身近な人……ではないけどあります。 五年以上前、プロアマ入交のアンソロに誘われて参加させてもらった時。 各執筆者のレイヤー分けされたpsd元データを見ることが出来たんだけど、当時すでにプロとして活動していた人の線画があまりにも綺麗すぎて衝撃を受けた。色含めた完成イラスト以前に、まず線画からしてここまでレベル違うの!?と愕然とした思い出。 そのアンソロ主催も編集もプロで、それに誘われる自分もそこそこイケてるんじゃねと調子に乗ってたけど、他執筆者とのあまりのレベルの差に本気で恥ずかしくなった。失礼ながら頂いた現物は今でも開けてないし、見られる気がしない。当時よりは自分も大分絵上手くなって多少は近づけたけど、それでも今だに当時のその人達のレベルにも届いていない気がする。 最近ではSNS戦略も普及したし、絵伸ばす為に絵アカ概念とか学べたので自分もやってるけど、やっぱりそういう人達は人から言われたりSNS戦略普及する前からPIXIVやオフで絵描きまくってたり創作してる量が段違いだった。と思う。
同級生が油絵描いて展覧会で入賞。おめでとうーて言ったら「あれまだ下書きなんだけど先生がこれでいいって言うんだよね…」て納得いかなそうにしててレベル違いすぎた。
>>2
自分が感じていたことを言語化してて凄く同意です。アンソロ主催側でプロ5人依頼承諾してくれて原稿届いた時あまりのレベチさに自原稿やり直した。ちゃんと印刷する際のことを考えて構図作ってるのも台詞回しも自分含めたアマチュア勢とは全然違った。界隈の中ではそれなりに評価ある方だと調子乗ってたけど本当に恥ずかしい。
身近って程でもないけど何度も遊んでた大好きな同人ゲームの作者さん、絵もシナリオもそこらへんの商業ゲームよりクオリティ高くて凄いなと思ってた その人は今商業で大ヒットしてアニメ化したりしてる
いっぱいいる ゲームで大ヒット出したり、作品がアニメ化ドラマ化したり、海外でも大きな仕事をする有名デザイナーになったり 彼らは努力とか以前に「最初から」何もかも飛びぬけてたので「すごいな」としか思わんかった
専門学校入ったらもうプロ活動してる人がゴロゴロいてその中でも知名度抜群画力も飛び抜けてた子の性格が良すぎて今でも会う度尊敬してる ゲーム会社入ったら残業徹夜当たり前の職場なのに同人誌3ヶ月に一冊出し続けてる絵馬話馬の作家、漫画家より休み貰えるからってゲームのトップデザイナーに上り詰めてホワイト化させはじめててやばい 海外から入ってきた新入社員、デッサン力化け物なうえ5ヶ国語完璧に扱ってて営業力も鬼。休み時間もずっとクロッキーしてる
>>7
休み時間ずっとクロッキーわかる 暇さえあればクロッキーでうまいのもあるけどそもそもセンスも段違いで一目で惚れるキャラデザインと絵柄だった 才能の上に胡坐かいてる怠惰な子知らない
趣味がクロッキーな感じだった クロッキーの息抜きに別のクロッキー