知性に加えてその人自身の独特の感性だと思う 私もえっくすで見かけたヤク中や頭おかしい人が時々根底の哲学を感じさせる、または感性の上澄みたいなエモい文を出力するの大好きだしこれは自分には思いつかないなって思うことある
よしもとば◯なを読もう
滅多にいない天才タイプだと思う
センスの問題 一●ミチだって2次創作からスカウトされて 商業BLデビュー作で瑞々しい文章と大絶賛された
センスとしか言いようがないよね 近づきたいのならリズムだけでも掴むためにその人の文章を写してみたらどうだろう 絵でいう模写のような感じ それだけでも語彙や表現力を多少なりともインプットできると思うし
わかる。私もつい最近同じような体験をしました。読み耽ってしまって朝、なんて今までそんな読み方したことないのですが、なにせ読みやすい。総文字数30万字を読ませてくるあのパワーは何なんだろうと思うのですが、不思議と疲れも感じないんですよね。同じ界隈に居ますが化け物作者だと認識しています。あれはもう別格
>>2
感性……どうすることもできないものが来てしまった……! その辺はやっぱり持ってるものが違うんですかね。センスに自信はないので辛い……!
>>3
よしもとば〇な読みます! なんだかんだ読んだことなかったです!
>>4
やはり……才……! 少しでも近づきたい……!
>>5
「センス」「才」のコメントが多くて打ちひしがれています。 一〇ミチさんそうだったんだ!?二次創作からスカウト来るのすごいですね……!
>>8
あー確かにリズムはあるかもしれないですね、写経してみるのはありかもしれません。 自分の中にその人の語彙を取り入れたいですね……!
>>9
同じ体験をされた方がいて安心しました。 そうなんです、なんか読みやすいんですよね……。(多分リズムの問題なのかな?と思いました) 総文字数30万字はすごい!!私の場合は6万ぐらいでしたけど本当に一気に読めてしまいました。疲れも感じないんですよね。多分無駄な情報がないのかなと思いました。 化け物作者めちゃくちゃわかります、今まで二次創作でこんな文章を読んだことがないので衝撃でした。
自分には小◯洋子とかがそれだなー 糸井◯里とか谷◯俊太郎とか… たしか小◯洋子さんは小説指南本のようなもの出版されてるのでオススメ
>>16
小〇洋子さんの指南本気になる……!調べてみます! 糸井〇里さんは知らなかったのですが谷〇俊太郎さんで納得しました。確かにあんな感じかもしれません。
>>9
私その方の作品読む前に、今回も文字数えげつないな。って思いながら冒頭だけ読もうって毎回思いながら手を出すのですが毎回途中で止められません。(笑) 続きが気になるし、展開のリズムも良くて頭の中に強烈なイメージが残るんですよね。だから読んでしまう。 情景描写もまさにそんな感じで、今!?ってタイミングで入るのですが、重要なシーンだからこそ印象に残り、最近読んだ作品は途中から文体が変わって淡々と状況描写が続くのですがそれがまたシンプルに心にくるから泣きました。二次創作で泣ける漫画は数読んでも、泣かせる小説を読むことはなかったので衝撃的でした。何回読んでもやっぱりその文体が切り替わるシーンで泣いてしまうんです。 簡単な言葉の並びばかりなのにパワーがある書き方は、センスなのかなぁとしみじみ思います。 その方のせいで、6万字。今回ショートなんだな。なんて思っちゃうようになりましたよ。
どこのジャンルの人なのか気になる…そんな小説読んでみたいよ
>>19
詳しくは言えませんが、マイナーめの某少年漫画ジャンルです。 なんというか、いい意味で二次創作小説っぽくなかったですね……。私も初めての経験だったので衝撃です。
RTで見かけた小説に惚れこんですぐフォローしたことがありますが 作者は京大文学部出身の方でした つまり単純に「めっちゃ頭が良かった」という話
>>21
単純な学歴の暴力が出てきて頭を抱えています。 でも実際そういうの書ける人って頭がいいんでしょうね……。それも多分地頭のほう……。