漫画書きですが、攻め視点の方が話が作りやすいです。 トピ主さんと同じく受け視点の話作りも練習したいなと感じております。
どっちも書きますが、受け視点の方が好きですね ここで言われるハート濁点喘ぎの頭の悪い文章が大好きなので、受けの一人称でそれを心情描写も含めて沢山書けるのが楽しくてついつい受け視点にしがちです でも客観的に状況を書きたい時は攻め視点にすることもあります
受け視点!受けが恥ずかしい恥ずかしいってなってるのが好きだけど、顔に出ないタイプなので攻め視点だとそれが書きにくい(あんまり察しのいい攻めではない)って事情があるからかも。 あと攻め推しなので受け視点の方が魅力を書きやすい、みたいなとこある。
ストーリーとテーマによります 受に翻弄される攻の心境を描きたい時は攻視点の方が書きやすいし、遠慮がちな攻に焦れてる受を描写したい時は受視点の方が書きやすいなーと 神視点の方が書きやすいテーマもあるし、どの視点が書きやすいかはその時次第で変わる感じがあります
攻め視点が書きやすい 受け可愛いねぇ!っていう気持ちで書いてるから
書き初めの頃は受け視点が書きやすいなあって思ってたけど、意識して攻め視点も書くようにしてたら今は両方同じくらいノリノリになった。ねちっこい攻めなら1回目と2回目で視点変えてみたりとかも楽しいよ〜、あとは挿入直前まで攻め視点でネチネチ書いて改ページして受け視点でガンガンとかも好き。受けは性格男前の美人だし、攻めはちょっと必死なとこが可愛いし、どっちの可愛いとこもかっこいいとこも書きたい!
本当は攻め視点が書きやすくて好きです。受けのエロいところを攻め視点で眺めたいから。 でも自カプの場合、原作では攻めのモノローグがほとんど出ないので攻め視点の話が書きづらく、受け視点ばかり書いてしまいます。 モノローグのない攻め視点の話って書き方難しいんですよね
書きやすさはキャラの特性に依存するかもしれない。あと自分の場合は一人称か三人称で変わる いまのカプは攻めがめちゃくちゃよく喋るタイプで受けが寡黙タイプなので、一人称受け目線にすると状況がわかりにくくなる 攻め目線にするとひたすら受けが可愛い受けの状況がこうなのが嬉しいみたいな描写ができるから攻め目線で書きがちかな… 前カプは傾向が逆だったから、受け目線で自分がどれぐらい攻めにどろどろにされてるかを実況させてた 二次創作は一人称のほうが没入感が出るかなと思ってずっと一人称で書いてきたけど、最近は三人称の練習に時間かけてるな…なかなか難しい
作中で自分がどっちのキャラに焦点当てたいかによるかもしれない もしくは、自分のなかで解釈深掘りができた方のキャラ 解釈固まってるキャラの視点に立つ方が、書きやすい 逆に自分が書けない時は(別にエロに限らないけど)考察というか深掘りが出来てないんだ、と思う
なんだかんだ書きやすいのは受け視点 でも書いていて楽しいのは攻め視点かも
ただのエロは受け視点が書きやすいけど攻め視点読みたいから攻め視点で書く スト重視のエロはスト次第で変わる
受け視点の方が心理描写(気持ちいいとか、もっとこうして欲しいとか)が入れやすくて受け視点ばかりになっちゃいます。攻め視点だと事実の羅列になってしまって…。
受けへの愛撫が多いから受け視点の方が書きやすい
書いてて楽しいのは受け視点 評価高いのは攻め視点
皆さんコメントありがとうございました!とても参考になりました。キャラの性格やストーリーによって変わるというのは確かにそうだな…!と思いました。 エロの途中で視点を変えてみるっていうのも良いですね。これからも楽しみながら練習してみたいと思います。皆さん本当にありがとうございました。
>>13
事実の羅列の中にポンと心情入れたりフェチ入れたりするのが好きです。