互助会に入るのが一番手っ取り早いと思います。交流好きそうな創作者(大手だと擦り寄りと思われる可能性があるから交流目的なら中堅くらいまで)の作品を褒めるところから始めて、だんだん日常の雑談にも話しかけていく感じで。 交流目的って割り切ってやらないと相手から思ったようなリアクションが得られなくて疲れたりするから、ほどほどがいいとは思いますけど。 私は互助会疲れてしまったので積極的に交流はせずに創作用のアカウントで壁打ちしてますが、時々熱烈な感想(匿名だったりメールだったり)をいただくことがあって、長文レスし合っているうちに仲良くできそうだなと思ったら雑談用のアカウントからフォローさせてもらったりします。ものすごく親しいわけでもないけど客観的に見れば仲が良い知り合いポジションの方が多いので、参考にはならないかもしれませんが。
交流が幅広い知り合いを見ていて感じた事なのですが、積極的な人が多いと思いました。 上のコメにもありますが、互助会というか、絵描き字書き問わずに作品や日常話にも反応してました。 大手や壁打ちには絡まずに、言ってしまえばちょっと隙がありそうな人というか、中堅やそれ以下に絞って、 企画やオフ会があったらすぐに手を挙げたり、「何かして欲しそうな人」(質問の答えを探していたり、リク募集したり、他人からの反応を欲しがる人)に対してアンテナを張っているイメージです。 もちろんそんな打算的な事を考えずに作品や人柄が好きで交流したいと考えてる方が多数だとは思いますが、 トピ主さんのように字書きなら、絵描きにばかり話しかけてると同族嫌悪みたいに思われそうだから字書きとも仲良くする、とか フォロワーやいいね数にあまりにも差がある相手にはその他大勢として扱われそうだから同規模の相手を選ぶ、みたいな計算してると言ってる方は実際にいました。 よほどグイグイくるタイプの人が周りにいなければ、自分から積極的に行かないと交流は難しいかもしれません。
なるほど、互助会という概念が存在するのですね。やはり他人の作品を積極的に褒めたほうが結果的に自分にもいいフィードバックが来るということか…ありがとうございます!
結構打算込みの方もいらっしゃるんですね、すごい…ありがとうございます!
作品書いてツイートでネタつぶやいてると感想がくるのでそれに反応する。 もし他人の作品で好きと思えるものがあればRTしたり、支部からひっぱってきて感想をいう。
①pixivのブクマ、Xのフォロー、いいねをしてくれている人の中で創作者を抽出、その中に自分が好きな作風の方を探す ②見つかった方のXでの呟きをいくつか確認し(全部ではなく1ヶ月分くらいで可)性格的に合いそうな方を探す ※①、②で誰も該当しない場合は無理しない事。理由は無理して話しかけても長期的な関係は難しい。 ----------------- ③該当する方へ感想を送る(自分語りはNG、最初は必ず感想のみ) 返信が好印象であれば、Xでのリプ、DMなど少しずつ話しかけてゆく ※反応がよろしくなければ交流を控える、やめる ④反応が良い方と3ヶ月以上やりとりが続けばもくりやSkypeを提案、合作や合同誌でも可 ------------------- 字書き、絵描き問いません。まずトピ主さんの作品を好きな方からお探しになるのがポイントです。とにかく最初の印象で誰でもいいから交流したい雰囲気を出さない。あなたの作品が好きだから交流したい、と伝わらなければ難しいです。トピ主さんは作品力が有り反応を貰えているようなので、やり方を間違わなければ仲の良い方を見つけられると思います。 私はこの方法で交流大手の方(人間的に尊敬できる善良な方)、自分の作品を本当に好きだと仰ってくださる絵描きさん、字書きさん数人と友人になれています。全員半年以上かかっています。決して多い数では無いです。全員作品も人間性もリスペクトできています。この自立した方々とオンイベやアンソロを企画して活動しています。以前は寂しさでむやみやたらに周りの人に話しかけ結局何も得られなかった、むしりろ揉め事になったという失敗がありました。 焦ったり、寂しくなったりするかもですが、とにかくじっくり観察し探すことが大事だと経験上思っています。トピ主さんの活動が更に穏やかで楽しいものになりますように願っています。
私の場合は感想を何度かくれた方とDMやり取りしているうちに親しくなるケースが多いです。 自分の作品を好きになってくれる方とは解釈一致することが多く、その後、リアルで会って一緒にオタ活をするようになっても居心地がいいです。 壁打ちで、自分からいくことはできず完全に受け身なので、もし感想をくれる方がひとりもいなかったら友だちは永久にできなかったと思います。