そんなにファンだったんならROM時代から感想送ってたの? そして参入してからも同一人物とわかるように感想送ってた? 日常自我はおろか解釈語りもしない系の字書きってROMからはネタは全て創作で表現するタイプなんだなって好感持たれるけど、創作者からはネタ被りとか心配されちゃうのでは? しかもマイナーで二人しか居ないし… トピ主の作品の雰囲気や読み取れる解釈が合わないってのもあるかもだけど 嫉妬て思うのはとりあえず止めよう、いい事1つも無い
嫌いとかじゃなくてトピ主に興味無いんじゃない? 作風とかXの雰囲気があんまりAさんにとって合わないとか 即時ではなくてもフォロバしてもらったり反応くれるんだから一応のことはしてくれてるし文句言わなくてもいいんじゃないか?あとから参入したその絵師4人もDMとかで仲良くなってるかもしれないし嫌われてるかも…とか思わずにこれまで通り作品楽しみにして付き合いもそこそこでやってけばいい気がする
>>2
コメントありがとうございます! ロムの頃は支部の方で感想送り、Xの方では三月のイベントでその方の本も買ったので(通販ですが)ウェブボにその旨と感想送らせてもらいました。でも同一人物とわかるようにはしなかったですね…そうすべきだったかもしれないです。、Aさんが私に嫉妬してるなどとは思っていないです。その可能性は無いだろうと、思っただけでして…伝わりづらい文章で申し訳ありません。
ごめんだけど、ただトピ主とトピ主の作るものに興味薄いんだと思う マイナーで創作者の人少ないからフォロバはしてるのでは
>>3
コメントありがとうございます! 確かに萌語りとか自我も薄めで逆に興味を持たれてないのかもしれないですね。 言われてみれば、確かに無視はされてないし、反応はしてくださってますね。 他の古参の方が割と熱烈に歓迎してくださったので、 無意識にAさんにもそれを求めてしまってたのかもしれないです。反省しました… あまり気にせず活動するようにします。ありがとうございます。
>>5
コメントありがとうございます。 確かにおっしゃる通りかもしれないです。 私が自意識過剰すぎましたね…
ファンだったのにあからさまに対応が違うのは辛いね。ただ、人によって態度著しく変える人はあまり近づかない方がいいから今はしんどいだろうけど自分が書きたいものを作りきったら移動してもいいと思うよ。規模が大きいジャンルでも最初そういう対応してくる人もいるけど数が多いから気にならないし。 近づかない方がいい理由は、無意識だとしても選別意識で動き続けるといずれ揉め事が起こりやすい。勿論トピ主さんの作風が刺さらなかっただけってこともある。興味抱いてくれない人に依存するのは本当に心に良くない。せっかく参入したんだし本当に書きたいものを好きなだけ作ってほしいなって感じた。相手がどう思ってるかはその人しか分からないから気にしないほうがいいよ。
興味がないだけでトピ主に対する悪感情もないと思う 本当に作品を読んでも特に刺さるものがないだけというか…新参で、かつ同じ字書きという存在をナチュラルに下に見るタイプの人である可能性は存分にありますが、トピ主さんだから特別に嫌われてるってことはなさそう
古参が絵描きに擦り寄りしてるように思える 一人二人ならまだしも四人全員にすぐフォロバしてるんだから四人全員と水面下で交流があったとは考えにくい もしくはトピ主への嫉妬 トピ主が古参のファンだったら作風が似てる可能性がある しかも同じ字書きだし 後追いしてくる新規がファンです!と言ってくる分には悪い気はしないけど感想の送り主があなたとは古参は知らないんですよね? トピ主の奥ゆかしさが仇になってる感じがする わからないとはいえ、目に見える形でトピ主の好意を無下にしてる古参も迂闊だなあと思う 自分だったら古参のファンやめちゃうな
>>9
コメントありがとうございます。 確かに私の作品は割と淡々としてて構成も拙いので、 刺激的な作風のAさんに刺さらなかった可能性は大です。やっぱり少し寂しい気もしますが、嫌われてしまうよりはマシかな、、、と思って自分の創作に専念することにします。
>>8
コメントありがとうございます 反応の熱量の差が悲しかったのですが、私のAさんに対する感情が一方的だったのでよりそう思うのかもしれないです。誰だって好きな作家さんへの反応が熱くなるのは当然ですし、そのことに関してはもう深く考えないようにします。 仮に選別されてるとしたら悲しいですが、Aさんの気持ちは当人にしかわからないですもんね、仰る通りです。 あまり気にしないようにしてみます。 お優しい言葉もありがとうございました!
作品が薄い内容だからじゃないかな…反応するにも尖ったネタとかが無いとなんとも言えないんだと思うよ。 別に嫌われてはいないのでは?興味が無いというだけで。
>>10
コメントありがとうございます。 上手な絵描きさんと繋がれるのは私も嬉しいので、Aさんの反応もわからなくはないんですが、私にも同じようにして欲しかったなどという自分勝手な気持ちがありました… ウェブボには名乗った上で前からファンでしたと添えて感想を送り、それにたいしてお返事も頂きました。 なので、私に対してもっと好意的に応してくれてもいいのでは的な打算が私にもあったかもしれないです。 これからは、少し距離を置きながら頑張ってみます。
>>13
コメントありがとうございます Aさんからの反応を求めすぎてそれが無いことに勝手に一人で悩んでしまいましたが、確かに何も特筆すべきとこがない作品には反応のしようがないですもんね、、、 嫌われてると思いこんだのは自意識過剰すぎたかもしれないです。
まってまって、時間が経ったとしても感想もらえてるんですよね?!好きな字書きさんに!!相互になったばかりかそれ以上反応もらえるなんて畏れ多いとか思わないんですか?絵は直感でぱっとみれるから疲れてる時でもいけるけど、自分は字は相当読みやすくてわかりやすい作風の方じゃないとすぐに見ないです。むしろその字書きさんめちゃくちゃ良い人じゃないですか?例えばトピ主さんにあんまり興味なくてもちゃんと見て感想もくれると思うと…めちゃくちゃ良字書きさんだと思います。 まだトピ主さんは新規の方なのであまり固定ファンや仲の良い相互さんとかはそこまで居ないと推察します。 一方その古参字書きさんはトピ主さんが憧れるぐらい素晴らしい作品を書かれてるのなら固定ファンもいるし界隈でも知名度があるので表でもDMでもたくさんやりとりしてるのだと思います。自分で小説書いて、相互さんやファンと交流をし、更に推しカプに萌える時間も作るって実は中々大変なことなんです。 トピ主さんがその字書きさんにどんなアクションしてるかわかりませんが、例えば見えないところで相互さんと感想のやりとりして仲を深めていたら、トピ主さんにまで気は回らないと思いますよ。 嫌われてるかどうか心配するより、まずは感想を送ったりイベントに行って手紙を渡したり交流したいなという意思を明らかにして接していきましょうよ。 文面から受け取るだけでは、トピ主さんがわがまますぎるとしか思えないです。
界隈では古参になってきたほうの字書きです 新参さんからフォローされ、輪を乱したくなくてフォロバしたけど、作品のクオリティがアレで読むのが苦痛、でもスルーは良くないな…と思っていいねだけする、っていうことが結構あります その点、絵とかだとパッと見られてすぐ感想が言えるので結局RTはそっちに偏っちゃうんですよね… 私なんかと比べてトピ主さんの相互字書きさんは丁寧だと思います…差があって辛いのはわかるのですが、なるべくその人から意識を逸らして(他人の好意や悪意をコントロールすることなんて無理)ご自身の創作に邁進し、いいもの作りましょう!
ヒント:コメ主が字書き
答え合わせしとくね →うじうじしてて気持ち悪いから
字書きと絵描きは土俵が違うから、フォローされた時のリアクションが違ったのは仕方ないんじゃないかな。 あと、トピ主さんの作品に興味がないという意見はトピ主さんの作品読んでないから判断出来ないので違う味方をすると「新規だろうが同じ字書きだしライバル」って感覚もあるんじゃないかな〜他の古参字書きさんにもフォロバされたんでしょ?だから内心穏やかではないのかもしれない。 そんな扱いされても作品が大好きなら媚び売ってる感レベルでも相手をよいしょとか持ち上げた方がトピ主さんに少しずつ興味持ってくれると思うよ。 でもこれ他のフォロバしてくれた古参字書き達にも平等にやらないとマズイよ。
うっすら嫌い寄りの興味無しだと思う 今までものすごい好意を伝えられてきたから一応義理で反応しとくか、、、的なフォロバや一言感想で、根本は主さんの作品や主さん自身に興味がない(≒好きじゃない)のだと思います 好きじゃない相手にグイグイ来られるとしんどいタイプの人なのかもしれません おたがいのためにもあまり距離詰めようと思わない方がいいと思います、一旦Aさんのことは忘れてコメ主さんの書きたいものを突き詰めるのがいいように思います 小中学生の同じクラスという狭く幼いコミュニティなら別ですが、大人の社会という広く自由なコミュニティなので合わない人と無理に仲良くする必要もないんですよね
散々言われてるけど嫌いというよりあんまり興味ないんだと思いますね トピ主さんは義理フォロバで絵描きさんたちは本当に作品が好きなのかと… 一言でも感想くれてるならもうそれで我慢するしかないと思います
義理フォロバで実際のところ作品が好きじゃないんだと思う 感想もくれてるし好き好き言ってくれてるから無視するのは忍びなくてフォロバしたけど小説も呟きも好みじゃないからスルー気味なんだと思う いいねしてくれるだけいい人だと思う