自分の場合はになるけど (予定ページ数÷1日に描ける最低枚数)=最低限必要日数だからそれを倍にして計算してる 倍あれば体調不良あってもいけるし遊ぶ気分余裕もできる
予定ページ数×3=原稿に要する日数 として毎回計算してる。 筆が遅いのもあるし、日常でメンタル不調になった時に適度に休憩しつつ原稿やる為
原稿手帳は同人手帳のことかな? 同じくあれでネームができた時点でカレンダーを作る 1ページ単位で下書き2時間、キャラ線画2時間、背景2時間、トーン仕上げ2時間、表紙20時間くらい かつ一日に使える時間を目算少なめにして余裕入稿を目指す計画より早く進んでいます!って文字を見るのが快感で結果的にはいつも1.2週間巻きで仕上がる 終わった項目のバーをスライドさせて進捗のパーセンテージが上がっていくのもいいよね
>>4
すみません、原稿手帳でした… ネームをさっさと作ってカレンダーに書いていくのが良さそうですね! 速い…!作画めちゃくちゃお早いなと思いました… 私の場合、下描きをしっかり描かないと崩壊してしまうので時間をかけすぎてしまうんですが、ある程度割り切って描いて見ることにします! あのバーめちゃくちゃモチベになっております… 進捗ツールは原稿手帳一択だなと思います
>>3
筆のスピードやリアルの生活のこともあるので ある程度ゆとりのあるスケジュールが大切そうですね…
平日調子いい時の1日の作業量の1/3から1/5をデイリー目標として考えるといいよ〜 それくらいだとちょっと休んでも次の日とかに取り戻せるし、調子いいと予定よりグンと進むから後から焦らなくても良くなる
自分も同人手帳使ってます 本文部分のページごとの時間は、だいたいこんな感じです↓ ・ラフ 30分~1時間/ページ ・下書き 1~2時間/ページ ・ペン入れ(人物、簡単な背景、効果線) 3時間/ページ ・ベタ 2~3時間/ページ ・トーン、仕上げ 1~2時間/ページ 体調とか急な仕事や用事とかで作業できない日が出るのも珍しくないので、 スケジュールにはかなり余裕を持たせて進めるようにしてます…が、 やはりそれでも押しがちではありますね なんでか描いても描いても気に入らなくて ページごと描き直すなんてことも発生しますし 自分の場合は、1工程ごとに全体を進めるタイプのやり方なので あまりにも押してきた時はベタやトーンを簡略化した手法に切り替えるなどで 調整することが多いです
自分の場合は、初めに具体的なスケジュールを組む前に締め切りと大まかなページ数を決めます!原稿期間に対して現実的なページ数にしないと、そもそもスケジュールが破綻するからです。 次に、プロットを書きます。最初はページ数を明らかに超えそうなプロットができるのですが、冗長な部分やテーマから外れる部分を削ぎ落としてページ数に収まりそうな量にします! そしてネーム、線画、トーンなどにかかる日数を計算します。ネーム1ページにかかる時間が仮に30分だとして、平日に2時間原稿ができるのだとしたら4ページ進むことになります。(現実はさくさく進まない日もあると思うのでもっとゆるく見積もります)こんな感じで計算すると、何日間で原稿ができるのか見積もれます!以上です!