売れるけど大衆向けで深くは刺さらない、という作風なんじゃないでしょうか それはそれで商業的な強みと思います たくさん感想もらっている方はある程度絵や漫画が上手いことは前提として癖が強く、実力の割には部数が少なそうな人が多いです 商業は売れ線狙って同人で尖った作品を書いてみるのはどうでしょうか
たしかに〜 売れたら必然的に感想もくる、、もんですよね、、? 売れたい〜
>>3
自分が感想送りたくなるのは ・売れてなさそうだけど好きな作品(筆を追って欲しくない) ・他になかなかないような尖った作品 作品のクオリティの高さで足切りはありますが、大衆向けだったり「売れてるんだろうな」みたいな感覚があると自分が送らなきゃという使命感がなくなります バカ売れしてそうな甘々作品とかにわざわざ感想送ったことないです…!
この人にしか作れない唯一無二の世界観だ!ってなった作品には感想送ってる。作り続けて欲しいから言い方悪いけど投資的な感じで。(名前は商業作家さんじゃない方だから伏せておくごめんね) 突出した特徴もない平坦な作品は絵がうまかろうとなんだろうと感想は浮かばない。
>>3
コミックスのレビューで「ありきたり」って何件か言われてたんですよね、、ありきたり、だけど絵は下手じゃないから読める、みたいな感じで箸にも棒にもかからないって感じです 一次で同人出したことないので検討してみます、、
5の言ってることすごくわかる 私も熱心に感想送った人ってなんか「唯一無二」みたいな、この人が筆折ったり居なくなったらもう読めなくなっちゃう!て感じの作風の人だったわ
>>6
そんなふうに思ってもらえる作家さんが羨ましすぎる、、 最後のお言葉デスクに貼り付けて肝に銘じて漫画描きます
最高に好きか、買って損したつまらんってときしか感想書かないな 後者は当然作者本人に言うつもりなんてないから、本人に伝えるときは本当に感動した時、すごいものを見たと思った時しかない
特殊設定唯一無二系の作家にXで感想言ったりしてたよ。絵もけっこう古風独特で好きな人は好きな感じの作品 主のは誰もが読みやすい作品なんだろうな〜と思った 代わりに読み流されやすいというか…なんかもったいないね お便りや感想お待ちしてます!って積極的に言ってみるのもいいかも。あと可能なら作品に出るキャラの落書きあげて交流しやすくしてみるとか
そんなにいいねもらってる時点で誰かが送ってるからはありそう 自分ももう人気の人にはわざわざ言わないかも 逆に手を煩わせそうとすら思う‥
自分もあまりにも同じ状況なので共感してしまった 悲しいよね… 数字見てなんとか自分を慰めようとしてるけど、たまに折れそうになる でも自分もひとの商業漫画に感想送ったことなんてないし、もらえるほうが相当なレアなのでは?と思ったりもする…
自分も同じ状況だけど、自分より丁寧な感想ザックザクな作品が打ち切りになっていくところも見てるからなんとも言えない 商業だし、目指すべきは感想をたくさんもらえる作品じゃなくて売れる作品かな〜と思う 自分の作品だけで比べても、当社比で熱心な感想もらえてる作品と感想少ない上に熱量も少なめの作品だと少ない方が部数多い 感想もらいたさに目が眩んで変に尖るより、もっと大衆受けする内容を突き詰めて雑誌の看板レベル目指した方がいいのかもなって思ってる、難しいけどね それにまあ自分よりずっと売れてる作品に対しても「絵がとびきり上手いだけで話は何も残らない」みたいな感想書く人もいるし、結局売上が全てかなって…… 売れてたらそういう感想も「その読者の感性が特殊」で片付けられる
売れる、お金になるのがまず羨ましいけどな。 商業なら仕事として生計を立てていくことが一番大事だと思う。
商業の番外編を同人誌にしてファンと交流するとかXで自我出して交流するとか? 商業より同人の方が感想貰えるとは聞くから本人とやりとりしたい層が書いてくれるかも 同人の感想すら作者が返信返してくれそうなウェイブボックスなら感想書く時あるから、商業のXがあればウェイブボックス置くとかどうなんだろ
ありきたりというレビューをもらうということはキャラクターが弱いのかな?と思いました。ありきたりな設定やストーリーでもキャラクターがイキイキと動いて本気で悩み、苦しみ、楽しみ、感動していて読者が感情移入していたら「ありきたり」というレビューは付きづらいかなと思いました。ありきたりなストーリーや設定は「王道」と言われて好かれる要因にもなります。ありきたりなストーリーや設定に一生懸命生きている味のあるキャラクターが乗るだけで全然違います。 二次創作見てると分かりやすいですが、結局人の心を揺さぶるのはキャラクターなんですよね。キャラが魅力的に描けてれば感想ももらいやすくなると思います。 自分の好きなキャラクターを研究しつつそれを自分の漫画に落とし込むにはどうしたらいいか考えてみてもいいかもしれません。
すごく好きだし全巻持ってる方でも商業作品でファンレター送ったことない 手紙として送るなら住所氏名まで書くのがマナーだし、めっちゃ好きです!!!みたいな一言で送るわけにもいかないしハードルが高すぎる せいぜいAmaz0nのレビューに書くぐらいしかしない
売れている、お金を出してもらえている、が何よりも感想じゃないの? 言葉でない限り、トピ主の好きな意味で受け取れるんだよ
同人作品だとわざわざ手紙やメール出して感想を伝えるのはちょっとハードル高いのでよっっっぽど気に入った作家相手でないとしないかも 商業作品の場合は作家本人に直接伝えることはないかな…掲載雑誌にアンケート送ったりはするけど 好きな商業作品は、Xやブログで「この作品すごく面白いのでお勧めです」と紹介してる 直接の感想が来ないとしてもXとかで好意的に紹介してくれてる人はいるかもしれないからちょくちょくエゴサしてみてはどうだろうか
>>18
同じ 何回も読み返すほど好きな人いるけどファンレターとかハードル高すぎてとてもじゃないが送れない。 自分は電子で読む派なので読み終わった後のつぶやくボタン?みたいなのでめっちゃよかった~!とか投稿してるけどそういうのは探してないのかな…そもそも感想にカウントしないのか
たくさん共感やアドバイスなどありがとうございます、、 受け身で感想待ってたので交流の機会増やすって考えがなかった 出来ることまだまだありそう頑張れそう!
『ワンピース』っていう漫画描いてる尾田栄一郎という商業漫画家が言うには、 「感想はまず来ない」 そうです。 2さんが素早く答えを書かれてますが、商業作家として稿料がもらえているという事は 相当数の読者がわざわざカネを出して買っているという事です。 それは「これが好きです!ぜひ次が読みたい!がんばってください!」という感想と同義です。