同じくネームが好きでペン入れもわりと好き トーンは誰かにやっておいてほしいめんどくさいから
ネームが1番めんどくさい(もどかしい?)ので好きな人羨ましい! とにかくはやく描きたい〜!って思いが強すぎるので線画とトーンが好きです ネームで集中できてないので線画を描きながらストーリー再構築したりところどころ描き直したりもしてます…
下書きが一番好き 背景苦手
ネームと下書きとペン入れと線での影つけ好き フキダシとトーンとオノマトペ?苦手
プロットというかネタ出しが一番楽しい ウッキウキでやる ネームは地獄 下描きはまだいいとしてペン入れは楽しいけどやっぱりしんどい
>>6
でも各コマの構図を考えるのは楽しい アイレベルをどこにおいてどの角度から画面を作るかとか 顔を描くのも楽しいけどね
下書きがいちばん時間かかって苦痛… ペン入れ終わった後のベタ塗りやトーン貼りの仕上げ作業が完成に近づいてる実感湧いて好き!
ネームと下描き好き! フォント入れが泣くほど嫌い でも手書きの文字下手すぎるから入れないといけない…
圧倒的に線画が嫌い、次点でネーム(というかコマ割り考えるのが苦手) 楽しいのはプロットとコマ割り決定後の下描き、トーン貼り
ネタ出しが一番楽しい、好き コマ割りや下書きは面倒くさいけどまだマシ ペン入れ、特に顔や髪描くのが一番苦痛 線ぶれまくり、顔も安定しないし苛つく 身体は描くの好きだから迷い線あんまり無しで描ける 一生首から下を描いていきたいわw
ネームとプロットと線画が大好き!(背景の線画を除く) 下書きとベタトーンが嫌いで、残りの写植とか描き文字とか背景の線画は事務作業やってるくらい気持ちでやってる。
下描きが一番嫌い、というか辛い 下描き終われば後は手を動かしてれば完成するから好き
ネームは苦しいけど終わったらホッとする キャラ単体の顔、表情を描くのが好きで背景大嫌い セリフを打ち込むのは楽しい
自分の絵の描けなさに絶望する下書きが1番キツい。 完成が見えてくる仕上げ作業が1番好き。
背景小道具描くのが1番楽しい 人間のペン入れするのが1番苦手
下書きが一番好きです。構図とか決めるの好き。 ベタトーンが苦手でいっつもやりたくなくてグダッています。
全部好き! ちなみに描くのめちゃくちゃ遅い
一番好きなのはネタ考えてる時 次にペン入れ、特に背景描くのが楽しい その次にベタが好き、ベタが入ると画面が一気に引き締まるから 苦手なのはネーム、悩んでなかなか進まないし「これでいいのか?」の連続で不安が止まらないしネーム中は動画見たり作業通話したりできないのでストレスがたまる一方 次に苦手なのはカップとかの小物や車などメカ類のペン入れ トーンもあまり好きじゃないけど、これはアナログ時代のめんどくささの記憶のせいで今は少しずつ苦手意識が改善されつつある
プロットとネームが苦手。こういう場面こういうシーンが見たいの妄想から始めるからストーリーに破綻なくオチをつけたり整理するプロット作業、ネームもこれで本当に良いんだろうか?伝わるだろうか?とか不安になって何度もやり直すし頭抱える。 描くのは楽しいから下書とペン入れは好き!もっと経験つめばプロット、ネーム好きになってくるのだろうか好きな人羨ましい
好き→プロット 嫌い→話をわかりやすくする為のエピソード削り、作画 なんで漫画描いてるんやって感じだけど、小説書けないから漫画描いてる……。 小説書けたら爆速で移行するのに、表情の作り方とか空気感や間の出し方とかトーンの選び方とかは文章を捻り出すよりビジュアルで描写する方が悩まないんだよな。 小説読むの好きだから書けないのめちゃくちゃ辛ぇ……。
プロットネーム下書きまでが好き ペン入れ背景は作業感強くてトーン仕上げが苦手 あと同人誌だと表紙デザインが一番無理。センスなさすぎて外注一択
プロットネームペン入れが好き! 下書きは一番仕上がりに関係がないレイヤーなのに地味に作業時間食うし資料とにらめっこが苦痛で苦手… ペン入れのときに影とか結構描き込む派なのでトーンはもう指示にあわせて勝手にやってくれるAIがほしい
全部好きだけど全部めんどい 最近は背景が一番楽しいかも
ネーム段階がとにかくしんどい パンツァー型なのでページ数がなかなか定まらなくて苦労する 下描き始める前は原稿が真っ白なので絶望する 絵の段階に入ると楽しい ある程度描き進めると自分が描きたかったのはこれだったのか〜という完成型が見えてくるのでペンの進みが速くなる トーンは通話や動画見ながらできるのと画面の密度が上がっていくから楽しい
プロットとネームが1番めんどくさい。 ながら作業するのが好きなのでネームさえできればあとはドラマや映画みながら作業しまくるだけなので楽
最近は顔描くのが苦手、体とか服はそれなりに楽しい 似ないしずっと同じパーツ描いてると飽きてきて… あとはネームもしんどい 楽しいのはセリフ入れてる時とベタやってる時かな
プロットは妄想の具現化だから好き ↓ ネームは頭使いすぎてつらい もうあとは作業だけど、効果音入れるのが好きです。
ペン入れが一番好きで ネタ出し、ネーム、トーンが嫌いだ~
ネームとセリフ入れはだいぶテンション上がる 自分の妄想が形になっていくのがわかるので あとは推しの顔のペン入れ→本文完成までずっと楽しい 苦しいのは背景で下書きの段階から唸ってる 一番苦手なのがタイトルと表紙デザイン この二つが本当にセンスなくて辛い 最初からタイトルと表紙を思いついたことがない 下手したら本文完成してからこの二つの為に1か月くらいかかることがある 表紙デザインだけでも外注やってみようかな… みんなどうしてあんなにセンスあるのか教えて欲しいよマジで
妄想→大好き ネーム→苦痛 下書き→苦痛 ペン入れ→苦痛 仕上げ→苦痛 できた原稿を読む→大好き
最初からイメージがハッキリ決まってるシーンと決めゴマは全工程楽しいけど、それ以外のコマはどうしようかこれで本当にいいのかと最後まで考えながら描くことになるから苦行
>>31
コレ過ぎるw 妄想から自動で原稿出来てくれ…
プロット、ネーム、台詞入れ、雑な下書きは好き ベタとトーンと背景は普通 ちゃんとした下書きとペン入れは気が重くてテンション下がる、思うように描けないことが多いから
プロット以外全部だるいから小説かけるようになりたい
プロット→楽しい ネーム→まあまあ楽しい 下書き→辛い、大変 ペン入れ→楽しい トーン→楽しい 吹き出し、セリフ入れ→普通 効果音の描き文字→普通、センスよくなりたい
好き:プロットとネーム 嫌い:それ以外。全部作業
プロットからネームが一番楽しい 妄想が漫画になってる!って感じがたまらないし、コマ割りや各コマの構図を考えてる時は こんな好みの漫画が実在したら最高だなって思う で下描きが一番嫌い 棒人間に毛が生えたネームを絵に落とす能力が低くて解釈違い起こして嫌になってくる 下描きが終わればあとは作業に近くなるんだけど下描きが終わらない でも本当に嫌なのは原稿のレイヤー設定かも…いまだに良い感じのレイヤー設定が見つからなくて ページ毎に似たような作業ごちゃごちゃやってる
プロット~下書きが好き。自分しか見ないから気楽に描けて楽しい それ以降は他人の目にも入るものだから、なんか緊張して気分が重くなる
好き→プロット、下書き 無 →ペン、トーン、ネーム 嫌い→フキダシ、仕上げ フキダシはながら聴きできないので苦痛 ネームはコマに落とし込むだけだから仕事中にこそっとやってる
ネームまでが地獄の苦しみすぎて、ネームが終わればどんなに短期間でも本は確実に出せる、ネームだけ外注できるならしたい
妄想→楽し〜!これだけやってたいけど本の形で読みたいから描く プロット→しんどい、難産な時は歩いてる時も風呂でもトイレでも布団でも一ヶ月くらいずっと考えてるから疲れる、話の整合性とれないままタイムオーバーして先にネームやペン入れしながら状況練ってた時はストレスでヤバかった ネーム→難しいし苦手だけどそこまで嫌いではない、でもたまに辛い 文字打ちとフキダシ→作業としては軽いのになぜかめちゃくちゃ嫌い、なんで?フキダシ素材なかったらとっくに二次創作辞めてた 下書き→楽しい!背景のパース歪んでても何の責任も取らない、筆がノってる時は大胆な構図とか入れてみたりする 線画・背景→下書きを呪いながら作業 ベタ・トーン・仕上げ→技術力もこだわりもあんまないから爆速で漫画っぽくなっていく様子が楽しい
前は線画だったけど今はベタが好き 画面が黒で埋まっていくのと影をどうつけよう?って考えるのが楽しい