回答の冒頭に、桃子ちゃんのように、ご自身の名前由来で好きな色やモチーフがあるかどうかを教えてください。 推しキャラのイメージカラーとかではなく、ご自身の本名由来で好きな色やモチーフがあるかどうかです。 もちろん、該当しない方からの回答もお待ちしています。
>「あなたが喜ぶと思ってあなたの名前の好きな色を着てきたよ」 桃子へのサービス精神、彼女なりの友情の表し方がそれだったんだと思う 「あなたが好きな色を着てきたよ、見て!(サービス精神)」「わたし、こんなにあなたの事が好きだよ(友情表現)」という 気遣いかどうか? と聞かれれば「気遣い、という表現は日本語としてこの場合相応しいのか…?」と若干首を傾げちゃうけど和子が子供なら彼女の言動は「とっても可愛らしい」と思う
>>3
追記です >自身の名前由来で好きな色やモチーフがあるかどうかを教えてください。 無いなぁ 考えた事もない
>>3
回答ありがとうございます! 「とっても可愛らしい」は、たしかに! 和子が気遣い(?)でしてきたのなら、その気持ちは可愛らしいですよね。 「でもそれ気遣いか?」という気持ちが私にはありまして…。 追記もありがとうございます。3コメさんは和子みたいに名前に色やモチーフが入っていない方なのですね。
普通に好きな色はあるけど名前由来ではない。ってかそれに該当する人って相当限られるんじゃ……? 小説自体の内容について。それを気遣いと言う事には違和感感じる。 桃子ちゃんの方が和子ちゃんを溺愛してる場合ならギリ分からなくはない。そうでもない対等な関係とか、普通の親友レベルなら和子ちゃんが単なるナルシストに見える。要はその色を身に付けてる「私」を見て喜んでって事だし ……書いてて思ったけどこれ、海外の人の感覚とかだと違って喜ばれるのかも。海外ソシャゲの恋愛物の話とかだとそういう感じのあるし。ただ恋愛物で両思いであってもどんだけ自分に自信があるんだよ!って突っ込みたくなってしまう あくまでも日本人的な感覚としては気遣い出来る=相手を立てる事だから自分が着てるのを見せて喜ぶと想像、それが相手への気遣いって感覚は共感できないな
相手が好きな物や色を身につける行為には、相手とお近づきになりたいんだな、気に入られたいんだなと思う。 3コメさんと同じく可愛いじゃんとは思うけど、気遣いとは…違うような……? 相手(桃子ちゃん)がねだってたり、桃色に囲まれてると幸せになるみたいな事を言ってたなら気遣いだろうけど、そうでもないのに気遣いですあなたの為にピンクの服を着てきましたって言われたらそんな事して欲しいなんて頼んでもないのに余計なお世話~~…って感じてしまいそう。 また、自分には名前由来の好きな色やモチーフはないです。何の連想も出来ない和子的な名前なので…強いて言うなら、和子→かずこ→1(かず)子って事でPNとかSNSのIDとかで数字を取り入れる時は「1」を使う事がある…程度。
名前由来での好きな色やモチーフは無いけど、自分がそれやられたら親しい友人からだったら「えっ私のこと大好きじゃんー笑」ってなる、全然嫌じゃない嬉しい でも自分と会うとき毎回その色の服なのは困るかも、こっちもその色着てるなら目立つし……ネイルとかピアスとかならもっといいな
和子ちゃんが気遣いのできる子で、ピンクと青の小物があったら桃子ちゃんはピンクが好きでしょ?こっちをあげるね、私は青でいいよとかっていつも譲ってあげていて(気遣い)、桃子ちゃんもいつも気遣ってくれて(気遣いというと仰々しいね、なんか親切とか、そのくらいだよね)嬉しいなと思っていたとして、ある日和子ちゃんの家で遊ぼうと約束して訪問したら和子ちゃんがピンクの服を着て恥ずかしそうに出迎えてくれて、あれ、和子ちゃんもピンク好きになったの?と聞いたら、ピンクの服を着たら桃子ちゃんが私のことも好きになってくれるかな?と思って…とか告白みたいなことをしてきたら百合好きの私が昇天爆散します
>>7
回答ありがとうございます! 名前由来だと、単なる好きな色やモチーフに留まらず、アイデンティティに近いのかなと思いまして。 該当の方からの意見と該当しない方からの意見に差異が出るかもと。 「ナルシスト」や「海外」、私の中にはなかった視点なので、質問して良かったです。ありがとうございます! A子にその意図はなかったのかもしれませんが、 >要はその色を身に付けてる「私」を見て喜んでって事だし なるほど言われてみれば確かにナルシストといえばナルシストにも読めるな、ってなりました。 ちなみに、海外のそういう感じというの、書ける範囲やフェイクでも良いので、どんな感じか教えてもらえたら嬉しいです。
喜ぶと思って好きな色の服を着てきたよ 創作ならちょっとナルシスト、天然キャラなのかなと思います。気遣い?とは思わないかな… 子供ならギリギリ可愛らしいと思うラインです。 現実で友達にそう言われたら正直驚く。 ネタとか冗談なら笑えるけど、本気だったらキショいな…って思うかも。
>>8
回答ありがとうございます! >相手が好きな物や色を身につける行為には、相手とお近づきになりたいんだな、気に入られたいんだなと思う。 たしかに!それなら違和感ないです。 厚意というより好意ですよね。 私は自分が好きな色を身につけてるとテンション上がるけど、相手が身につけていてもテンション上がらないので、まさに「そんな事してほしいなんて頼んでないのに」ってなりました(創作上のことだけど、A子の考え方に驚いた)。 柚葉ちゃんがユズ好きとかダイレクトに繋がるのって珍しいのかもしれませんね。葵ちゃんが向日葵とかちょっと近いのが好きっていうのはあるかもな〜って思ってたのですが、変換で数字にするのもいいですね!
13 ID: eiTRJrq0は一言物申すトピにでも書いてなよ
>>9
回答ありがとうございます! 9コメさんめちゃくちゃ良い人ですね〜! ベージュとか無難な色ならなんとも思われないかもですが、2人でピンク着てたら「リンクコーデかな?」って周りがなるかもなので、たしかにネイルとかピアスとかがいいかもですね〜。
>>10
回答ありがとうございま…あれ?質問への回答ではないですね笑 コメントありがとうございます笑 青春小説なので百合展開はないんですけど、その展開は百合創作としては良いですね〜! 創作ではなくリアルでやられたら戸惑いますけど笑
友達は赤が推しキャラで自分は青が推しキャラ、せっかく友達と遊ぶので赤と青のネイルをしていったことはあります 推しキャラの色ではなく自分の名前に色はないので違うかも
>>12
回答ありがとうございます! 12コメさんもナルシストに見える派なのですね。 私はナルシストって発想はなかったのですが「気遣い」の一環だとは思わなくて驚いてるところです。 A子の意図の説明は理解したのですが、創作で和子をそう表現して、はたして桃子や読者にその気遣いが伝わるのか…?という疑問がありまして。 気遣いのつもりがキショいと思われるのはつらいですね…。
まさに本名に色の名前(漢字一文字)が入っている者です。 私も桃子ちゃんと同じくその色が大好きで、自分の一部のように思っています。 なにか買うときはその色がないか必ず探すし、いつもなにかしらを身につけています。 和子ちゃんの行為を私は気遣いとは思えません。 何も言わずに身につけるならなんとも思わないし、いい色だねと言うかもしれないけど、私のためにその色を選んだと言われると……内心、はあ?です。私に喜んでほしいならその色のものをプレゼントしてくれればいいのに、なんで自分が着るの?って、トピ主さんと同じく、その色(自分が好きなもの)を奪われたような気持ちになります。 友達なら私が常にその色を身につけていること、大事に思っていることを知っていると思うので、気を遣うんだったら逆にその色は選ばないで、って感じです。 喜んでほしくて、とかずれたことを言わないなら全然気になりませんが。
>>18
推しキャラ色のネイルいいですよね! でもちょっと今回の質問の回答としてはズレてる感じです。
気遣いとは思えない。変な子だなと思った。自分が同じ状況になって「あなたが喜ぶと思って着てきた」と友達に言われたらちょっと引く。 二人が恋人同士ならその考え方もアリかなーと思う。
>>20
私もまんまこれ。 無言だったら色に所有権ないし特に気にしないけど、わざわざ言われたら「……で?」ってなる >私に喜んでほしいならその色のものをプレゼントしてくれればいいのに これもすごく分かる……見せびらかされてどうしろと、って感じ
創作では百合豚の私はそこから百合展開にしそうだけど リアルで考えたら「あなたが好きな色の服を身に着けたの=誰かの好きな色の服をわざわざ身に着ける私可愛い〜、ねぇねぇ私の事を他の人とは違う個性的な人だって言って欲しいなぁ〜」という思考回路してそうなので引く 実際「個性的だね~」というのを褒め言葉だと感じる人がいるらしいので
褒め言葉というか、一種のステイタスだとおもってそう
相手が喜んでくれると思って服を選んで来たなら微笑ましい気遣いだと思うけどな それが良かったか悪かったかは相手の反応で決まると思う 物語的にはちょっと変わった気の使い方で月並みな行動より断然いいと思うけどな これって一般的にどうなの?って考えるより、2人にとってどうなのか?って考えた方が話的に面白いと思う
>>20
まさにの方、回答ありがとうございます〜! 全員に当てはまる条件ではなかったので、申し出ありがたいです。 やはり、本名由来ですと、単なる好きな色というより、アイデンティティの一部という意識がありますよね。 該当の方からの実感のあるコメントありがたいです。 過去すでに桃子の誕生日などにピンクのものをプレゼントするエピソードは何度かあるので、記念日ではない日常でも喜んでもらいたい、という気持ちからの行動かと思います。 でも「プレゼントされるなら嬉しいけど、自分のものにならないのに見せられるだけってなんなん…?」ってなりますよね…。 相手が着てることによって相手のもの感が出るというか。 「自分の好きなものを奪われたような気持ちになる」こと、共感いただけて嬉しいです。 本名由来で好きな色のため、その色を自分と同一視してるふしがあるのが理由ではないかと思っているのですが、いかがでしょうか。
>>22
回答ありがとうございます! 変な子って思っちゃいますかー。 変わり者なのは桃子のほうで、和子は優しい常識人キャラなので、和子が変な子って印象はあまり好ましくないです。 二人は恋人同士ではないので、このエピソードには補足が必要そうですね。
>>24
回答ありがとうございます! 百合展開がお好きな方には百合に見えるのですね〜。 しかしリアルではまさかの「可愛い私の演出」「個性的な人に見られたい」に見えるとのことで、驚いています。「気遣いではなくない?」とは思ったけれど、その発想は無かったので。 和子ちゃんはそういうタイプのキャラではないので、やはりこのエピソードには補足をしようと思いました。
>>26
回答ありがとうございます! >相手が喜んでくれると思って服を選んで来たなら微笑ましい気遣いだと思うけどな 「相手のことを思って」という気持ちの面では気遣いからとは思うのですが、結果が伝わりにくそうだなと。 そしてやはり26コメさんも「ちょっと変わった気の使い方」と書かれているので、ストレートに分かる表現ではないのだなと思いました。 例えば、カラスの色は説明せずとも黒だと共通認識があるけれど、猫の色は黒も白も茶もあるので説明しないといけないと思うのです。 なので、多くの人が理解できる分かりやすい表現であれば補足説明はいらないと思うのですが、私は分からなかったので、質問しました。 理解できないのが私だけで、大多数の人が「それは気遣い」とすんなり理解できるのなら、そのまま話を進めようと思ったのですが、どうやらそうではなさそうなので、補足説明を入れようと思います。 物語的には桃子が気遣いが分からず和子に質問するでも良いし、誤解が生まれて喧嘩になるでも良いのですが、「そもそも質問しないと分からないようなことなのか?それとも常識なのか?」ということを明確にしないと話を展開できないと思って質問しました。 作者(たち)だけが分かっていて読者に伝わらないのは本意ではないので。 話の面白さまで心配いただきありがとうございました。