ
私も高校生ぐらいまでそんな感じだった
自分も悪役を好きになりがちだけど平気で人を傷つけられる唯我独尊タイプに惹かれてる気がする 現実の自分が気弱でノーと言えないタイプだから変な憧れ抱いちゃってるんだろうなと思う
主人公側と悪役側ってそもそもキャラデザから結構はっきり割れること多くない? イメージだけで言うとゴシック系、V系、奇抜なキャラデザなんかは悪役側やダークヒーローに多そう、まとまってそう 主人公側でV系ゴシック系でまとまってるのあんまり見ないかも。 あと悪役側が今まで泥水すする思いで積み上げてきて自分騙してなんとかその場にいるみたいな状況が一瞬で破壊される様子とか主人公側の根性論やふわっとした目標がなんとなく落ち着かない気持ちになる人は結構いそう
>>11
そこは厨二病だと何で悪役が好きになるのかの説明がないと。 何も納得いかないよ。
>>17
何がどう危険なの? 君が気に食わないから黙らせたいだけじゃないの? それ、君のがよっぽど危険なんだけど自覚無さそうだね?
>>17
>「キャラクターのここが良くないと作中で表現されている」という話にも「(自分の代理のその)悪役を否定するのか!」と食ってかかってくるのでお話にならない事がとても多かったため 何かこういう話というか愚痴よく聞くけどさぁ…その実物に当たったことないんだよね。 Twitter等の自分のフィードや同意見の仲間と言ってるのはたまに見掛けるけど。 他人の話に割って入ってまで言う人、見たことないよ。だから林先生案件かと疑ってしまう。 そして何がどう危険なのかの説明は無しと。 てかさぁ… >悪役好きは自分で掘って考えたらいいと思う。 って質問に答える気、まるで無いよね? 答えでもないアンチな持論を長々と展開するって、それ君の言う“食ってかかって来てお話にならない人”と何が違うの? 同じ事してる様にしか見えないんだけど?
>>19
>何故なんでしょう…分析上手な人、ご指摘下さい。また私と同じような人はいますか? 主旨読んで。 ここ別に主人公側と悪役側について語るとこじゃないから。
>>17
相手が悪役好きだとわかるやいなや、そこが持論を展開すべき場所かどうかも考えず特攻して来る。 ブーメランに気付いてなくて怖いわー。 危険水域なんじゃないの、君?
>>17
自己投影で好きになると自己とキャラの境界があいまいになって周囲にこのキャラ(を好きな自分)は悪じゃない、本当はいい子なんだ!っていう解釈を押し付けて噛みつくようになるからでしょ そういう被害にあったり痛い行動してるオタクの愚痴なんてここでよく見るじゃん 別に好きになる理由が自己投影でもいいけど他者に強要するようになったら害悪なんだよ、連コメしてる gUSBkX6Jみたいにさ