美術館とか専門外の学術書読んだりとか。逆に博物館は「???」となってあんまりピンと来なかったので、トピ主と一緒に行ってみたいです。楽しそう。 美術館は現代美術の方が面白かったです。かなり昔に生命がテーマの展覧会で、細胞に書かれた楽譜で機械が演奏していたのを見たことが忘れられません。 あとなんか、庭に生えてる植物の名前調べたりとか。意外に名前知らないなぁと最近気がつきました。
民族関係の展覧会と、植物。◯◯学とか言えるほど深くなく、ただ好きなだけなんだけどね。旅行先で博物館とか公園探して行ったりするよ。
そこまであれこれ広げちゃうと逆に創作の時間減ってストレスにならんか???とは思ったけど、トピ主勉強熱心ですごいね… 体験型に惹かれるなら料理教室とかはどう?
>>2
美術好きな人と美術館行きたいです。わからないなりに楽しそうに語ってるのを聞きたい。博物館は逆ができるので楽しそうですね! 植物はいいですねーー。庭木と雑草が好きなのですが名前を忘れかけているのでまたそれも覚えたいです
芸能や教養系ではないけど、非日常の体験をすると創作意欲湧きます。よくやるのは夜行バスで知らない土地に行く。早朝深夜の誰もいない時間帯に一人で知らない街を歩くの、ドキドキとワクワクが混ざっていい刺激になります。 あとテーマパークや商業施設なんかの人が多い場所に行ってみたり。自分は字書きですが、物語を展開させるのに人間関係は外せないので、人間観察から得られるアイデアは多いです。
>>3
旅先の博物館、美術館、水族館が楽しいのわかります。その土地の展示とか歴史とかあるとものすごーーーく楽しいですよね。細かい歴史がわかるので、そんなこともあったんだ!と参考になったり。植物もやっぱりいいですよね
>>4
さすがに一定期間に一種類とかです。 やってみて、落ち着いて、また次……みたいな。続いたのが謎解きと博物館くらいで。 料理教室はまさに、次は各国料理をその国の人から習うとかをやるつもりでした!
>>6
おおお。それは全くできないのでその度胸が羨ましい……! 新しい土地、しらないところいいですね。ドキドキが強いので近所の知らない駅で降りるくらいから見習いたいです。 土地によっている人が違うので、それ眺めてるのはほんと参考になりますね。この街はシックな服装な人が多いなーとか
遺跡や博物館巡り。発掘品の手作業を見ると、雄大な時間の流れを感じられます。
声優さんが好きなこともあって、コロナ禍前は朗読劇によく行ってました〜! 自分がよく行ってた舞台ではナレーションはなくて、基本は会話とSEとBGMだけ 場面は観客の想像力頼りなところがあるから妄想力が鍛えられたのと くどくど説明するとダレちゃうから、どういう言い回し・削ぎ落としをすれば観客にスッと伝えられるか 舞台が楽しいのはもちろんですが、この辺が勉強になった気はします。ちなみに字書きです
字書きです 元々音楽が好きなのでライブハウスによく行きます 今はサブスクとかyoutubeに無限に音源があるので、いろいろ発掘して近場でライブやるってなったらフラッと行く感じ 人気バンドだと会場が大きくなる分近くで見られないので、小さなハコでやる駆け出しインディーズバンドを見に行くのが一番楽しい
>>10
それはとてもよくわかります。 発掘品とか遺構とかロマンですよね……掘りたい……
>>11
朗読劇!! それは楽しそうです。そして言葉とイマジネーションで確かに字書きと親和性が高そう! たまに声優さんが名作を読むは聞いてたんですが、YouTubeだと6割くらい寝ちゃったので舞台に聞きにいくの良いですね。真似します。
>>12
あーーー楽しそう。 ライブにほとんど行ったことがないのですが、インディーズライブに行く人もやる人も楽しそうで好きです。 距離近いのいいですよね。ぽやーっと遠くから眺めたい。
美術館好きです! 2さんと同じく現代美術がおもしろくて好きで、たまにイベントとしてやってる芸術家の対談とかを聞きに行ったりしてます 何を考えてこの作品を作ったかって作者さん自身が話しているのを聞けるのでとても楽しいです
>>16
作った方のお話聞けるのはいいですねー。 意図をちゃんと聞いたら、現代美術私もポカンとならずに見られるかな!?豊島とかは楽しかったのですがどうしてもわからん!になりがちなので、公開日の公演とか狙ってみます。
つべで観る動画の内容の半分が三味線を弾いているものです 唯一無二の音色でかっけぇーなと創作の意欲に繋げながら聴いております
創作の糧に!…等と思ってるわけではないですが、ドキュメンタリー映像を見るのが好きです。 特に好きなのが、野生動物の生態と事件事故の原因解明。淡々と進んでいくので作業用BGMにしている事も。 野生動物は癒されるし、全然知らない習性があったりして面白いです。 事件事故に関しては、ほんのちょっとした怠慢やミスが大事故に繋がったり、何でもないような判断が生死を分けたり、そういうのを関係者のインタビューを交えつつ淡々と時系列に沿って再現していくので、適切な表現ではないのですが非常に興味深いです。物凄く落ち込む事件事故もありますが……。
自分も博物館が好きなんだけど、自分の好みで選ぶと行き先が偏っちゃうから、全然趣味が違う友達に選んでもらうと新鮮で楽しい WEBで検索しても名前しか出て来ないこぢんまりとした興味外ジャンルの資料館で大当たりだったことがある あと美術や音楽は正解を気にせず感じたままを楽しむことをおすすめしておきます、12さんと一緒でライブハウスが一番好き
>>16
豊島楽しいですよね大好き 芸術祭行くのも好きです!というか旅行好きかも フェリー楽しかったなー
>>18
三味線の音色が創作意欲に!! 音楽への感性が高いんでしょうね、羨ましい。どんなふうに聞こえてるんだろう……!!
>>19
なるほど、ドキュメンタリーは作られてないドラマの宝庫ですもんね。作業BGMにすると気になって手が止まってしまいそうですが、両立できるのがすごい。 ノンフィクションも本なら読むのですが、なかなか映像は手が出ないので挑戦してみようかな……
>>20
確かに自分の興味のあるものしか見なくなっちゃうんですよね。誰かのおすすめについていくの良いですね!新しいものと出会えそう。 感じる……どうも音楽と美術への感度が大変低いんですよね。楽しむ前にハテナ??となる。なので歌詞と意味がわかりやすいミュージカルに偏りがちでした ただ新しいジャンルを聞く、というのもありかもしれませんね
字書きですが本当に自分の興味あるもの片っ端からその時の気分に合わせて、って感じです。 よくやっていることだと ・春夏秋冬の景色を見に行く(春なら桜を見に桜の名所に行ったりクルーズ乗ってみたり桜のアフヌン行ってみたり桜を見る旅行に行ったり) ・音楽を聴く(基本はYoutube、たまにライブに行く) ・旅行(行先何も決めずにリアルタイムでルートを決めたり逆にプラン練って観光や温泉など全力で楽しむなど何かコンセプトを決めてやる) ・映画を観る(基本サブスク、劇場で見たほうが楽しそうなものなら劇場) とかです。 あとは友達から誘われたりしたらとりあえず行ってみます。興味がなかったことでも行ってみると案外楽しかったりするのでとりあえず一回体験してみるの精神で行きます。 美術館・博物館は私もよくわからないので友達に誘われたときぐらいしか行かないかも……。よっぽど興味ある展示なら自分から行きます。 どれが創作に生かされているか考えてみると結局全部な気がします。何をするにしてもそこで体験した空気感や自分の感じたことなどを思い出すと臨場感ある雰囲気が作品でも出るかなーと思います。 いろんな世界観や作風を書くならおすすめは普段しないような経験ができる旅行、もしくは曲ごとに違う雰囲気を味わえる音楽とかかなと思います。
曼荼羅チャートトピ立ったときに作成したものの一部が使えそうなので供養あげ この趣味は何に活かせるか具体性があると良いのでは
字書きです。 寸劇、芸人のコントが大好きで劇場に良く通っています。 短めで上手く纏まっていて飽きにくい上に、どこがおもしろいだとかリアリティがあるだとかの解釈を深めていくと創作が上手くなった気がします。 あと大喜利の動画をよく見ます。天才すぎてなかなか真似できませんが……
絵描きです。 プロレス観戦をしています。 レスラーさんでも選手によって筋肉の付き方や体形が全然違うしポーズの参考にもなるので勉強になります。
出掛けたくなるトピだー! カメラが趣味なんだけど野鳥や風景の写真撮ってそれ用のアカウントに載せて交流してたら「あ、私こういう構図が好きなんだな」って自分の好みを再発見できたよ 手元で機械をガチャガチャやるのも楽しい
YouTubeのゲームさんぽ観るの面白いよ 様々な分野の専門家がゲーム実況の横に居て漠然とゆる解説してくれるやつ。livedoorチャンネル時代のやつコロナ禍にすごい観てたし知らん分野も作業用BGMによくしてる。植物学者や地形学を踏まえた気象予報士や学芸員とか、UIデザイナー、照明デザイナーとか専門家目線から見て「これは何がすごいか」「フィクションゲーム世界に計算・反映されてるか」の切り口の雑談や解説があほの私でもわかりやすくてとっつきやすい。興味関心分野の視野が広がるとっかかりになる。 学芸員の話観てからは美術展示物の並べ方や順路、照明デザイナー視点の話観てからは展示やおしゃれなお店のディスプレイを照明目線でチェックするようになった。 個人的には都市景観や土木構造物デザインが専門分野の教授によるゲーム内フィールドワークが面白かった。これの影響で自分が旅行行ったときとかその地域の地形や土壌の歴史を軽く調べてから行く楽しみ方もするようになったし。近場の散歩やお出かけスポットも地政学や建築分野の知識を知れば別の観点で照らし合わせて楽しめるようになってお得。
これいいね!
大編成の楽器。オーケストラでも吹奏楽でも人間観察にとても良い 楽器はなぜかセクションごとにキャラクターが似通っているといわれるので、キャラ把握にいいよ。 あと、客演で来るプロが良いんだよ。振る舞いも言動も素敵で「オーラが違う人」を体感できる
乗馬やってる〜2年やってもかっこよくはなれないけど、馬可愛いし、周りにやってる人いないからレア感ある。人には興味ないけど一応老若男女いろんな人がいるからいろいろな話が聞ける。あとやっぱ馬可愛い。今のジャンルも馬に乗ってるような時代感だから各キャラの馬はどんな性格かなとか考えるの楽しい。
>>33
馬いいよね!久しぶりに乗りたくなった 前行ったときは全然人に話しかけなかったけど、次行く時は何かお話しできるといいな…
観る方なら相撲でやる方ならスロージョギング 相撲は芸能の側面もあるし生で観ると本当に迫力ある! ごはんも美味しいし、四股名とか見てるだけでもなんとなく面白いし、用語を調べていると歴史の勉強にもなる