そう思うなら折っていいよ 向いてなかったと別のこと始めた方がいいかもしれない とりあえずしばらくは作品作りから離れてみたら?
楽になりたいなら後悔するかも知れないけど、折った方が早いとは思う。 でも、逆立ちしたって書けないって判断するのは時期尚早ではとも思う。 その人の書く文章、自分でもいいし周りでもいいけどどこが惹かれるのか。自分とどう表現の仕方が違うのか。課題分析するだけでも自分の文章力って少なからず上がるし、交流が大事じゃないって言うなら(同じ人ってだけで読まない人は居れども)向いてくれる人は増えるんじゃないかな。 そういう努力はしたくない、自分の文章見て欲しい!あの人は上手いけど私もちやほやして!!っていうなら折る方が早い。 あの人がいるから自分は伸びないとは思ってないだろうけど、相対評価でそう考えて他責になってるなら尚更。 神字書きの文章と自分のどういう差があるか見るの案外楽しいよ
トピ主さんの文章わかりやすいから、小説というか文字表現に向いてないということはないと思うけどな。 その字書きさんの作品が好きで、ジャンルが嫌いになったわけでもないのだろうし、折る折らないみたいに白黒を今決めずともいいのでは。 保留というか。2コメも言ってるけどしばらく作品作りから離れるとかさ。 もしくは、一旦お試しで「〇日まで筆を置いてみる」って期間を定めてジャンルから距離を置いてみるのは? 休憩中も創作欲が湧いてきちゃうなら、トピ主さんは周囲がどうあれ創作したい人なんだろうから、その時に改めて自分が楽な方向性(3コメが言ってるような分析をしてみるなり、完全壁打ちになるなり)を模索してみては。
完成された神と比べて落ち込むって無駄じゃない? トピ主さんは神のような文章を書きたいの?書きたいならどうやったら書けるの?どうやったら神レベルに近づくの?トピ主さんがトピ主さんの小説を読んだときに萌えるの萌えないの?自分の納得する小説を書きたいの?他人の期待に応える小説を書きたいの?他人の期待に応えたいならどうしたらいいの?界隈が求めているのは何?トピ主さんに足りないものは何?理想に向かって行動するの?しないの? このあたりを自己分析して筆を折るか折らないか決めたらいいんじゃないでしょうか
5に同感でトピ主さんの文章が悪いとは思わなかったです
その人にしかない味ってあるし、自分の理想と読み手の好みも全然違うからどうしようもない… それよりこの劣等感を突き詰めて小説に活かしてみたらどうかな…トピ主にしか書けない特大感情小説が出来上がるかもよ…
自分だったら筆を折るより神の小説読むのを諦めるけどな 実際壁打ちになってジャンルのもの見なくした 自給自足で楽しいよ 絵描きだけど自分20相手400位の評価のマイナーに居た 自萌出来るし、20でも満足できるので壁打ち楽しいよ
>>2
作品作りから離れるのはアリだなと思いつつふとした時に小説のアイデアが出てきて結局書いてしまいます……。 でもやっぱり頭で考えてるネタを出力したら残念な結果になっちゃうんですよね……。私の技術が足りないのか解像度が低いのか……。結局もったいなくて上げるは上げるけどなんか違う、というのを繰り返しています。
>>3
課題分析は確かにそうですね。今まで彼女の作品を読むと「上手い!」という感想と「それに比べて自分は……」という感想が同時にきて冷静に読めなくなってしまっていた気がします。 自分の作品をよくする努力はしていきたいです!ただ、周りからの評価とか彼女の作品との比較とかで軸がブレブレになっている気はします。 冷静になって彼女の作品を分析できるようにしてみます。
>>4
あまりに普段作品が評価されることが少ないのでこのコメントを見てうるっと来てしまいました。ありがとうございます。 保留が一番現実的なのかなとは思います。創作したい気持ちはあるのですが、彼女の作品と比べてしまったり、彼女の作品が評価されているのを見て苦しいという感じなので……。 一度冷却期間みたいなのが必要なのかなと思います。
自分のジャンルにも作品数は多くはないけれど完成度が高くて人気の字書きさんがいます 人気絵描きさん数人がその字書きさんに絵をプレゼントしたりして その人に嫉妬している字書きさんも知っていたけれど 書くか辞めるか迷って自分の作品が好きだからと結局書くのやめてなかったです 自分で自分を立て直す事が出来るから強い人だと思うけれど、 すると評価が無くても応援しなくても書き続けてる人って認識になっちゃってますます放っておかれて だけどそれが結局「続けられる人」なんだなって思いました 自萌えできるかどうかがポイントだと思う
私の体験がエンタメになっていれば幸いです(?) 悔しい気持ちはありながら保存はしちゃいますね……プロになってもおかしくないようなクオリティなので……。見てダメージを受けることより消されたりして見られなくなることのほうが怖いです。
>>6
いろいろと自己分析の参考になりそうなことを書いてくださったので一つずつ自分で考えてみました。 神(彼女)のような文章を書きたいか…書きたいか書きたくないかでいえば書きたい。話も面白く解釈も似ていて感動がある。自分もこんな作品をかけるようになりたい どうやったら書けるのか…いま彼女の小説を読んで苦しみながら考えてみたのですが ・感動させるストーリー構成ができるようになる ・いきいきとした魅力あるキャラをかけるようになる ・端的で心に残るフレーズをかけるようになる ・奥行きのある世界観を作れるようになる ざっと思いついたのだとこのあたりかなと思います。 どうやったら神レベルに近づくか…模写(パクリだと思われないようにある程度で)、ストーリー構成の本を読んで学ぶ、キャラへの解釈を深める、言語センスを磨く(?)、世界観を作りこめるよう丁寧に取材をする 自分の作品を読んで萌えるか…多少萌えはするけど神の前では……という感じ 自分の納得する小説を書きたいか…書きたいけどある程度評価があるとメンタル安定して自分の作品に自信もつくかなと思う 界隈が求めているのは何…小説を書く人も読む人も少ないのでわかりやすくエロが強い、でも神はエロなしで天井評価なのでエロ意外だとシンプルに萌えて完成度の高い作品かなという感じ トピ主に足りないもの…ストーリー構成と解釈の深さと感性の豊かさと語彙力と世界観を作りこむこだわり(まだあるかもしれない) 理想に向かって行動するか…行動したい、でも実力が追い付いてないのと神との比較で苦しくなって作品を上げる度に鬱になる こんなところですね……メンタルが一番の問題な気はしてきました。
壁打ち転生もありですね。SNS離れたほうがいいのはそうって感じです。 いったん休んで気力が出てきたらまた創作したり作品を上げたりするのが一番メンタルにもよさそうですね……。
>>9
劣等感を突き詰めて小説に生かしてみるの、ありかもしれませんがそれに付随するメンブレが怖すぎて手を出せない状態です。 今は自分で自分の感情としっかり向き合うだけの余裕がないのかもしれません。冷静になったらありだと思いますがそんな日は来るのか……。
>>10
神の小説読むのはあきらめたくないです……!何度でも読みたいし実際読み返しているしめちゃくちゃ好きなので……。ジャンル離れても神の小説は読みたい……!こう思ってしまうから才能って残酷だなと思います。 壁打ちは精神衛生上良さそうなのでやりたいですね。ただ交流しなくなったらいよいよ誰も評価してくれないんじゃないか!?という気持ちと寂しい気持ちが押し寄せてきそうなのがネックですね。
>>14
その人は強い……!うらやましいですね……! 私もそこまで割り切って創作したいですが今より評価なくなるとさらにメンタルに来そうなのが怖いところです。 ジャンルのことを完全に気にしないようになれるのが一番良いのですが割り切るのが難しいですね……!
Xでは壁打ちで支部でしか作品を見ないようにするのはどうですか? 自語りですが私は嫉妬しやすいタイプなのでこのスタンスで何とか創作を続けてます。 作品だけ見ると割とフラットな気持ちで作品を楽しめるんですよね。それでも数字を見ると苦しい時もありますがXのように誰が絶賛してるとかが分かりにくい分、少し嫉妬心が抑えられてる気がします。 作品に嫉妬するというより周りからの賞賛が羨ましい、嫉妬してしまうと思う気持ちが強かったらこの方法も有りだと思います
要はその神と他の絵描きが絡んだり褒められたりしてるところが見えなきゃそこまで揺れ動かなくても済むんじゃない? TLは見ずにpic検索してフォローしてる絵馬の絵だけ見る 神はpixivでしか見ない 神のフォロワー欄なんて見たっていいことないと思いますブクマ欄もそう 数字消せる拡張機能がPC版ならあるので、それ使って スマホのXはログアウト ただ見えてないだけなのに、結構違いますよ
他者(今回の場合は絵描き)の動きの理由を、自分と他人(神)の比較に求めると一個もいい事ないですよ。 切磋琢磨という前向きさからなら別だけど。 しんどくなる手法しか取らなければ、筆を折っても折らなくてもつらいんじゃないかな。
正直ごめん、トピ開いた瞬間「長いな…」と思っていったんスルーしかけたんだけど、冒頭読んだらスルスル読めて、主の書いた文章も苦悩も好きだと思った。苦しみながらも大手字書きさんの作品読み続けられるのは凄い事だよ 苦しい時は別名義、別媒体、壁打ちオススメ、転生する必要も無いと思う。自分の場合は完全に媒体を変えて、名前と評価を完全に捨てる事で純粋に創作に打ち込めたし、その後スッキリして本垢に戻って来れた
逆立ちしてもその人みたいな文章が書けないって書いてあるしそういうの才能だよねその人の なんとなくもう今から色々インプットしたり勉強してうまくなろうというレスを見ても トピ主さんの熱が感じられない だいぶ落ち込んで消極的になっている気がします なのにミュートしてるXで人の反応見かけたり支部で作品見たりしてるあたり 今書く気が無くなっているのをその人がいるからだとわざわざ確認している気すらします 多分SNSもやめられないだろうからやめなくていいし作品を作りつづけるのもやめなくていいと思う 今まで少ないといっても人から感想をもらえるような作品を作ってきたんだからトピ主の作品だって 誰かの気持ちを動かすいい作品だと思うよ ただ、今は作品を公開するのはいったんお休みしたほうがいいかもね
>>2
絵描きだけど最近メモ的な感じで小説を書き出したからネタは思いついても出力が上手くいかない気持ちわかる…すごくヤキモキするよね…… 同じことずっとやっちゃうと考え凝り固まっちゃうしネタは思いついたら書きつつも下書き的な感じでしばらく載せるのは控えて、後で画力上がったら完成品にするって私ならやるな トピ主さんが今の気持ちから脱出できますように
まあいうてトピ主だってhtr絵描きなんて視界に入ってないだろうから、世界のどこにフォーカスして生きてるか、外の人間の言動と自分の存在価値をリンクさせて考えてるかで生きやすさは変わってくるんじゃないですかね
ここまでに出てない方法だと、神と仲良くなるというのはどうでしょうか? 前にいた界隈では神字書きが紹介した作品は絵描きの人たちも読んだり評価するようになっていったんですが、その人たちは小説に興味がないわけではなくて、ある程度面白さの保証されてる作品なら見たいっていうタイパ重視思考だったみたいです たとえば創業何十年の真面目な物作りをしてきたけどマイナーな企業の商品が、インフルエンサーが紹介したら大バズりして生産が追いつかない!とかSNSでよく見かけますよね。あれに近い現象だと思います。 なのでまず神に熱い感想を送るところから始めてみては? もし仲良くなれたらラッキーだし、なれなくても相手が神なら仕方ないなって割り切るくらいの感じで
自分の状況と酷似していてトピ文を涙なしでは読めませんでした。 もし書くこと自体がやめられないのであれば、一度別ジャンルで活動するのはいかがでしょうか? 私が今やってる方法です。 そちらでは支部で壁打ちに専念し、他人の作品、交流、ブクマ数などは極力見ないようにして、他者と比較してしまう環境を可能な限り断ちます。そうして、ひたすら自身の足りない技術を鍛える、というものです。 いきなり別ジャンルと言われてもすぐには出てこないかもしれません。 その場合は、様々なジャンルに触れる機会だと考え、メインジャンルと同等もしくは次点くらいに好きだと思える新しいジャンルを探してみてください。 もしくは「出会ったら絶対にハマるから敢えて避けていたジャンル」などがあればそこに飛び込んでみるのも良いと思います。 私は別ジャンルに辿り着くまでに2,3ヶ月かかりました。そこから書き始めて更に2,3ヶ月経った今もメインジャンルでは書けていないので、正直このアドバイスが良いのかは分かりません。 ただ、近付きすぎた神からあえて距離を取ることで心が軽くなったのは確かです。 ちなみに、私は神の作品を未だに読めていません…。今読んでも落ち込みそうなのでもう少し時間を置き、自分に自信が持てるようになったら一番に読みに行こうと思っています。(それまではアップされたタイミングでローカル保存しています) 恐らくトピ主さんは今が一番辛いと思いますので、ご無理なさらず、たくさん睡眠を取って、美味しいものを食べて、お日様をいっぱい浴びて、ゆっくり休んでください。 その後で「やっぱり書きたいな」という気持ちが芽生えて、気が向いたら上記の方法を試してみてください。 どんなに休んでも、辛くて苦しくて楽になりたいと思うなら筆を置いてROM専になってもいいと思います。世の中にはたくさん娯楽があるので無理して一つにこだわる必要もないですし。 最後に、トピ主さんとそっくりな状況、感情を同じようなタイミングで抱えている人間が地球上に少なくとももう一人はいます。 何も解決にはなっていませんが、そこだけはご安心ください! 長々と失礼しました。
なんかトピ主さんめっちゃ応援したい 文章の書き方も面白くて性格も好きです
ジャン神の綾城さん思い出した その神の作品はもちろん、トピ主の作品も読んでみたくなったよ 上に出てたけど神に直接感想を送ったことはないの? もしかしたら、同じ字書きの感性で語れる相手を相手も探してるかもしれないし、神の人間性を多少なりとも知って心が落ち着く面はあるのでは?
トピ主の界隈が求めるものとトピ主が描くもののズレがあるだけかも。他に書きたいジャンルでも書いてみて反応を見比べてはどうでしょう? 二次創作なら界隈の民の好みでかなり変わると思います。
むしろこのトピ主さんを主役に据えた小説が読みたいと思ってしまった。 私小説書きません? エッセイでも可
一次だけど似たような人がいて、たまにしか浮上しないのに絶賛の嵐だから悔しい気持ちわかるな…… 上手くてもそのうち去る人も折る人もいるし、地道に書き続けていたらちまちまファンもついてくるよ 生き残れるかがすべてよ