病気を伴う衰えを恐るあまり、記憶にない(イメージしたことのない)構図を思い出そうとしてない? ぼんやりでも思いついたなら試しに紙を見ないで描いてみなよ ぐちゃぐちゃかもしれないけど、とにかく描いたことのないものは描けないよ ラフが一個でも出来ればそれを整えれば絵になっていくんだから、がんばれ 絵に書き起こすのも難しければ文字でもいいよ
>>2
コメントありがとうございます 言われるまで自分が考えたことのない構図を必死に生成しようとしている可能性は考えておりませんでした ラフもある程度描くタイプなので、いつも通りに描けないことに焦燥感を覚えていましたが、コメ主さんの言う通りとりあえず一度描き起こしてみようと思います
AI使ってみたら? 構図とかポーズとか配色参考にするくらいなら良いんじゃないかな
・好きなイラストの大まかなネガティブシェイプだけ、5cmx3cmくらいでざっくりいっぱい模写する。 ・アクションフィギュア買って、模写する。 とかですかね
雲見るのはどう? 晴れてる日の雲の形にキャラとかの形当てはめたり、雲多めの日に小物の配置当てはめてみたり 現代の生活で下向くこと多いから空でもゆったり見てぼんやり考えてみるのはどうかな〜
思いついたら普段からスケッチブックとかに小さいフレームをたくさん描いてその中に構図のざっくりしたラフを描いて それを溜めて構図ノートみたいにして保管しとけばあとで見返すといろいろアイデアの助けになるよ 私は映画見てるときはそうやっていいと思った構図をノートにメモしてる
散歩、してると思いつくので
もし通院してたら主治医に聞いてみるのがいいんじゃないかね 「忘れたくない技術を忘れないために出来ることは?」とか「忘れたくない思い出や作品への気持ちを忘れない方法は?」等
浮上出来ず返信が遅くなってしまった事、またまとめてのお返事すみません。 皆様のコメントどれも目から鱗でした。自分はインプットと言えばファッション誌やデザイン本、アニメ漫画や映画等が多かったので雲を見たりAIを使うと言ったことは考えていませんでした。 医師にも一度体調等を鑑みて薬の変更等も出来ないか次の通院日に聞いてみたいと思います。改めてコメントくださった方々ありがとうございました!こちらは閉めさせていただきます。