身内のバレ避けなので詳しく書けないけど、公務員である友人が「同人誌出せないんだよね...」っていつも嘆いてる
産後とか
仕事なら 即売会参加が必須なら小売全般 日曜に休むのが難しい場合が多い 委託や書店でいいならクリアされる 副業禁止の公務員 年休120以下の会社(土日は休みかもしれないが単純にブラックで忙しい。9時5時ならワンチャン)
子どもできると平日の夜も休日もほぼ全て子どものための時間になるので、フルタイムで仕事してたら趣味の時間ほぼ無くなる。 二十代ならまだ自分の体力に任せて無理やり徹夜とかできるかもしれないけど、三十代四十代になると徹夜する体力も無くなってくるので、まじで創作や趣味の時間無い。 ただし近くに子ども預かってくれる実家があったり、ベビーシッター雇えるぐらいの金銭的余裕があったりすれば、その限りでは無い。
地方の大学の医学科はかなり難しくなる。忙しいのもそうだけど僻地に研修飛ばされるとイベ参加は不可能。早く東京に戻りたい。
公務員や、公務員ではなくても子供に関わる仕事(シッター、お教室など) 副業について厳しく、SNSやオン活動すらバレたら精査されるなんてザラです 特にオフ活動や通販をして税金関係の処理が必要になったら、たとえ利益が赤字でも無断副業の扱いになり処分されることすらあります たとえ本業に支障がなくてもです 特に一次創作は危険で、同人販売はもちろん、万が一出版社の目に止まって勝手に作家デビューなどしようものなら大変なことになります もちろん中には「申請すれば副業・執筆活動OK」という職場もありますが、許可をもらうまでの苦労は計り知れないでしょう 実際に商業作家が本業の職場に許可をとるのに苦労している体験談があったはずです プロでさえ苦労するのですから、出版社の虎の威を借ることもできない同人作家では倍の苦労があるかと思います
事務でも場所によってはマジで激務。ちょっと一息お茶でも飲もうなんて時間さえ確保しにくい。
ゲーム系の会社 会社の規則でコミケ禁止・同人禁止の会社が実は結構ある
会社によるから一概には言えないけど、プログラマだった時はデスマーチの連続でほぼ会社に住んでるような状況だったり1ヶ月単位の出張がしょっちゅうだったりで創作どころじゃなかった たまの休みは溜まった家事だのプライベート関係の事務処理だので時間も体力も奪われて、とてもじゃないけど創作やろうと思える余裕はなかったな
女性なら結婚、出産、育児 仕事なら残業ある人や公務員 若い人は学校入学してから数ヶ月 自分は中学校入学したら環境が一気に変わったから描けなくなったな~