当てはまるよー ケーキが多い方が嬉しい 豪華ですごいケーキを美味しいって感じるとは限らないし 見た目は少し歪でも気にいることもある 色んな味と種類がたくさんある方が嬉しいな
書く側としてはケーキの出来に気に入らない気持ちはずっとあるけど、ケーキはもういっぱいあるから出さなくていいって思ったことはないかな。いらなかったら廃棄すればいいやってくらいの気持ち。 読み手としては、ケーキほど立派じゃなくてもクッキーくらいでいいからいっぱい食べたいー!って気持ち マイナーだからかもしれないけど。
ケーキがいっぱいあればいいとか、すごいケーキがあればいいというよりは、ショートケーキとチョコレートケーキとチーズケーキがあって、人気があるのはショートケーキだけど私はチーズケーキのほうが好きでチーズケーキがあればいいみたいなことはあります
人の作ったケーキはとても美味しい! 自分で作ったケーキも美味しい!! ぐちゃぐちゃな見た目のケーキを作って「飯テロ❤」みたいに見せられるとうーん…となる。 て感じ多少拙くても手作り感溢れるケーキは好きだから好みの範疇の微妙なラインかも ケーキで例えるの楽しいねw
人の作ったケーキ食べてうますぎ!!!って大満足お腹いっぱいになるタイプ ケーキ食べたいのにケーキない!!!なんで!!!って時だけ仕方なく自分で作るから自然と作品欄がオンリーワンだらけになっていく
>>6
人が作ったやつならよっぽどじゃない限り味の選り好みはしない 自分で作ったやつも不味くはないけど散々味見してるから新鮮味がない味って感じ
買うかどうかは置いておいてケーキがいっぱいある事に対しては嬉しいと思う。 沢山陳列してたらこのケーキ屋さん(ジャンル)華やかなだなって思うから。 自分の場合豪華なケーキがあってもなくても自分でケーキ作るのが好きだから作ってるだけだけと。
いつもありがとうございます…
色んな種類のケーキあった方がうれしい〜 ショートケーキがよかったりチーズケーキ食べたくなったりその日によって欲しいものが違うから 色んな味楽しみたいよね
自分にとって最高のケーキを作れればそれでいいし他のケーキは特にいらないから当てはまらないタイプ 他のケーキに喜ぶとしたら自分のケーキに足りない部分のヒントになりそうなものを見つけた時
できる限りシビアに書くと、凄いケーキは食べるけどぐちゃっとしたケーキは食べない 食べないけど色んなケーキがあるな~って見て楽しむことはしている 贅沢だけどたくさん種類があったほうがより自分の好きなものを選びやすい 凄いケーキしかなかったらその内食べ飽きて別のケーキバイキングできるジャンルに移動してしまう
チーズケーキもショートケーキもモンブランもいっぱいあると盛り上がってて嬉しいね〜と思う でもこだわりが強すぎて自作のチーズケーキしか食べられなくなるのはある。他所のチーズケーキがどんなに素晴らしくても自作が一番美味いんだよ!のマインドで並べてる
当てはまるよー! 違うケーキがいくらあっても嬉しいに決まってる でもあの店が大好きで何度もそこばかり行くってのはあるね 見た目が汚くて味も美味しくなかったらもう行かないってのもあるよ
>>6
同じすぎる 「私のケーキはいらないよね…」ってネガティブな感じじゃなく、「みなさんのケーキうめ〜〜!!私が描かなくてもケーキいっぱいあるとか最高じゃん!!余った創作時間はオンリーワンカプに使お!!」って感じ
「ケーキうめえ!!大量のケーキ、ありがてえ!…さて、これだけ素晴らしいケーキがあるから心おきなくゆっくり泥団子作るか」 こんな感じ。泥団子の上にふるいにかけた砂もまぶす たまにケーキに飽きた人が気に入ってくれたりする
美味しそう〜って思って他人の作ってくれたケーキ食べるけど、「美味しいんだけど、やっぱり自分で作ったものが一番美味しいな…」ってなって自分で作る うっすらハマったジャンル(深くはハマってない)だと、他人が作ってくれたケーキだけ食べて満足することはある 深くハマったジャンルは自分の味じゃないと満足できない
人が作ったケーキは豪華なものからショートケーキみたいなシンプルで美味しいものも食べたい 苦手なケーキもあるのでたまに「せっかく作ってやったのに」と怒られる時がある……
書く側「作るの楽しー!」 見る側「えっケーキ2個も食べていいのか!!」 作る側なら作ってる過程が楽しい 感想もらうのは嬉しいけど、なんだかんだ作ってるあの楽しさは別物だわ 見る側ならあればあるほど最高 見切れないくらあると至福
とにかくケーキいっぱい食べたいから凄いケーキしかいらないということはない 見た目が不恰好だったり味が薄かったりするケーキでも苦手な味じゃないなら全部食べたい 作る側としては、ケーキ作る過程は楽しいけど作る過程で散々味見してるからいざ食べようというときにはもう飽きてるし、ここ失敗したなーとかここ前より上手くできたなみたいな分析が先行して、純粋な食べる楽しみは失われてる
描き手だけど色んなケーキ食べたいし、たまには自分でケーキ作りたいとも思う ケーキあるだけ嬉しいけど、その中で自分好みの味のケーキが見つかるとより嬉しい
ちょっとわかる例えかもしれない 自分の好みじゃない絶対食べないケーキでもたくさんショーケースに飾ってあったら華やかで楽しくなる それと同じように同カプ作品はたくさんあると好みでなくても楽しい また今日も更新されてると知ると嬉しくなる
好きなケーキは食うけど好きじゃないケーキは凄くても食わないからとりあえず出しとけ
食べるケーキ食べないケーキとどちらもあるけど、出されないことには分からないから全部出してくれの思い
私もこれだ
好き嫌いが激しいから気に入った味しか食べないけどその気に入ったケーキは「一番人気のショートケーキじゃなくてショーケースの端っこにあるリピーターの少ないフレーバー」みたいな感じでケーキ食べてる 自分にめちゃくちゃ刺さる作品っていつもブクマ少ない…… ケーキが大量にあることじゃなくて、それによって担保される多様性が大事かなと思ってる
大人気でお客さんの多い大規模な洋菓子店には喜んで顧客として通う 日替わりで色んなケーキ食べさせてもらう 特に気に入ったやつは毎日でも食べる 買わないやつもあるけどショーケース見てるだけでいくらでもケーキあるなって思って満足 その店でパティシエになろうとは思わない しばらくすると別のお店に通ったりするけど、ときどきふと、あの店のモンブラン最高だったよなと思い出してピンポイントで買いに行く 行ってみたらショーケースに全然ケーキがなかったり、ポツポツあるけど私が食べたかったチョコケーキがない、みたいになったらその店でパティシエになる 自分でチョコケーキ作って自分で食べる流れを飽きるまで繰り返す この場合、ショーケースにある数少ない他のケーキはあまり食べなくなることが多い だけど、その店に自作のチョコケーキしかないのは寂しいから私が食べなくてもできれば並んでいてほしい