・他の事をして精神的に満足する ・オフ本を出す ・一次をやる ・絵画教室に通う 全部常にやってないけど、分散させてる 最近単にやる気ないのかマジでオンの数字(他人の評価?)どうでもいい…タダ見の人が本気で反応してるとは思えない あと教室とかいくと上手いのにネットに上げてない人なんてゴロゴロいる
トピ主のやってる時間の置き方のスパンを更に伸ばすとかはどうや 3作品くらい書いてから4作品前の反応を見るとかならその頃にはかなりどうでもよくなってたりしないかな
私も本を作るのは良いと思う 単純に原稿に終われてSNS見てる暇なくなるし、お金を出してまで読んでくれる人が可視化されるから。 あと実際SNSってタダ見の人多くて価値がないなーって思うよ(タダ見という意見もおかしいけど) 本は🐯に預けておけば売れなくてもそのまま放置か処分して貰えばいいし
私は描いている間も反応や評価が気になってしんどいです 他の人を見てはうらやましくて悔しがっています なぜ反応や評価が気になってしまうかというと、いいねが多くついたときに承認欲求とか成功感とかが満たされてうれしいからだと思うんです そのうれしさを欲しがることを辞めるようにするのが、今の私の中で一番の対策です 喜びを求めずに心落ち着いて安らかになる事を目指します
3に近いけど、幾つか作品描き溜めてからアップするといい。出来れば3作程溜めて先に描いてた物から出してく 特に一作の評価に一喜一憂しやすい人は完成した直後に作品出すのはおすすめしない。完成直後は自分でも昂ぶってるから過度に期待して冷静に見られないし、それで更に反応も微妙だったら精神的に落ち込む。 時間経った作品なら自分でもより冷静に見られるし、積み重ねの一部でしかないと感じられるようになってあんまり一つの評価に一喜一憂しなくなっていくよ。 あと反応の善し悪しとか関係なく、アップ後一日くらいは普通に何も描かない日として休んでいいと思う。そんな時もストックがあると思うと気が楽になるのでおすすめ
自分の場合、むしろいっぱい落ち込んだりいっぱい喜んだりすると良かった そのうちそのジェットコースターみたいな感情にだんだん慣れてきて段々飽きていくのか数字気にしなくなったよ 気にしないってのもそりゃ反応少なかったら落ち込むし多かったら嬉しいけどだからって数字を取らなきゃ…とか伸ばさなきゃ維持しなきゃ見たいな執着のような興味は薄くなったよ
2コメさんと被るところあるけど ・絵画教室に通う(高校生クラスの隣の部屋とかで成人コースやってるところある) ・創作以外で人と競わない趣味コミュニティを作る (私はステンドグラス工房に通ってる) ・推しカプジャンル以外にも好きな原作を増やす (そこでは創作活動せず読み専) 生き甲斐がそのジャンルカプになるとマジでいいね一つで壮絶に凹みやすい。頭ではそこだけが世界じゃないって分かってるはずなのに気が付いたら視野が狭くなって一喜一憂しだすので、強制的に別の世界にも足を突っ込むと分散されやすい。この生活2年ほど続けてるけど評価にほとんど拘らなくなった。1つの世界で認められなくても、存在しても構わないとか必要としてくれる人が別の世界にはいるって感覚すごく楽だよ。