書きたい!形にしたい!書いた!下手ー!つまんねー!消去!これです。 面白いかも…?って思えたのを公開する。 そういうものにつく評価なら1だとしても信じられる。 書いた自分でさえヘタクソだと思うものにつく数字だから信じられないんだよ。 むしろなぜ公開した?
わかる〜 でもなんだかんだ描かないと上手くならないからね。続けてる理由はそれだけかも あとは感想くれる人がいるからそれ見るの楽しいくらい ただ、仕事じゃないしなにもかもめんどくさくなったらやめると思う
今の精一杯を記録してる感じ 今は成長の過程であり、これは過程の記録だと考えてる
下手だけど自分の萌えが詰まっててめちゃくちゃ良いので良しとしてる このセリフだけはいいな〜とか部分的にでも心の中で自画自賛する 他人の作品も上手さより萌え重視だから自分にも甘いのかも
最悪だけど良いもの生み出すためにはクソいっぱいしないといけないので… 今日もいいクソ出たぜ!と快便のような気持ちでかいています。肥料してる。癖を育ててる途中
上手い人でもそう思ってるらしいので創作ってそういうものなんだと思う でも苦しいならやめるのも手
あまりにも苦しいなら少し離れてみる(自分は他人と比べてしまうのでSNSから離れる) 今はクソみたいな絵だけど1年後には少しは上手くなってることを期待して続けてる あとあまりにも気に入らなかったら上げない
今の自分の精一杯がそれだから受け入れるしかない でも苦しさの方が強いなら休む
自分をゆるしてあげよう…目指すラインに届くように精一杯やったじゃないかと思う。 私も読み返せないけど、読み返さなくても自分のこと責める事はないんじゃないかと思ってます。 精一杯続けてたら次の本じゃもっと上手くなるし、10冊後にはもっと理想に近づいてると信じて… でも精一杯やってなかった種類の自己嫌悪ならそれは自分のために反省して、直すとこは直す。下手って一言でまとめないのも大事かも。
>>4
私もこれだな~
いつか好きになれると信じて書く 私も読み返せない派なのでお互い様です
心の中のリトルホンダに「伸びしろですねえ」と囁いてもらう
素人なので上手くできなくて当然、面白くなくて当然と言い聞かせている そんなにできるならもうプロになっている
わかる!本当につらい どうしたらいいんだろう…
ひとつ作品作るたびに下手だけど前よりは見れるし〜って気持ちになるから でも時間経つと見れなくなるよ 作る作業楽し〜でポジティブな気持ちになって、作り終わった後はなんちゅうもん作り出したんじゃぁ…ってネガティブな気持ちになってでもやっぱ作る作業楽しいからしよ〜ってのを繰り返してる
今まで納得できた創作はまずありません。常にどこか物足りない部分があるし、物足りない部分を残しつつ妥協して作品を完成させる。質よりもまず作品を完成させることのほうが大事だし、次の作品を作るときに今よりも少しでもクオリティあげられるようにしようって気持ちが大事だと思う、自分もいつも下手だなーって思いながら書いてるし、描く前に妄想してる時のが本音楽しい。創作って自分の中では修行と似てて辛いことだらけだけど、とにかく完成させる事で次に進めるから、そこに注力してみては。
>>4
これ 仕上がった直後は直視できないけど、十年くらいたつと「拙いけど頑張ってるじゃん」って目で見れるようになる
苦しいし折り合いはつけられないけど次を書く そしてまた次、また次、とにかく書き続ける 自分の作品を冷静に見られないと成長は難しいかな~とも思う 下手でも誰かが萌えてくれればいいかと開き直ってる部分もある
どこかで聞いた話だけど、苦しいって思うことは、まだ成長する余地があるみたいな話を思い出すようにしてる。 やってみてへたくそで落ち込んで、でもたまに評価されてを繰り返してるような感じ。それでたまに振り返った時、思っていた以上に自分は山を登っていたんだなぁって気づく感じ。 苦しいと思うなら、その苦しさも全部エネルギーにして振り切れるまで頑張るのが私としての持論なんだけど、それやって一回折れたことがあるので、強要はできません…(乾いた笑い) だからたまにはこうやって、その苦しみをしゃべるのもいいと思います
トピ主さんの思う上手い作品ってどういうのなんだろう 自分も、表現したいものは自分の頭の中にある時が一番理想の形していて、文章や絵で出力したら、その時による出来の差はあれども理想形からは確実に離れたものになる。でも頭の中から出さなかったら、何も起こらないから。自分の思い描いた通りのものじゃなくても何か誰かに伝わるならそれが嬉しいじゃんね? だから凄く上手くなくてもべつに良いと思ってる。もちろん思い通りに表現できた時は凄く気持ちいいけどね。本当の自分の理想形を伝えられる力がないことに満足できないのかな? ・インナーマザー ~あなたを責めつづける心の中の「お母さん」 って本、自分は読んでない(これから読もうかなと思ってた)んだけど、トピ主さんも読んでみたらどうかなと思った
次行こう次! 次はもっとうまくやる! ってぶん投げる。
3年前の作品を見て頑張れてます 今日の作品→今日もへったくそだな〜下手なりに頑張ったのでえらい 3日前の作品→あっ…。こことここがおかしい…。投稿し直したい…。もう3日経ってしまった諦めよう…。 3ヶ月前の作品→下手すぎる!なんてひどい!もう読み返したくない辛い!! 3年前の作品→こんなに下手だったんだ…。この頃よりはましになれててよかった…。 という感じなので3年遡るとあまりの出来の酷さに今の自分を多少許せるようになりました
完璧主義の傾向があったり白黒思考強めなのかも なにか一箇所でも気に入らなければその作品丸ごとダメ!ていうレッテルを貼ってしまってる状態だと思うので、白か黒かというふうに考えるのではなくグレーゾーンを受け入れる方向に考えをシフトしていけば少しは楽になるんじゃないかな? この作品は100点じゃないけど、自分なりにこことここは頑張れたから60点はあるぞ!みたいな感じで… 気になったら調べてみてください!
二次だったらぶっちゃけ下手でもネタがよかったり萌えがあれば数が付くからアイディアで勝負だと思って
自分の理想を追い求めて創作しているとそういう気持ちになるよ。 遥かに高い目標を設定すると、どう頑張っても到達できないことがわかりきっているので虚しくなる。たとえば野球が上手くなりたいと思ったときに、理想(目標)を大谷翔平に設定して練習すると、差がありすぎて絶望するじゃん? じゃあどうするかっていうと、理想は理想で持っておいて、目の前の作品に対しては現時点での自分のベストな作品になるように向き合っていく。 将来大谷翔平になるためには、まず次の試合で自分なりのベストのパフォーマンスを出せることが大前提。そうして一試合ずつ自分をアップデートしていくようにすると上達度が実感できて楽しいし、自分のパフォーマンスを冷静に見返すこともできるし、上手くいかないからと焦って数段飛ばしの裏技を試すようなこともなくなる。
考えたネタを出さないと気持ち悪いしどんどん出して行かないと次のが描けない 納得出来ない下手だな爆死したなと思いつつ消さずにこれが今の自分の実力と思って次頑張る糧にする 完璧求め過ぎて完成させられないのはどんなに裏で試行錯誤していようと他人から見たら何も生み出してない事になるので割り切って発表しちゃう
それこそが創作では? すぐには難しいから半年くらい経ってから反省点を受け止めて次に活かす 上にも出てたけど3年経てば「下手だけど頑張ってるじゃん」て気持ちで読み返せるようになります 成長記録という意味もあるし、数年経って読み返すと過去の自分に救われるので消しません