ちょっと違うからごめんなんだけど斜陽ジャンルのマイナーカプに新規参入しました
私も斜陽ジャンルだよ 部数は10冊、絵を描く頻度は少なめにしてる
人が多くないジャンルのオンリーワンカプに居る ずっと夜です
5年以上前に旬だったジャンルに最近参入した まだ原作は続いているしそこそこ人はいるけど緩やかに斜陽になって行ってる 当時参入していたら今の何倍もいいねや本が売れたんだろうなーと思うこともあるけど、描きたいのは今だし当時なら馬多過ぎて埋もれてたよなと思って楽しくやってる
今どこも軒並み斜陽だよ、みんな一緒に一緒! 部数落ちるとああ…ってそりゃちょっとションボリはするけど開き直って楽しもうって思って自分もやってるよ!
に?が余計だった…
私もです 他にも好きなジャンル・カプはあるけど移動までは、という感じですね もう自分にとって描ける話は描きつくしたなと思ったりもしますが界隈の雰囲気も嫌いじゃないし(あまり交流してませんが)できる限り続けたいです 前ジャンルは古で、どんなに年数が経っても上には上がいたのでまだまだという気持ちもあります
>>4
ごめんちょっと素敵 うちは残照かなぁ
なんとか10冊捌ける規模のジャンルです 絵や漫画を描き続けてきましたが、最近は小説も始めて楽しみが増えました
自分は出戻ったら限界集落になってた それでもカプはやっぱり好きだし描けそうなのも今のところそこしかない 出戻ったというのは最近覇権にいたからなんだけど、そこの感覚に慣れてたからサンプルの数字が想像以上に動かなくてほんとに目眩した でも斜陽に入っても読んでくれてる人は必ずいるのもわかって1冊減ることのありがたみをめっちゃ実感したよ
長寿ジャンルに参入したら、公式が動き出して盛り上がり、それも終わって賑わいが消えたところにいるよ 元々マイナーカプだったから公式が動いてもキャラに関連がないし、人が増えても微増(3人くらい) 本は自分と、一番仲良くしている相互のために出してるから10冊しか刷らない 日々原作を追ったり交流して疲れるよりもまったり活動出来ていいと思っているよ
>>2
これなんだけど、ひとりで楽しくしてるよ!
昔っから長くあるジャンルだけど斜陽だよ〜 一番人気カプだけ人口が多くそこが超過激派村社会なため新規入ってもすぐいなくなります。人気カプ以外はまったりしてますが基本閑古鳥です。 そんな中、一番人気カプに喧嘩売るようなどマイナーカプで細々やってます。でも好きだしネタも思いつくのでまだまだ居座るつもり。 通販含めて一年で15部出るかな?でも楽しいよ!
同じく。 新しいジャンルに行きたいし春くらいからは別の新興ジャンル開拓してみるけど、まだまだ推しカプ好きだし本を初めて出したカプだから思い入れも強いしで、本は確かに自分含め部数落ちて行ってるけど結局好きなものは好きよなぁ。ていう気持ちになった。 推しカプの妄想してる時やっぱ幸せなんだよね。 自カプはROM減って行ってるけど創作者はなんやかんやで残ってるから自分みたいな人多いんだろうなって思うしここまできたらもう殿堂入りカプとして扱っていくわ。本の部数はその時その時で考える
同じ もうピーク時の三分の一ぐらいしか出ない けど、このカプが大好きで本という形にしたいんだよねー 他に行こうかなと思ったけど、まだ無理だった
同じです 今のジャンルもう何年もいるから最初の5分の1しか出ないですが ずっと大好きだし、ネタがまだたくさんあるから描きたい
小さな島で小さなお店をやってる感覚でさ、滅多にお客なんて来やしないんだけど、時たま船がやってきてカラカラと扉が開いて暖簾をくぐってくる人がいるのよね、それがなんだか心地良いのよ どこから来たの?とかどこにいたの?みたいな境遇を少し話してこの界隈の話を少し話してそれが楽しみよ あとは基本自分と公式との語り合いだからね
>>18
この例えいい〜 たまに来るお客さんにお茶出してお話したいわね
ずっとオンリーワンを推しがちだったけど現ジャンルは他にも創作してる人がいる そして原作がおわったからジャンルからガンガン読み手が減ってる最中 自分自身は慣れてるから平気なんだけど、他の人たちは初体験らしくお通夜と変に盛り上げようとして空回るのを頻繁に行き来してて、それを見てるのがつらい 二次創作で読み手のジャンル移動なんてどうこうできないし、開き直って楽しんだ方が良いのに
とっくに旬の過ぎた長寿ジャンルに新規参入したよ 海外人気が高いからそっちに届けばSNSでは4桁ふぁぼも十分あるけど オフは自分がhtrなので50出たらいいなと思ってる 自カプ以上に好きなものがないしまだ描きたいものあるから移動は考えてない
自分も斜陽にいます。全盛期はそれは楽しかったけど人が多くて揉め事もよく見かけたし、今のまったり感心地いい もともと同人はいくつかある趣味の一つとして楽しんでるから、自分の萌えが落ち着くまでここで気ままに過ごします。