とりあえず支部とXログアウトして現ジャンル関連物も少しの間封印して、関係ない娯楽で休憩してみては
ひとまずChatGptに長文感想を書いて貰おう それでだいぶ落ち着くと思う 落ち着いたら今度はこんなことで良かったんだって少し思えるから
>>2
トピ主です、ありがとうございます。 ログアウトは行っているのですが、どうしてもweb版などを覗いてしまって…なるほど、“関係ない”の部分が肝なのかな?と思いました。色々探してみたいと思います!ありがとうございます!
Aさんが素敵な小説を書けるのは人生経験があって沢山の作品を鑑賞して世の中のことをたくさん見聞きしてそれを創作に活かしているからであって、Aさんみたいな創作をすることだけを目指している限りはAさんみたいにはなれないと思うよ Aさんの成果物だけじゃなくてAさんがどんな風に世界を見てるのか、自分が生きてる社会がどんな風に成り立っているのか勉強して視野を広げることからはじめたら まだ10代ならいくらでも世界は広げられるよ
>>3
ChatGptにそんな使い方があったなんて目から鱗でした!ありがとうございます。ひとまず手当たり次第過去作品に感想を求めたいと思います。 『こんなことで良かった』いつか思えるようになると良いなぁ。
>>5
心強いアドバイスありがとうございます! たしかに「書かなきゃ」の価値観がAさんに偏りすぎているなぁとトピ文を読み返していて思いました。『世界は広げられる』というお言葉が頼もしすぎてやる気がみなぎってきました笑 とにかくたくさんの作品に触れてみたいと思います!
一般のプロの本で「すごい…」と感動できる作者探す探検はしたことありますか? 探検したらどうでしょう。好き嫌いせずに、現代、古典、あちこち行き来して読んでたらトピ主の実になります。それに、Aさんの他にもすごい人が沢山いることが分かります。今はAさんが世界に唯一のダイヤの粒のように見えているかもしれないけれど、それが少なくとも二つになりえるので、一次二次ジャンルの好き嫌いせずにたくさん読んで、Aさんの他にもいるトピ主から見た唯一無二の輝く作者を探してみてください。何より読むのは楽しいので
私もいい年して未だに劣等感と嫉妬でよく苦しんでいます…… 二次創作を書いてるジャンル以外で好きな作品はありますか?漫画でもゲームでもアニメでも、なんなら芸能人やアーティストでもいいです とりあえず支部もXも一旦ログアウトして、その好きな作品にどっぷり浸ってみましょうよ。 「おっ!やっぱり私この作品だとこのキャラが好きだな!」「このエピソード大好き!」「この曲ホント好きなんだよなぁ~!」そんな感情をいっぱいいっぱい味わってほしいです 二次創作って、好きとか萌えって感情が原動力になると思うし、ご自分が楽しくなるのが一番だと思うので、楽しくなるまで別のものでそっと心を休めてほしいなぁと思いました
二次創作じゃない、小説とか漫画とか映画とか、たくさん読んだり観たりしてみたらいい、っていうのは月並みなアドバイスだけど。 でも、映画を観てる瞬間、観終わってしばらくしたとき、Aさんのことを考えてる時間ってないと思う。現実で嫌なことがあったときの逃げ場としてエンタメを消費するのは健全だと思う。 作り手になるとどうしても嫉妬や苦悩なんかのノイズが増えてしまうけど、二次創作であれば、2次元へ逃げる楽しさ、みたいなものを創作の原動力にするのがいいのではないかな…と思います。
字ではなくて絵描きなのですが、私も嫉妬に振り回されたことがあります。 離れて気分転換をしよう、と言われても全然無理でした。ずっと相手のことを考えてしまっていました。 なので逆に、ずっとその相手の作品を見続けることにしました。 自分に相手の作品を見ることを義務づけて、悔しいー!!と言いながら相手のあの良いところを書き出しました。そしてそこをクリアするためのロードマップを立てて、相手のことをずっと考えて相手を倒すつもりで向き合い続けました。 そうすると飽きます。 1ヶ月くらいでもういいやという気持ちになれました。 そのあとで別の神絵師の絵を見ると、こういう良さもあるんだよな…あの人だけがナンバーワンじゃないんだよな…と思えるようになり、その人の良さだけに執着しなくなりました。 本当に飽きます。 割とおすすめです。
>>8
とても参考になります! 元々読書が好きなので商業本は読むのですが、言われてみれば「おもしろい!」で終わってしまうものが多く「すごい…」までの感想を抱く機会は少なかったように思います。作者探す探検したいと思います!楽しそう! Aさんだけが自分の全てではないのですよね。己の世界の狭さを痛感しています。探検の過程でもっと自分の中の理想を、実になるものを増やしていこうと思います。真摯に回答してくださり本当にありがとうございました!
どこかでAさんと自分をほとんど同じ立ち位置だと思っているからこその感情だと思いました たとえが適切か分かりませんが、トピ主が好きなファッションブランドがあるとして、その広告モデルと自分を比べて「私が着てもモデル以下だ、絶対に敵わない」って落ちこむでしょうか モデルは抜きん出た容姿だから広告モデルなんだ、自分とは違って当たり前と思うのではないでしょうか でもそれが身近な友達で、友達が常に自分より素敵に着こなして周囲にも褒められていたら同じ気持ちでいられるかというと難しいこともあると思います Aさんを自分と同じカテゴリに置くからこその嫉妬だと思うので、その認識を変えてみてはどうでしょう 映画のような読み応えある小説を作れる人は、プロではなくてもセミプロみたいな存在かもしれません、文を書く仕事をしているかもしれません 年齢も経験も環境もバックグラウンドも恐らく全然違う人なんだと認識してみると、モデルに嫉妬しないのと同じように冷静になれるかもしれません
一次創作してみるのはどう? 自分が生み出せば絶対保証で一番上だよ
>>9
あります!二次創作しているもの以外で好きなものたくさん! Aさんはじめ現界隈や何か書かなくちゃという感情に囚われすぎて、そもそも別のものに目を向けて純粋に楽しむことを忘れてしまっていた気がします。『好きとか萌えって感情が原動力になる』の言葉に心を打たれました。たしかに私が文章を書き始めたきっかけは純粋に好きだったからです…。思い出させてくれて、また真摯なアドバイスをくださってありがとうございました!
>>10
なるほど、エンタメの消費…。そのエンタメで自ずから首を絞めていたので、エンタメの向き合い方を改めて確認できた気がします。 解答者さんのコメントを拝読する中で「実はこの今抱いてる嫉妬やら劣等感やらも創作の原動力になるでは…?」と好奇心が湧いてきました。ひとまず気分転換に色々なものに触れてみたいと思います! 丁寧に解答してくださりありがとうございました!
なるほど、あえて近付いてみるのも一つの手なのですね。相手の良いところを書き出すのは自分の技術力向上にも良さそう…!その人の良さだけに執着しなくなる瞬間がいつか私にもきたら良いなと思います。頼もしいアドバイスありがとうございました!
>>13
モデルの例えがとっても分かりやすくて「あぁ〜‼︎」となりました。お恥ずかしい話ですが、たしかにAさんと己を同カテゴリにしているような気がします。 「書き手の経験や年齢が全く違ったとしても読み手にとってみれば関係ない」と思ってしまう性格なためスパッと割り切るのは難しいかもしれませんが、そのような別の視点からの考え方もあるのだな!と視野が広がりました。分かりやすい例えも含めて、真摯にアドバイスしてくださりありがとうございました!
>>14
一次創作!たしかに自分のオリジナルであれば自分が絶対保証ですもんね…。 ひとまず視野を広げてから挑戦してみたいと思います。参考になります!ありがとうございます!
逆にAさん普通に商業作家の暇つぶしなんじゃないだろうか
>>20
なるほど、そういう可能性もあるのですね。 ありがとうございます!
前ジャンルでAさんみたいな神字書きいたけどトピ主みたいな若い学生さんの作品も好きだったよ 子供キャラの心情がめちゃくちゃリアルに表現できてて神にはない視点だった 他にもこういうのが今の流行りなんだとわかる描写があるのも楽しい 技術で及ばないなら感性で勝負していいと思う 努力家っぽいし技術的な部分は年齢と共に追い付くんじゃないかな 焦ることないよ
>>22
頼もしすぎるアドバイスありがとうございます!たしかに今の私にしか書けないテンポや心理描写があるのかも!と前向きに捉えることができました。それらをより良く表現するためにも色々とインプットしていかなければなりませんね、がんばります! 『焦ることないよ』というお言葉にとっても救われました。自分のペースで堅実に技術を積み上げて行きたいなと思います、本当にありがとうございました!
嫉妬心って気にするのやめようって思っても、やめようって思ってる時点で無理なんだなっていうのが、長年嫉妬心に悩まされてきた自分の見解です 周囲を見てしまうとどうしたって比べてしまうんですよね、厄介なことに…… 上コメのアドバイスみたいにAさんの色々を見ないようにするとか(それでも見ちゃうでしょうけれど)、他の趣味に没頭する(してもふとした時に思い返しちゃうんですけど!)とかしても結局嫉妬心を薄めるくらいでなくなりはしないんですよね、きっと 対象がAさんでなくとも、世の中にはすごい方がたくさんおりますので、書き続けている限りそういう感情からは逃れられないのが創作だと自分は思います(程度の重い軽いはあれど) トピ主さんはまだお若いようですし、まだまだこれからですよ! 自分からしてみればそれだけでも羨ましいことです 向上心があるうちは、いくらだって成長できるかと思うので、嫉妬心はしんどいですが、まだ上に行けるんだと踏ん張ってがんばってほしいです なんのアドバイスにもなっていなくて申し訳ないですが……
>>24
そうなんです。見ないようにしても見てしまうし、考えないようにしても頭に浮かんでしまうし…。意識しないようにしている時点で意識している、と何かで見たことがあるのですがこういうことなんだろうなぁと。 ですが解答者さんが『程度の重い軽いはあれど』おっしゃっていて、気分転換や努力で今よりは軽くできるのかもしれない!と前向きに考えることができました。またこちらのコメントを拝読していて今自分が嫉妬で辛いのは成長しようとしているからなのかと気付くこともできました。 アドバイスになってないなんてこと全然ないです!踏ん張ってがんばりたいと思います。こんなにも真摯に答えてくださりありがとうございました!
私も若い頃集団の中で評価が高くて人間関係に恵まれている人見て嫉妬したり羨ましく感じた経験あるなあ。トピ主さんはAさんがどういう環境で育ちどういう人生を歩んでいるか、そのAさんを気に入っている神絵師さんがどれだけ努力して今の位置にいるか実際は分からないよね?頭では努力と才能があったんだろうなあってぼんやり分かっていてもSNS上ではあっという間に人気者になったように感じてしまうことあるんじゃないかな。 トピ主さんは高校または大学を卒業して社会人になって一気に視野が広がると思う。本当に色々な経験ができると思うし、稼いだお金でやりたいことを選択していける。これからたくさん色んなことを知って身に着けることができるよ。この人みたいになりたい、作れるようになりたい、上手な人から好かれてみたい、こういう気持ちを叶えるために今からコツコツと色んな種類の小説を読んだり映像を観たり、試行錯誤しながら創作していけばいいんじゃないかな。数学の公式みたいに参考書を買ってこれを覚えれば全員正解取れますってものは無いのが創作だと思ってる。なのでこれをしたら上手くなるよみたいなアドバイスができなくてすみません。 最後に焦ったり羨ましいって思う気持ちは悪い事じゃないからそこも大事にしてあげてほしいなって感じた。凄く心に響くコメさんたちがたくさんいて勉強になって有り難いなと思った。
絶対敵わないのは原作だけだろ Aの作品だろうがトピ主の作品だろうが二次創作なんてあってもなくても同じもので消耗品 特別な二次創作者なんて居ない、目を覚ましな
>>26
解答者さんのコメントを見てハッとしました。たしかに私が見ていたのはもう評価されているAさんたちですが、その方たちも私と同じ(というのは烏滸がましいけれど)思いをしていたのかもしれないんですよね…。 『これをしたら〜アドバイスできなくて』とありますが、そんなことありません!とってもためになりますし、これからもっと良い作品が書いていけるように練習あるのみだな!と奮い立つことができました。それをこの時点で気づくことができて、教えてくださってとってもありがたいです。 親身にあたたかいアドバイスをくださりありがとうございます。試行錯誤しながら創作していきたいと思います!
しんどいよね、わかるわー 人と比べないようにするしか無いと思うんだけど、それができないから辛いんだよねえ
>>27
かっこいい‼︎喝入れてくださりありがとうございます‼︎ 解答者さんのようにスパッと割り切れる考えができるようになりたいです。『特別な二次創作者なんて居ない』のお言葉にとっても救われています。そうだ、私たちは広い目で見ればみんな同じなんだ…。早く目を覚ませるようがんばります!
>>29
共感してくださりありがとうございます! 何度やろうと思っても意識してしまってできなくて…。なるべく割り切れるように頑張っていきたいと思います!
なんでAさんに敵わないとかって戦ってるんだろう トピ主も支部専ながらすでにたくさん評価もらえてるってことだしそれだけ気に入ってもらえてるんだからいい作品を出してるはずだよ自分の創作したらいいじゃん 誰にも何も言われてないのに自分自身で自分は副菜だ繋ぎだとかいって落として勝手に落ち込んでないか AさんはAさんでトピ主はトピ主の創作したらいいよ
読み手に取ってバックグラウンドは関係ないのはわかりますが、書き出される文章にバックグラウンドは関係ありますよ。 わざわざ自分を追い詰める考えをしなくてもいいと思います。 今はAさんの作品や感想を見て過剰に自分を追い込んでいる様に感じました。自ら落ち込みに行きたいのだと思います。 たまにTLで流れてくる負の成功体験的なもの。名称は違った気がしますが。 嫉妬するとわかっているのに見に行ってしまう。それは見にいって嫉妬する事を予想して正解したという成功体験なのでやめられないものらしいです。それに近くないですか? 本当にこの感情から離れたいのであればもっと真剣にAさんの作品を読まない、感想を目にしないを徹底しないとダメです。 私はそれで誘惑をなん度も振り切り、完全にシャットダウンして今は穏やかな気持ちを手に入れています。 どんどん溢れるネガティブな感情を抱くのは疲れるので見ない事を徹底しました。 時間が経ってちょっとだけ、なんて時も絶対見てはいけません。 Aさんは年上で経験が豊富なのが現実かも知れませんが、逆にその年のなった時に学生で才能ある方が出てきたらどうしますか? 色々出ているアドバイスを試して気を紛らわせる事が出来れば良いですが、無理そうなら徹底的に自分から排除する事も一つの方法だと思います。
>>32
ごもっともです…。 ありがたいことに評価をいただいているし、自分の綴る話が好きだったはずなのですが「Aさんの書く小説しか勝たん‼︎」「これが当界隈の最高傑作‼︎」みたいな文章ばかり目に入って心が参ってしまい、自分の作品に自信が持てなくなり今回のトピを立てた次第です。 ですがいただいたコメントや解答者さんがおっしゃる通り自分にできる自分の話を書けるように精進していきたいと思います! スパッと気持ちよく言い切ってくださりありがとうございました!ネガティブ思考が薄れた気がします。私の創作を楽しめるようにがんばります!
>>33
『負の成功体験』それだ〜‼︎と思いました。私も見たことがあります。ダメだと分かってはいるのですがAさんの作品は学べる部分も多いのでついつい読んでしまうんですよね…。 年下に才能のある方が現れたときの感情を考えるのはまだ私には難しいのですが、苦しむのかなぁと今から心配です。その時が来るかは分かりませんが、そうなったらしっかり自分の中で折り合いが付けられるようにしっかり自分を持っておこう!と思います。 具体的なアドバイスありがとうございました!
トピ主です。たくさんのためになる解答ありがとうございました! アドバイスでしたり共感でしたり、どれも真摯に寄り添って答えてくださるものばかりで感謝の念にたえません。やっぱり創作に他人との比較や嫉妬はつきものなんだなぁと再確認することができました。 ひとまず知見を広めながらリフレッシュしつつ、自分の書きたい!楽しい!と思えるものに向き合っていこうと思います! 嫉妬心はじめAさんを完全に意識しないのは難しいかもしれませんが、少なくとも私がもう少し大人になった時にその時の自分が満足できるような作品を書けるよう日々試行錯誤を重ねていきたいと思います。 私自身このトピを立てて皆さんからアドバイスを受ける中でも感情を整理することが出来ました。 最後なりますが、本当にありがとうございました!皆さんの創作活動がより良いものになりますように!
自分も若いときに嫉妬心でぐちゃぐちゃになってたことがあるけど今思うと暇だったんだなと思う 今も嫉妬はするけど忙しくて気が付くと忘れちゃうから皆が言ってるように別の好きなものに没頭しなよ とにかく忙しくする! まだ若いのに自分の気持ちをこんなに明確に書けるし長文なのに読みやすい文だから筆を置くことはあっても折るのはもったいないよ がんばって
10代の瑞々しさを肌で感じるトピだったな笑 その感性を大切に創作活動を楽しんでほしい 頑張ってね
確かにすごく若々しくて良いな~って思っちゃった 若いのっていいよね まだまだ可能性はあるから頑張って
>>13
良い回答 すごく参考になる
他の方も書かれているけど、ファッションモデルさんの例え話、すごく良かった。カレー沢さんのコラムにも同じようなこと書いてた気がする。読んでみたら良いよ。カレー沢さんは、確か創作者さんは全員ミュートして、見ないようにシャットダウンしてるって言ってた気がする。 主さんも、Aさんのことは心に余裕ができるまで、ひとまず、見ないようにやっていけばどうかな? 「Aさんは自分と同じ土俵」と考えてるっていうのもあるよね。この考えを抜け出すためには、「Aさんよりも上手い人を探す」というのが1つの方法かなと思う。 Aさんよりも上手い人はいくらでもいるよ。プロの作家さんでも、二次やってる方でも。 そういう人を探してみよう。 そうすると、「Aさんは上手い人・神作家のうちの1人」になる。そうやって、自分の中に神作家を沢山認識していこう。 そうすると、それぞれの作家さんの良さ、弱点、なども分かってくると思う。 みんなそれぞれ、良さがあって、どれが1番イイというのは「ない」んだよね。それぞれに、それぞれにしかない良さがあるんだよ。 つまり、あなたにもあなたにしかない良さがあるってこと。 あと、その人の人生経験が作品に出るっていうのは絶対あるから、色々なことを体験して、経験を積んでいこう。
もうトピ主さんいないけど私からも〜 Aさんに似たような方がいるよ。私は両刀だったから絵の方に集中して気を晴らせたけど、字書きの方が暫くすると何人か消えた。おそらくトピ主と同じ理由。私も字書き一本だったら劣等感でしんどかったかも。 幸いなことにこのAさんは昔から仲良い相互同士としか絡まない人だったから神にフォローされてもスルーって感じで(感想は丁寧に返信する人なので孤高気取りではない)小説を上げる頻度も高いし常に何かしら創作してたから本当に好きなんだなぁ、て今は心穏やかに見れてる。 トピ主さんが苦しい気持ちすごくよく分かるけど、一度Aさん視点で考えてみてほしい。 ただ好きなことをしているだけなのに嫉妬妬みの対象になってしまうのは不憫だなって。 これは私がある程度大人になったから落とし所を見つけれたに過ぎないけど、トピ主さんもいつかAさんみたいになった時、同じように思われる可能性があるし、現時点でも思われてるかも。 創作世界のSNSは嫉妬の温床だよ。 嫌なら全てをシャットダウンして、また書きたくなったら戻ってきてね。 私達は創作しなければ生きていけない側だと思う。