時間だけが
ごじょーなら多分生き返るから大丈夫
どうせ5条だろ
私も推しがしんだときはしばらく悲しくてふと涙があふれてきたりしましたが、誕生日が不明のキャラだったのでせめて命日は分かって良かったなと思ったら少し前向きになれました
推しがことごとく死ぬ者です。 乗り越えるというか、死んだといっても完全に存在が消えてしまったわけじゃないので、生きていた頃の話を読み返すとか、今後の回想に期待するとか、自分で生存IFを書くとか、推しを摂取する方法はいくらでもあります。 自分はあまりにも推しが死ぬので、むしろ死んでしまったことで、推しの人生を最後まで見届けられたことを嬉しく思うようになりました。 終わってしまえば変化はないけど、だからこそ自分の中で完璧な存在になる気がしています。
推しはトピ主の心の中で生き続けるんじゃい
ゴジョだろうと推測するけど生き返るよ
似た事かなってジャンルが打ち切られた者です 2年以上引きずってますね
推しは死んだんじゃない、生き抜いたんだ、と何度も自分に言い聞かせてるけど今でも引きずってるのはある 漫画連載だと終わりが見えないまま推しのいないページが増えていくのがつらくなることもあったけど、時間がそれなりに解決してくれたよ
既出ですが時間が一番の薬だと思います。 私の場合は、推しキャラの漫画を描いて描いて描きまくって傷を癒してました。 私もかなり引きずったので、トピ主さんに共感します。 今は辛いかもしれませんが、乗り越えたら良い(?)思い出になると思いますよ。
3年くらいかけて受け入れました。 それまでは様々な考察を読み漁り、死んでいない可能性を必死に見出そうともしました。 でも、どんなに考えてもこれが推しにとってもっともよかった最後なんだろうなぁという結論に至り、悲しいですが受けることができました。
死んだと思ったアバン先生が最終的に生きている展開があるから、トピ主の推しもワンチャンある 二次創作では生きてるIF設定にしたら
生存if漁るか作る 私は推しの走馬灯を長々と書き連ねて自分の中で推しの人生を受け入れた
自分はひたすら仲良い同担の子と推しを語りまくった 1人だと悶々としちゃうから辛い気持ちを吐き出して共有できたのはかなり救われたよ
そんな事実は存在しない平和な世界線で今も創作継続中 原作は原作で否定するつもりはなく、原作のパラレルワールドを書いているという意識でいる 推しが死なずに幸せに生きている世界があってもいいし、それが見たくて自作している
原作前に死んだキャラを推してみる。生きて動いてた推しの尊さを実感できる。
トピ主とは違うジャンルだと思うけど 生存if書いて元気に生きてる世界線を確保した ちゃんと原作から分岐する形で設定に無理がないように練りに練って自力で助けたぜ 原作は最高だけど推しが生きててくれるのは二次の良いところだよね トピ主も元気出して…
5なら空港でいきてるじゃん というか5より7のほうの人たちのほうがお通夜じゃない?
これだわ
私の推しは殉職した軍人で、「忠実を誓った組織に従った当然の結果」として受け入れる事が出来ました たぶん意味のない死とかだったら辛かったかもしれない みんなも言ってるけど私が想像してるキャラだったら有耶無耶にされた点が多かったから主さんが受け入れられないのも分かるかな(勝手な推測です) 私は辛い事があると一人になれないので当時は夜通し同志達と語ってましたね 安心する同担と話すのが一番じゃないかな
脚本家の関わる作品一切見なくなった
おそらく同ジャンルのとっくに死んでる別キャラ推しです 原作が容赦なくネームドキャラも死ぬ作風だとわかっていた事と、推しは最後まで生き残るポジションじゃないと感じていたので死を受け入れる心構えができていたのか殺された時もそこまでショックはうけませんでした それでも推しの死ぬシーンは積極的に読み返す気にはならなかったのですが、最近は少し薄れてきて、死そのものも含め推しの人生として受け入れられました 散々既出ですが結局は時間薬なのだと思いますので、辛い箇所はあまり考えず生存ifや生きている頃の妄想をして、時間が解決してくれるのを待つのが自分には合っていました
同じキャラかな?と思いますが、当時はショックでしばらく読めないくらいでした。 結局は時間が解決してくれました。 キャラはまだ好きですが作者が紙に書いた絵でしかないと割り切れるようになった感じです。
自分も去年推しキャラが死んだわ ぜんぜん違うジャンルだと思うけど 復活ifというか生存ifみたいの必死で書いてるけど 時々「ない」ものを書いてるんだなぁと虚しくなる 「ある」ものになってほしいが、もう絶望的だ
時間じゃないかな ひたすら生存ifを描いています たくさん上手く描けるとだんだん推しが生きている気がして原作の展開を忘れつつあります これは作品によりますが、所詮原作者が紙に描いたものです よって原作展開以後に原作者が描いた推しの絵は生存している推しです
同じ作品で推し2名がしんだよ 一人は衝撃的な形だったけど、責任やら重圧やら沢山抱えていた人だったのでこれで楽になれたよね、という気持ちでいっぱいだったかな めちゃくちゃ悲しかったけど不思議と受け入れられた もう一人はしばらく受け入れられなくて、生存ifの解釈や二次創作読みまくってたよ 生存信じてたけど終盤で故人枠として出てきてしまいトドメ刺された けどしばらく出番なかったから故人枠でも出てきてくれて嬉しい!!!の気持ちが上回っちゃったな 単純に時間が解決してくれたのかもしれない