前は読まなかったけど自分が書くようになったら読むようになった プロになりたいと思ったのが大きいかな 漫画や映画は好きでもともと見る(読む)んだけど、それでも好きなジャンルに限られるから、小説だって好きなジャンルじゃないと読めないよなと気付いたのも大きい 自分は日本人が書いた一般文芸はあまり刺さらない 外国の読むようになってから楽しくなった
絵描きですが最近字にも挑戦するようになったので勉強がてら色々な小説を読み漁ってます
>一般的な小説を読むモチベーションが湧きません。 >本を読むこと自体は好きで、読書量は多いほうです。 小説読まないのに読書量は多いってどういうこと…?文字のインプットは小説以外の媒体でしてるってこと?
>>4
どうせゲームの攻略本を読み漁ってることを「本を良く読む」って言ってんだと思うよ 何故なら私がそうだから
2txKzElLかわいそう
漫画描きですが小説好きだよ~! ただ、社会人になって時間がないから、マンガ・小説・ゲーム共に目を通す頻度は昔より減った… 逆に映画・アニメは昔は映像苦手だったんだけど今はがっつり頻度が増えたかな… 映画はコンパクトでありながら展開・構図・演出の総合的な参考になる・閉じ込められて強制的に見させられる アニメは作業時だらだら見れる(作業通話苦手なので変わりに見てる)・サブスクで見れる という利点がある 元々両刀ではあったんだけど、やっぱり漫画の参考となると視覚表現を参考にしたほうがいいなとなることのほうが多い
字書き/小説よく読む 私は元々、子供の頃はマンガゲーム禁止で活字の本だけは金に糸目をつけずに許されてたからその流れで小説読まずにいられなくなっちゃったな〜 同時に、昔からもっとマンガに触れてたらマンガにチャレンジする抵抗感少なかったのかな……と考えがち。 でもトピ主の「架空の知らない誰かの話」に興味持てない気持ちはよくわかるよ。一般の小説を読む読まないの基準は「キャラクターに興味を惹かれるか」ではなく「小説のウリそのものに興味を惹かれるか」だな
小説は読まないけど読書量は多いって、何を読んでるのか純粋に気になります。専門書とか物語性のない本ってこと? 自分は字書きで小説も読みます。子供の頃から本が好きで、休み時間の度に図書室に通ってるタイプでした。将来は小説家になりたいとも思ってました。でも実際に書いてみると一次創作ってすごく難しいんですよね……なので自分には趣味でやる二次創作が向いてるし楽しいなと思って続けています。 二次創作は最初から好きなキャラクターが出てくるからそりゃ楽しいんですけど、一般小説はなにもわからないところから少しずつ情報が開示されていって、この人物はこういう人で、これから何が起こりそうとか、頭の中で推理したりパズルみたいに組み立てていくのが面白いです。予想立てた物語が最後に崩れ落ちる、いわゆるどんでん返しな展開が好きで、自分でもよく書くパターンです。 書いていて気づいたけど、私はトピ主さんと逆で知らない人の知らない物語を読みたいのかも。ネタバレがものすごく嫌いだから、わかりきってる二次創作では得られないものが欲しいのかもしれません。
字書き 二次小説は読みません漫画は読みます コミカライズから入っておもしろそうな原作小説は読んだりします あとは世間的に有名な作家さんの小説をたまに
字書き 最近は好きな本を読み返してる 毎日見るのはwebの文章。一次と二次どちらも玉石混合で玉を探すためにサイト行かなくちゃならない…と思うと鬱になるので最近は好きな購入済みの一般商業を主に。気分でサイト漁りに変わることもある
トピ主さんはビジネス書とかノンフィクション、エッセイや学術書を主に読んでるってことかな? 字書きで本は面白ければなんでも読むよ〜。読書量は減ったなぁ。昔は一回読んだら次々!だったけど、今は気に入った本を何回も読み返すようになった。国内も国外も面白い本を書く人がたくさんいて、いい時代に生まれた時思うよ。
両刀です。 小説も読みますが、本棚の割合は哲学的なテーマや◯◯史等を扱ったものが多いです。解説動画とかが好きな方がハマりそうな感じの。 小説も「とある地域で起きた出来事」みたいなネームドキャラがいないものばかりで、トピ主さんと同じ感覚を持ってます。 二次小説を書く上で、自分の思想をキャラクターに押しつけすぎてないかと時々不安になります。
字書き/よく小説を読む 読むジャンルは、ファンタジー、ホラー、ミステリ、時代ものが主、時々図鑑 読書量は電子書籍のおかげで通勤時間に読めるから増えた 漫画も読むしアニメも見るしドラマも見るしゲームもする 昔は四字熟語辞典ことわざ辞典国語辞典読むのが好きだった 逆にトピ主さんの好きそうなエッセイや実用書は読めないな
一次の字書きですが、これまでの人生でろくに小説を読んできませんでしたし、今もほとんど読みません。 そして同じくそれがコンプレックスでもあります。 好きな相互の小説と、青空文庫をたまに読むくらいです。 主なインプットは映画と海外ドラマかな。 周りの一次字書きは活字中毒とか速読の使い手が多い気がします。 とはいえ、私のように読書しない方は敢えてそれを公にしないだけで、ある程度はいると思うけど…
字書き 小説を読む 学生時代は年間100冊主にミステリーって感じだったけど、働いて自分でも書くようになったら月一冊読めればいいほう
絵描き めちゃめちゃ読みます!!!!好きな絵で想像が膨らむから小説本当に好きです…! 何万字でも平気です。でも周りの絵描きは時間がかかるからと読まない人が多いです 覆面で小説アンソロ主催したいくらいです
字書き 昔は活字中毒で小説から新聞から文字ならなんでもいいから読みたいタイプだったけど、今はあまり読まなくなった 自分の文章が気に入らない時とか、ネットで変な文体の小説に当たって自分の中がおかしくなった時に、言葉運びが綺麗でテンポも大好きな作家さんの小説を読み返して頭の中整えてから書くようにしてる感じ もちろん作家さんにもよるだろうけどやっぱりプロは違うなあってつくづく思う
字書き/小説はたまに、漫画は常に読む 最近の単話売りの漫画は隙間時間に読みやすいからついつい漫画のほうが読んでしまう 小説はある程度時間がある時にじっくり読みたいと思うからなかなか読むタイミングが無くなってしまった
小説が好きな漫画描きです そもそも小学生の頃から小説を読むのが好きな活字中毒でした その流れで字も書いたことはありますが描くのは絵の方が楽しかったので漫画で活動してます
二次小説なら読むってことじゃないかな?
字書き 小説に毎月数万円使う。親がそうで、今でも実家で親が読んだ本が毎月箱で送られてくる環境なので結構読んでる方だと思う。フィクションは何でも読む。専門書は興味があるものだけ。 自分で買うのは電子書籍だから常に何か読んでるかも。30歳過ぎたらだんだん疲れ目がキツくなってきたw 面白いもの読むと刺激受けて自分も書きたくなるので二次創作の更新は多い方です。 自ジャンルは小説原作だからか、絵描きも本読む人が多い印象!読書の話題で界隈が盛り上がることも多いです。
字書き 読みたいものを読み尽くして書き始めたタイプだと思う、読む物がある時や他に時間を取られると筆が止まる なんでも読む雑食、小説も漫画も、フィクションからルポタージュや画集まで でも波があって、web小説、海外翻訳、ミステリー、ロマンス、歴史、デザイン、インテリア、BL、名著…みたいに早いと半年〜3年周期で興味が移り変わる 興味が無くなると全く読まなくなるジャンルもあるし、好きな作家さんや世界観が見つかって、定期的に戻るジャンルもある 読書量は10〜20代より減って月に文庫で数冊、二次とアンリミで流し読みするコミックやオンノベを入れれば、毎日1冊は読むかな ただ、流し読みは惰性で、数日で忘れてる…
字書き たまに読む 学生のころは本の虫。電車通学だったのもあってよく読んでた。 大人になってからは環境が変わって通勤が車になったり、仕事関連の本ばかり読んでたりで楽しむための読書はしばらくできなかった。 二次で字を書くようになってからまた読むようになった。好きな文体を味わうのが好きなのでお気に入りの作家の本を重点的に読む。古典にも手を出し初めて、なんで若い時に読まなかったんだろうと少し後悔してる。 私も字書きはみんな本好きなんだろうっていう先入観があったけど、クレム読んでるとそうでもないみたいだよ
>>4
小説以外の本はたくさんあるよ 実用書、教養本、ノンフィクション、エッセイ、もちろん漫画とか絵本もあるし
字書き/よく読む ただし書くのも読むのも2次小説に限る根っからの2次小説マニアです 別の書籍も読まないことはないのですが、圧倒的に2次を読み漁っている
漫画描き、一次商業小説はいっぱい読むよ。
両刀 よく読む→ほとんど読まなくなった→たまに読むようになった(今ここ)という変化をしている 小説読まなかった時期は二次創作以外の趣味に力を入れていて、そっちの専門書を読んでいた 最近はストーリーを楽しみたいというより、プロの書いた文章を味わいたくて小説を読んでいる 話題になった作家の作品をたまに買う程度だけど
元字書きの絵描き、時々漫画描く 小説は朝から晩まで読んでた頃より減って月3〜5冊くらい。小説じゃない書籍も同じくらい 二次小説は苦手
ID変わっているかもしれないけどトピ主です。 まとめてのレスとなってしまいすみませんが、皆さまのお話を聞くことができて嬉しいです。ありがとうございました! 自分と同じような悩みや感覚を持つ方がいると分かって安心しましたし、逆に、自分とは全く違う価値観の方のお話はとても新鮮で、「そういう楽しみ方や活用方法があるのか!」という発見をさせていただきました。 小説と一口に言っても、その中に様々な分類がありますもんね。無理に読む必要はないにせよ、これを機に自分なりの楽しみ方を探してみたいな〜! と思いました。 引き続き、ほかの方のお話もお聞かせいただけたら嬉しいです。よろしくお願いします。
>>30
トピ主がよく読むのは技術書やビジネス書です。好きで読んでいるというより、読まないと仕事にならないので仕方なく読んでいます。 好きで読んでいるのは、ジャンル的には何に該当するのか分かりませんが(実用書?)、欧米の研究者が一般の人向けに自分の研究成果を解説している本です! 非研究者向けに書かれた内容なので、研究の分野は問わずに何でも読んでいます。 純粋に内容が面白くてためになる&いかにも欧米のインテリが使いそうな比喩表現やジョークが散りばめられているのが好きです! インテリ系の推しがいる人にオススメ!
字書き 商業はまっったく読まない。小説本も買わない。むしろ文章は苦手だし、国語も苦手だった 漫画は読みます 二次は自分の好きな設定だったら読む けど、何故か字書きをしてる。自分が違和感なく読める理想の話がみたくて書いてるんだと思います 自分が書いてるから当たり前だけど違和感なくスラスラ読める 評価はそこそ貰っているので多分ド下手では無いはずです
絵描きの方で小説読むのが好きです。 文章からその風景を頭の中でイメージするのが楽しいので
絵描き 推しカプの二次創作は小説の方が圧倒的に読む量多い 絵はパッと見で好みかそうじゃないか分かるけど、小説は読んでみるまで分からないし、案外評価されてない作品の中に好みドンピシャの物があったりするから片っ端から読み漁ってる 元々小説読むのが好きだったし、個人的に心を揺さぶられる作品は小説の方が多いな
字書き / まったく読まない 十年以上小説を書いていますが、トピ主と似たような感じで、興味のないキャラクターの動きを字で追うのが苦痛なので読書は全くしません。 周りの人達みたいに読書でインプットしたいなと思うこともありますが、どうしても「」以外を読み飛ばすような形になるのでもう諦めています。二次創作も5千文字くらいならなんとか読めますが、1万文字以上だと尻込みしてしまうんですよね……。
字書き・小説は読まない 二次の小説はROMだった頃だけ読んでた。今は読めない。 活字物はノンフィクションだけ読んでる。 たまに詐欺で服役した人が出してて、おもろい。
字書き / 小説も漫画もめちゃくちゃ読む 30↑なのですが同人活動を始めたのが数年前で、それまでは二次創作の存在を知りませんでした。 子供の頃から小説が好きで、周りとは遣う金額の桁が違うくらい読んでいました。学生時代までは小説家になりたかったし、書いてみたこともありますが、どうしても魅力的なキャラクターを生み出すことができずに諦めていたので、二次創作の存在を知ったときはとても嬉しかったです。(上に似たような方がいらして、勝手に親近感を抱きました!) 今はコンスタントにオフ本を出していて、並行して支部で連載もしているため読書量はだいぶ落ちましたが、それでもかなりの冊数を読んでいます。商業小説、二次創作ともに読みます。BLは同人を始めるまで読んだことがなかったのですが、自分の作品に萌えが足りないと思って今は積極的に読んでいます。漫画もまったく同様です。 周囲の字書きさんと話すと、とても整った文章を書かれるのに小説を読まない方が意外に多くてちょっと驚きましたが、インプットには必ずしも小説である必要はないのだと、そのとき思いました。トピ主さんのように、ジャンル問わず良質な文章をインプットしていれば、自分の文章としてアウトプットできるのかなと思っています。 少し話は逸れますが、小説を多く読む二次字書きさんの中には、好きなジャンルに文体が寄っている方が多くいて、それを想像するのが楽しかったりします。この方はきっと純文学が好き、この方はたぶんライトノベルが好き等々、勝手に考えるのが楽しいです。
字書き 文豪(太○治とか有名な小説家)はかなり読む。あとはバズった一次ホラー小説とかはてブロ・ノートは読む。でも二次創作の小説はほとんど読まない