同じような状況になってる界隈にいるのですごくわかる。 最初はそのジェネリック作品チェックしてたけど映画やら俳優やらなんやらもう要素が少しあるってだけでただ別枠で好きなものじゃない?って作品の感想とかおすすめを言い合っててなんかやだなって思ってる。 シンプルにその推してる作品をもう1回見て萌えなければ終わりなんじゃないかなー
ジェネリックっていう感覚、なんとなく分かります ただ、もしABまたはCDのジャンルがまだ未完結の場合、これから原作のストーリー展開や関係性などに変化が起きてくると違った気持ちになるかもしれません 昔、そんな感じにABとCDがあってそれぞれで創作してた時期があります ABは好きだけどハマりたてのCDばかり書いてしまう感じだったことも ただその後、CDの関係性はかなり変化して、ABとは違う、あくまでCDだなと再認識しました ABは書ききって満足したのもあると思います 1年半そこそこのペースで書いてたら割と多作になると思うので 人が少ない分、そうなるとかけた労力に対しての数字や感想が少なかったりして寂しくなるとかもあるのかなと 無理せずABはサイレントで活動休止しつつCDのロムを楽しんでもいいと思います そのうちやっぱりCDはCDでABには別の萌えがあるとなれば再開、ならなければそれはそれで自然なことにも思います そこではじめてABのジャンルを卒業するとか、そんな感じでもいいのでは
私はだけど、好きCPの関係性って大体類似してるから、そのCP独自の良さを探すかな 例えば親友関係がヘキで、ABとCDっていうCPが好きだとして、ABはAが◯◯するとBが◯◯しそうなところが良いよね、CDの場合はCが△△したらDが△△しそうでそれも良い!みたいな感じ 世界観絡めてCPの良さを考えるのも良いと思う こういうシーンだとABの良さが際立つ〜みたいな…どうかな?
>>3
トピ主です。レスありがとうございます! 共感いただけて嬉しいです…… 元々推してる作品を改めて見返して、推しCPのことを考えたらやっぱりまだまだ萌え続けていることを再認識できたので、少し熱が戻ってきた気がします。 ご助言ありがとうございます!
>>4
トピ主です。レスありがとうございます! ABは完結済かつかなり前の作品ではあるので、やっぱり新規供給のなさという点で辛いところはありますね…… >人が少ない分、そうなるとかけた労力に対しての数字や感想が少なかったりして寂しくなる ここがまさにそうで、言語化してくださりありがとうございます…! 自萌えにやってるとはいえやはりその気持ちは拭えないですね…「ABほしい!」「AB見たい!」と言ってる人たちの声を見て「じゃあみんなもかいてくれ〜!!私は増やしたぞ〜!」という気持ちになることも多々あり、その辺の暗い感情もあったのかもしれません。(同CPなだけでありがたいのに…) 話がずれて申し訳ありません。 CDはまだまだ未完のジャンルで、2人の関係や本編の展開はかなり変わっていきそうなので、ABは AB、CDは CDで楽しめたらいいなと思います…! ご助言ありがとうございます!
>>5
トピ主です。レスありがとうございます! CP独自のよさを探す、原点に立ちかえる感じがしてとてもいいですね…… 近い関係性といえどやっぱり全然別の2人×2なので、それぞれの自分が萌えているところを改めて見つめたいと思います! ご助言ありがとうございます!