なるべくないようにしたいと思ってるけどよくある 好きな書き手さんがそのキャラが帽子いじってる描写してたとして、まあそういうのもあるか!って受け入れられるならいいかなと思う そもそも本来のAならこのタイミングでBと恋愛しないよな〜と思いながらAB書いてるのでよし!ってことにしてる
表現が思いつかないというか、持っていきたい展開のためにそんなことするか〜?と思いながら書いちゃうことはある こだわりがある部分は守るけど このキャラは絶対○○しない!と思ってたらその後の原作で普通にしてたことがあるので、まあ二次創作だしいいか…って気楽に考えてる
ちょっと違うかもしれないけど受けに必要以上に受けっぽいテンプレ言動させてしまったことある 受けが美しく微笑んで攻めが見惚れる…みたいな テンプレな言い回しに頼ってしまうのはよくないなあと最近は自戒している
展開のために…は多少ある トピ主の例は実力不足なのかな? 「このキャラは帽子いじるんじゃなくてこうするよな」があるならそれ書けばいいのでは
>>2
トピ主です 自分だけかなと思っていたのでよくあると言っていただけて安心しました! たしかにABが恋愛していること自体自分の妄想ですもんね 私も「よしっ!」の精神で創作していこうと思います!
>>3
持っていきたい展開のためにそんなことさせちゃうのあるあるすぎて… たしかに絶対しないと思ってたらその後原作でお出しされた経験私もあるのでそんなものか…という気持ちになれました。ありがとうございます!
わかります~!でもテンプレ使いやすいので…
>>5
「帽子いじりそうではないことはわかるがじゃあなにをさせるのが正解なんだ?」の結果帽子いじらせてしまうので私の実力不足かと… もしくはキャラ解釈が足りてないのかもしれません
しょっちゅうですね 無口ぶっきらぼうなキャラなのに饒舌な気配りさんにしてしまい、違うんだ…と思うことがよくある
暇だからって持ってる物をいじる動作はそのキャラには子供っぽいかもみたいなことかな? 回想とか次の予定に関する思考とかを少しだけ入れると時間経過したような印象になると思うけど、そういうのを具体的に入れるのが難しいなら確かに力不足、抽斗不足なのかも 自分も若い時は頭の良いキャラの言動が難しくて、それを隠そうとして余計なこと書いた気はする 客観的というか俯瞰的に見られるようになってくると自然と過不足なくなってくると思うけど
実力不足っていうより情報不足を補うために類型のキャラクターがやりそうな癖とかをさせたりすることはある 心理学とかで嘘つきは口元を隠したり斜め上にちらっと視線を動かしたりするので、そういう要素を取り込んでキャラクターの性格を表現することはある あと自分の好みではないがアンソロや寄稿では界隈や主催に受けるタイプのテンプレに寄せたりする
>>10
わかります! 違うのに…ごめん…と思いながら書いてしまいます。もっとうまく書けるようになりたい…
>>11
「自分より頭のいいキャラは書けない」みたいな話ありますよね~ もっと客観的に書けるように精進します!
好みではないけれど寄せて書くという、という場合もあるのですね。勉強になります!