設定画を作るといいよ〜アニメーターがやってるやつ 顔、全身、表情参考画みたいに作っておいて慣れるまで見ながら描く 等身とかも意識しないと難しいよね
類似トピは無いけどこの手の質問の答えはもうでてる 「他人から見たら全部同じ顔」 違うと思ってるのは作者だけ
他の人に見せてみましょう 思うより変わってない可能性があります もし変わってたとしてもプロの漫画家でもそんな人はたくさんいるのであまり気にしなくてもいいと思います たれ目のキャラがつり目になってるとか…
よくわかる! 私はキャラの人柄を掴めてない、単純にキャラ描く回数をこなしてないとそうなる。 傍から見れば髪型とか体格で区別つくだろうけど、自分の中で全くしっくりこなくて描き直し続ける羽目に…。 だからキャラデザ段階で何回も練習して特徴メモしてコツを掴む。私は漫画だから、キャラ作ってから作品公開までに1ヶ月〜半年ぐらい練習期間を設けたりするよ。 人柄とか喜怒哀楽も掴んでおく。作りたてのキャラってすまし顔直立不動の造形は決まってるけど、それが崩れたときや人と絡んだ時の表情はイメージができてないこと多くて、安易に笑わせようとしてもなんか印象に違和感出たりする。 でも自分でキャラを把握すると、多少顔が崩れても眉上がっても目の大きさ変わっても「紛れもなくそいつ」ってハッキリ分かる絵が描ける。顔って比率も大事だけどキャラらしさが大事で、そこがブレると絵的に問題ないのになんか違うってことになる。 そういうこだわりは画面から伝わると思う。私は全然絵が綺麗な画風じゃないけど、キャラだけはいつも褒められて商業でも描いてるよ。 とにかくいろんな場面を想定してたくさん描けば失敗は減ると思うから頑張って!
目が大きい、髪型が複雑なキャラだとなりやすい 手癖になりそうだけど何回も描いたら慣れて来るよ
うろ覚えなんだけど、漫画家さんのインタビューで連載に入る前に主人公は80体は描くっていってた。それくらいから手に馴染んでくるんだって。 勿論緩やかな絵柄の変化は避けられないだろうけど、単純に描き慣れてないのはあるかも。
>>2
設定画ぽいのはあるのですが、アニメーターさんが作ってるやつという発想はなかったです 確かに何人ものスタッフが同じ顔描けるような資料ってことですもんね ありがとうございます
>>3
確かに気にしすぎという面もあるかもしれません 私自身他の人の一次創作見て「この人描くたび別人だな」って早々感じないですし… 気が楽になりました、ありがとうございます
>>4
客観的な目線は大事ですね! 恥を忍んで今度他人に見せてみようと思います ありがとうございます
>>5
商業でもやってらっしゃる方からのアドバイス、非常に勉強になりました 仰る通り、比率とか輪郭に意識が行き過ぎてそのキャラらしさが二の次になってたような気がします もっと表情とかたくさん描いてみようと思います! ありがとうございます
>>6
やっぱりとにかく手に覚えさせるのがよさそうですね 確かに目が大きいキャラがブレがちなので気を付けて描いてみようと思います ありがとうございます
>>7
80体!自分もそれなりに描いた気がしていましたが、流石にそこまではいってなかったです とにかく手に覚えさせてることを目標に描きまくろうと思います ありがとうございます