>例えるなら七千文字あったら七千セットの推しカプが居ます お米一粒に7人の神様がいるみたいで好き
立ち位置•漫画と小説(小説の方が長め)の字書きです!小説の没入感が好きでよく読みますが、私のジャンルも字書きは少ないです…。コンスタントに活動してるのは自分含めて5人もいないと思います。絵描きさんはざっと見積もって30人以上います。プロ並みに上手い人も何人かいらっしゃいます。 小説は読み進めるのに時間がかかるし、視覚的にパッと入ってこないから絵より伸びにくいですよね。なので、評価に関しては絵描きさんの十分の一でも相当だと思います…!世界に届く絵師さんが5000として、小説で500ということですよね。その神字書きさんはすごい!!!素晴らしい。 字書きから見た絵描きさんとの関係性については…案外少人数だと伸び伸びやれてるかも?小説の一場面を絵にしてくれたり、気に入った推しのセリフに共感したと言ってもらえた時は嬉しかったです!
イラスト漫画よりも小説の方が好きとかではないけど小説にしかできない魅力は 文字だけで構築されてることで言葉のうねりみたいなものに引きこまれて世界観に浸れるところ 感想は絵描きさんならではの視点で浮かんだ色彩とか誇張と省略とかそういう部分に言及してもらえたときは刺激もらえました エンタメで字よりも絵の方が売り上げも閲覧も桁違いなのはプロの世界でもそうなので気にしてないです
字書きだけど、絵描きはフォローするけどフォロバされたくない 一利あっても百害あるのが字書きと絵師の関係性だと思う 別ジャンルだとか自分が創作者として関わらないカプの絵師ならいいんだけど、 同カプ同ジャンルだと仲良くする場合相手にも周りにも気を遣うし、本当に色々あるからしんどいから関わりたくない 小説の感想も嬉しいけど、絵師に好かれてる字書きってだけで色々なんか言われるんだよね 小説好きの絵師ってどこ方面にもウケがいいと思うので羨ましい 字書きで絵の方が好きですなんて公言したら袋だたきだからね
マイナーと言うほどではないがそこまで人はいないジャンルの字書きです。界隈の雰囲気としては大体なんでも受け入れるみたいな感じなので緩く過ごせています。 まず自覚している小説と漫画の違いから。 自分としては、小説ってやっぱり伸びにくいしそこまで人気もないだろうという印象です。理由として、絵は ・言語の壁が存在しない ・ジャンル外の人でも楽しめる ・サクッと見れる があるかと。言語が通じないなら読めず、ジャンル外の人にはたいてい何もわかりません。サクっと読める小説でも、脳内に一々ストーリーを浮かべる必要があるため、腰を据えないと読めないとは思います(かくいう私もそのタチです)。 これは字書き故の感性かもしれませんが、ストーリーが軸なのでストーリーの書き方が気に食わなければそれで終わりです。表現方法等文章のクセ(例えば「もたもたしていたらAがこっちに走ってきて。」という文章なら、自分は「~て」で文章が終わるのが好きではなく、鍵かっこの最後に句読点があるのが好きではない、といった感じ)が気になってもダメだし、ちょっとたしミス(誤字脱字衍字)があった瞬間それが違和感ととなって全体がダメになっていきます。絵よりもそういった要素が多いというのはあると思います。逆に私はデッサンが~といった要素が全く気にならないのでここは字か絵かの違いかと。 絵描きと字書きの関係性について。 小説は絵と違って書いてるときほかのことが何もできなくなるので作業通話などに入りにくくてちょっとしたさみしさがあります。 絵描きは文字書きに挿絵や表紙、ファンアートを描けるが文字書きが絵描きにできることってファンノベル書くくらいなので気まずさもあります。あとはネタ提供は得意なので漫画に起こしてもらうといったことはしてもらったりしていますが、所詮は私の欲望を書いてもらっているのでskebを依頼している感覚に近くて申し訳なくなります。 自分は弱小字書きかつSNSは鍵なのでとやかく言われたことがなくわかりませんが、読専の方からとやかく言われることは多いかと思います。こだわり強い人が多い印象なので、自分だったら毒マロ来たらその瞬間アカウントと作品全消ししてジャンル撤退します。何か言われるくらいなら誰にも見せずに自分だけで楽しむので。 絵と小説の好みについて。 自分は絵も漫画も小説も別ベクトルに好きです。 絵や漫画はやはり視覚の暴力なのでガツンと一発頭にくる感じがして気持ちがいいです。 小説はストーリーを追う必要があるのでゆっくりじんわり頭に沁み込んできて気持ちがいいです。 どちらも好きは好きですが、ゆっくり時間をかけて楽しみたいときは、やはり小説だと思っています。7万字とか10万字の小説などは見ただけで脳の神経焼かれます。しかし前述のとおり、書き方だったりストーリーが気に入らないとその瞬間終わりなので、3万字読んだ時点で辞退、となることもしばしばあって読める小説が限られているところがつらいです。絵だとそこだけ飛ばせばいいですが、小説はなかなかそうもいかないので……。ただやはり、小説は幸福度が長く続くので「いい小説」が自分にとっては一番好きだなと思います。 絵と小説の立ち位置としては、 ・絵は気楽に読めるし、ジャンル外の人でも楽しめるので布教が容易。 ・小説は腰を据えなければ読めないが読めば都と言うか、読了後の満足度は高い。ジャンル外には刺さらないもののそのジャンルの人には深く深く刺さる。 といった感じだと思っています。 欲しい感想としては、毒マロ以外正直なんでもうれしいです。そもそも本は捌けないので当たり前なんですが、大手の字書きさんでもなければ小説への感想ってなかなかないと思うので。強いて言うなら「読んだ」ことがわかるように、シチュエーションをとりあげていただけると一層嬉しいです。 長くなってしまい申し訳ありません。
絵より小説が好きなのわかる。 私の場合はだけど、文章はちゃんと読めば脳に入ってくる。絵は目で見てそこで満足して終わりで脳まで入ってくることはほとんどない。だから脳を揺さぶられる小説のほうが好きになりやすい。(漫画は絵よりは脳の近くに入ってくるけど、それでも小説のほうがはるかに脳にクる) 同じ理由で萌えネタを語ってるのを見るのも大好き。 だから私の中では小説>萌え語り>漫画>一枚絵の順でありがたみが高いな。 字書きさんが軽く見られるのって「学生の頃に作文や論文を散々書かされてたんだし、小説なんて誰でも書けるでしょ」とかとんでもないこと思ってる奴らが一定数いるからじゃない?(こう思ってるのは「書けちゃう字馬」と「書いてみようとしたことすらない奴」の両方いると思う) ちなみに私は字に挑戦したものの全然思ったように書けず撤退し萌え語りは時々してるhtr絵描きです
絵描きメインで別名義で字書きしてます。字書きになる前から小説が好きで、界隈の創作物もほぼ小説しか買いません。 漫画で描きたいものと字で書きたいものが違うので分けています。小説書く方々を尊敬してます。 小説が好きな理由は没入できるからです。頭の中に映像が浮かぶのでそれを動かしながら読むのが楽しいです。漫画はもう絵があるのでただ目を滑らせるだけでいいので楽な分、読み終わったあとに残るものが少ないです。好きなもの程小説で読みたいです