耐え喘ぎが好きだからバリエーション不足に悩むのわかる! 作品内の喘ぎのセリフ数も同じくらい 感覚で書くとどうしても数が少なくなるので、書き上げた後に毎回喘ぎを少し追加してる バリエーションのなさは諦めて、同じキャラなんだから毎回同じように喘ぐでしょ!と割り切った どうしてもダメな時はスーパー喘ぎ声メーカーに頼る!
わかります とてもわかります!! 困りますよね、喘ぎ声。私も地の文頼りにしがちです。 それでも喘がせたいので、「ん」「母音」「呼吸音」「リップ音」「相手の名前」「愛の言葉」「ひらがな・カタカナ」を混ぜてどうにかしています。特に、セッセで互いの名前呼ばせるの大好きなので(甘々セッ主義の為) 「ぅ、…………あ、○○、さ……ん、……ハッ、ぅあっ!」 とか 「○○……、すき、すきだ、……は、ぁ、○○ッ」 みたいな 声をころす描写なら 「ンッ……ふ、ぅ…………ッッ!!」 とか あと、バリエーションは最悪「、」と「…」を弄ればいくらでも増やせはする気が……します。 お互い頑張りましょう! 喘ぎ声メーカーを使うのも一手です!
>>3
あと、台詞を増やしたいなら、ちょっとした会話をさせることだと思います 「かわいい……」 「バカッ!」 とか、中身のない会話で良いです 「動かねえの?」 「もう少し馴染んでからね」 とか 「もっと声、出せよ」 「……っ、出すわけねぇだろ!」 とか そういう会話を適当に区切って「ッ」とか「…」とか呼吸音とか入れるともう喘ぎ声っぽくなります
「ッ〜〜〜!」とかを使うと、声を出してないのに気持ちよくなってる感が出て私は好きです! 個人的には会話が好きなので、ん、や、ッ、を使いながら二人に会話させてみるとか、「……っ、○○○…ッ、○…、○」みたいに…や、を使って区切らせると声を抑えてる感じがしておすすめです!
>>3
まってごめん、本当にごめんなんだけど「ハッ」の所で心の中の和田アキ子が出てきてしまった 「ンッ」はそんなことないんだけど、カタカナって結構難しい気がする
わかります、静かな喘ぎだと「……」とか「っ」ばかりになってワンパターンになりがちですよね 私は商業BL漫画を参考にすることもあります。キャラの周りに手描き文字で書いてある息遣いとか、台詞の飛び方に注意してR18シーンを見てみると結構バリエーションに富んでいてなるほどな〜と思います
セリフとしての喘ぎ声は一切ないのにものすごくエロい小説書く人もいるし、トピ主さんも無理に喘がせなくていいんじゃないかな あと地の文で喘いでるような文体もあるよね。これは実況っぽいからちょっと男性向け風味になるけど
最初はシーツ噛んだりして声をこらえていたのが、段々と色がまざってきて、最後は思いっ切り出ちゃって 受けの頭がついて行かない、とか恥ずかしがって事後に布団に潜る、とか好きです… あと必死に手を噛んでこらえているのを、攻めが優しく「痛いよ」って外させてあげるのとか、喘がなくても 萌える描写はあると思うので、トピ主さんの文体次第で色々なバリエができそう