いますね……。幸いなことに私は関わりを持つ前に避けることができたんですが、知らずに繋がってしまうと本当に面倒ですよね。 こういうこと言い出す人って、圧倒的にフィクションの摂取量が少ないことが多いです。でもなぜか本人はたくさん作品を知っていると思い込んでいるしプライドも高いので、周りが何を言っても多分無駄なんだと思います。 「特殊な設定」の「特殊」の範囲が狭いというか…。その程度のパロならちょっと映画や小説読んでれば思い付くよ…と思うんですけど、ご本人の引き出しが浅すぎるので、本人的には「独自性の高い」ものだと思い込めるようです。広い世界を知っている人ほど、創作物に対して安易にパクりだなんだとは騒がないものなんですけどね…。 おっしゃるとおり、放置するしかないです。狭い井戸の中で大騒ぎして「でも空が高いのは知ってるもん~」などと言わせておいてやるのが一番です…。
既に発表している作品とネタ被りしてしまってるのなら ジャッジは客観的にも出来ますが…まだ頭の中にあるネタや設定と被ったかどうかなんて、知らんがな…ですね… その場合、先に作品に仕上げた(世に出した)方が優位だと思います。 全く個人的な考えで、人様に押し付けるつもりはないですが 二次創作にパクリも何もないんですよ、そもそも原作から設定パクってるようなものなんですから。二次創作がパクリどうこうで騒ぐこと自体が不毛。 アレンジ力やまとめ方のセンス等で差をつけて、優れた作品を作り上げた者が正義だと思ってます。悔しかったら面白いもん作ってこい、と放置プレイでいいと思います。
考えるだけや思いつくだけなら誰でも出来たりするんですよ。 それを、目に見える、形に残るもの、つまり作品にしろ!!って話なんですよね。 基本的に悪口を言うだけの人って、それで相手を下げて自分を優位に立たせたいだけの人なので、関わるだけ労力の無駄だとは思っています。 あんまり拗らせると京アニ事件みたいなことになってしまうわけですが。
その人、自分のネタは全世界で唯一無二だと思ってるんですね 嫌味に聞こえるかもしれませんがすごい自信だなと思います
前ジャンルでそういう人がいました。 その人は盗作されたとpixivのキャプションで宣言。 マイナーなカプで書いてる人が少なかったので、もしかして偶然ネタが被ってしまったのかと心配になったのですが、私は全然書いたことのない設定でした。 しかもそんなにすごく変わった設定ではなく普通に偶然被りそうな設定。 また被ったとしても、その設定自体で話に大きく影響するような設定でもありませんでした。 しかしご本人は「こんな設定が偶然被るわけがない。盗作じゃないというならその設定にした理由を説明してみろ」とツイで言っていました。 こういうタイプが思い込みで相手を恨んで放火してしまうんじゃないかと怖くなりました。
先に考えていてツイートしていたならまだしも、頭の中にあっただけなんですよね?それって相当危ない人じゃないですか? 某プロ作家は発表した本について、全く知らない人にこの話は俺が先に考えてたと言われる事が多々あると言っていました。 その人は絶対に関わってはいけない人に思います。 かなりの危険思考です。