>以下の選択肢だと〜 こちらの一文消し忘れです!! 失礼いたしました。 抜かして読んでいただけますと幸いです。
短編の数にもよりますね〜短編100本の文庫小説同人誌持ってますがさすがに最初にまとめて注意書きされてました(この本は〜〜/〜〜/〜〜/…を含みます、みたいな感じで) 私なら10本までは目次にそれぞれ書きます。それ超えたら上と同じく最初にまとめて書きます
目次ページのタイトルと一緒に簡単な注意書き入れる。デザイン次第ではごちゃつかないから色んな人のページ見てみるといいよ。表紙デザイン請け負ってる人のページ見てるとたまに目次デザインもやってるときあるから調べてみて あと個人的にはそれぞれの話に扉つけてるからそこにも詳細な注意書きしてる
本に書いてごちゃつくのいやだったら、支部のページ作るのもいいよ 支部だったら文字数気にせず書けるから、注意書き全部そこに書いて、なんなら該当SSのURLも載せて、販売ページのURLはそのページにしか載せない 支部の注意書き踏まないと買えないようにしちゃう 欲しい人しか買わないように誘導する感じ 私は再録長編+書き下ろしを出すことが多いから、必ず長編読んで了解してから買ってね!って念押ししてる 普通に三桁出てるから欲しい人はちゃんと買ってくれてると思うよ
本に注意書き書くの嫌だから販売ページの方に記載して終わり 今のところ苦情が来たことはない 本開いて気がついたところでもう買ったあとだし購入ページで沢山注意書きしてた方がいいと思う
自分がやるなら、って考えてみたけど、3コメみたいに【最初に全体の注意書き】+【その要素を含む作品については「*」が付いていますと書く→注意書きが必要そうな作品については目次のタイトルのところにアスタリスク(*)をつけておく】とかだとどうかな。気になるところは記載しつつ、ごちゃつかないように……。
小説って表紙買いがあまりなさそうだし、再録本のサンプルページに書いておけばいいんじゃないかな? あとは既出だけど、目次に各作品の設定を軽く書くとか 自分は、しにネタとかスカとか苦手な人が多そうな設定の話だけ小口に帯みたいなのを入れたりしたよ