F,D,E,A,C,B 専門知識がないと手を出せない分野は、『すごい』が別格に感じる。
後半につれ難しそうだけど小説が最下位なのは分かる 誰でも書けるとかってことじゃなくて言語は基本的にみんなレベル差あれども教育は受けるし 面白い、感動させる、きれいな描写だとか含むと小説家とか職業がある分差が大きいけど
F,C,A,D,E,B 作曲は作業工程すら分からないほど未知なので1位、CAはストーリーを創作するという点で上位(自分に出来ない)、BDEは仕事でやっているので手を動かせば自分でもどうにかなるため面倒な順に並べた。
F>E>B>D>C>A ざっくり自分のできない順 思いついたストーリーやシーンをざざーっと書きだしていくのは得意だけど、イラストはミリ単位で細部まで気を遣って一枚に気力と時間を捧げる一点勝負って感じなので逆に自分にはできない(あと色彩センスゼロ) 3Dは個人的に立体把握能力が高い人に憧れがあるので破綻なく立体を造形できる人への純粋な尊敬 作曲は基礎の基礎すら知らないのでやってる人みんな魔法使いみたいに見える
E>F>A>B>D>C 全部ひととおりやってみたことある者の意見だけど、A漫画までのE、F、Aは生まれ持っての才能やセンスがどうしても物を言うところがあって、制作者に足りない部分があるとそれが露骨なほど作品に出てしまうので上位に置いた Dの動画編集は根気と時間と引き換えに一定クオリティ担保できる分野ではある ただ、Dを最低限やるのに必要な根気もまた、ある種の才能なのでこの位置に Bのイラストも一定のセンスは必要 いちばん誰でも書けるのはCの小説だけど、一応クオリティ高いものを作る難易度だとF、E、C、D、A、Bの順になるという認識でいる
F≧A〜E A〜Eはちょっとだけ齧ったことがあるから、内容を知らない分「作曲できる人ってどうやってんだろ!すげ〜!」という気持ちがシンプルにあるというしょうもない理由 「できる人」がどの位のレベルを指すのか分からないけど少なくとも人前に出せてお金が取れるものを作ってたら正直どの分野でも「すごいな〜!!」と思う 自分も含め
3D・立体物系>アニメ・動画編集>作曲>漫画>イラスト>小説 すごいっていうか、全部軽くかじったから最小コンマに必要な時間と投資の順番 どれも最高を目指すなら途方もない努力と手間と時間がかかるから、同列に比較できるものじゃない。大工と画家と公務員と保育士では誰が1番偉いかみたいな話。 一行でも小説。三角だけでもイラスト。一コマでも漫画。ワンフレーズでも作曲で、2カットの動画でもアニメ。立体物はぬいの衣装制作とかも範疇に入るんじゃない? その人の脳内にある最低限のハードルの高さによって判定は変わりそう。
「クオリティに関わらずとにかく作品を完成させることができる」という観点で並べると E>D=F>A=B≧C (初期投資面で言えばA~Cは紙とペン、D~Eはスマホ、Fは専用ソフト・ソフトが動くスペックのPCが必要なので) 「金を取れるクオリティの作品を作れる」という観点で並べると C>F>E>A>B>D (純粋な技術のすごさというよりその分野でお金を稼ごうと思った時に求められる最低限の技術・知識量、仕事にありつくまでの難易度基準)
どれも同じかな。ダサい曲より美文を読みたいし、構成が見事な動画は骨折の絵より見応えある。突き詰めようとしたら全部大変だし、突き詰めた作品に序列はない。コラボして100を200にも300にもしてほしい。 比較するなら最低限同じカテゴリでないと比べられないよ。