主催と執筆者の間で何かトラブったとしか考えられんくない? 第三者があーだこーだ言うことじゃないよ。 執筆者は原稿提出して問題ないと判断したからそういう行動出たんでしょ、これで原稿飛んだりしてたら話が違ってきただろうけど発行されるのなら何も問題はない。
>>2
コメントありがとうございます。 そういうトラブルになりそうなひとたちでも無いように思えたのですが(わたしはどちらとも過去に交流があります)、確かに真実はAさんと主催にしかわからないですね。 疑問に思うような行動をせざるを得なかったAさんの事情についてはまったく考えが至っておりませんでした。 少し冷静になれたような気がします。ありがとうございました。
主催がやったら大事だけど、参加者がやる分には自分は気にならないな。勿論、告知義務やアカウント維持が参加要項に盛り込まれてたら話は別だけど。参加者の義務は「原稿の提出」と「主催と連絡が取れること」だけだと思ってる。 でも確かに協力的ではないし、何かあったのかもね。自分の知ってるパターンでは捨て垢数百個使うやつから毎日嫌がらせを受けてた人が、アンソロ発行まではって我慢してたけど耐えられなくて、アンソロ主催に無理しないでって背中押されて垢消した(ごく身内用の垢は残してるがアナウンスはしてない)みたいなカースもあった。内情がわからないなら、外からはあんまつつかない方がいいと思う。
アカウントがリアルの知り合いにバレたとか、個人的な理由かもしれないしなんとも言えないかも どっちにしろよっぽどの事があったんじゃない? 参加者だって告知したいでしょ普通
>>4
コメントありがとうございます。 確かに嫌がらせは気の毒ですね。Aさんは誰かを攻撃することはなくても、されてしまうことはなきにしもあらずな感じでした(自ジャンル独自の配慮?が曖昧っぽいというか) 自衛のための行動なら黙って見守るしかないですね。 ありがとうございます。触れないで置こうと思います。
パッと見た感じ、主催とのトラブルじゃなく参加者さんが何かしらの身バレを危惧した為...とかのように見えます アンソロ内の出来事に限定するとごく普通に行われることではないけど、それ以外だったら割とよくあることなので
アンソロは決定してから実際発行されるまでに期間があるからサンプル出た時点でジャンル熱冷めてる人とかも普通にいるよ。 自分も公募でアンソロ主催してた時に「実はもう新ジャンルにハマっていて…でも最後の記念になって良かったです!」的に言われた事ある。トピ主がモヤってんのと同じようにアカウントのbioが自ジャンルじゃない人になってたし。 まあ残念だけど仕方ないよね。飽きることもあれば上で出てるみたいに身バレやトラブルの場合もある。公募で手を挙げてちゃんと原稿出したなら筋は通してるよ。
トピ主さんが知らないだけで主催は事情を知ってるかもしれないよ? 外野から勝手に主催がかわいそうってのはAさんが気の毒かな…
>>5
コメントありがとうございます。 そうなんでしょうね、皆様のコメントを読んでいてそんな気がしてきました。
>>7
コメントありがとうございます。 なるほど…ジャンル専用アカウントではなかったのであり得ると思います。 そうなんですね。たまたまアンソロ告知とタイミングが被ってしまっただけの可能性もあるような気がしてきました。
>>8
コメントありがとうございます。 せめて「参加してます!」くらいあっても良かったんじゃないかと思っていましたが、あの時は黙っていてよかったです。 筋を通しているのならなにも言われる筋合いがAさんにはないですもんね。
>>9
コメントありがとうございます。 あるかもしれない深い事情については考えが至っていませんでした…今Aさんが好きなジャンルで伸び伸びしていることを願うことにします。
何かあったととか関係なくアンソロに参加したこと自体にそこまで思い入れがなく宣伝をする必要もないと思ってる可能性もあると思う 主催は宣伝をするべきだろうけどただの参加者なんてそこまで当事者感ない人もいると思うよ それを第三者が咎める権利もないと思う
>>14
コメントありがとうございます。 そうなんですね。大規模ジャンルから村社会のような小規模に移動してきて、アンソロは関係者全員で大々的に宣伝しなくてはいけないような風潮があったので私自身がすっかり染まってしまっているようです。本来は確かにそんな義務ないですよね。