誤字 書き直しの手前→ 書き直しの手間 です
あくまで私の場合ですが、①にすると思います。前の話を読んでなくてもわかるような書き方にします。 どうしても心残りなら、一冊目の完売から1年以上たってからリライトしてWEB公開とかするかも (物理本にしたものをWEB再録することをよしとされないような界隈の方だったらごめんなさい)
同じ状況で悩んでいました 私は②と③の合わせ技で、ほんのちょっとだけサイレント修正&廉価版にして少しだけ増刷する予定です 内容自体は気に入ってるから、いつか大量描き足しして再録(④に近い?)したいなとも考えています
在庫はもう無いけど話を気に入ってたのでどうにかして再販はしたい、でも絵が拙すぎてそのまま再販は無理、描き直したい!という状況で長いこと悩んでました。ここで解決したので参考になれば 初めての本で描き直したいレベルのものだとコマ割りとかも全然違った形になっていくかと思います それならばといっそページを少し増やしてリメイク+加筆という形を取りました なので私の場合は④ですね 期間も1年経過していたので時効だと思ってますが、半年もあいていれば個人的には気にならないです 時間空けない場合でも、イベント会場なら交換や割引対応などできれば有りかなと 通販ならまた対応を考えるか、全部を叶えることは無理だと思うのであくまで趣味ですしどこかは割り切るかするかと思いますが…
⑥、WEB再録
6と同じだけどweb再録 もしくはそのまま頒布続行かな〜 恥ずかしいという気持ちは捨てることだよ 今描いてる原稿だって一年経ったら恥ずかしくなるし、読者はそれを了承して読んでくれてると思う (意外と読み手に聞くと気にしてなくて、描いてる人の自意識過剰みたいな所あるから…) よっぽど作家意識が高かったら別だけど、昔の恥ずかしい原稿でも読み手が楽しんでくれたらそれが一番だと思う
Web再録についてのアナウンスはしていたのかな、あと界隈ではどんな感じの人が多いか 発行から1年経ってて完売ずみなら、私ならリメイクに着手して、続き物の本の発刊のタイミングで大幅に加筆修正を加えた納得のいくものをWeb再録する 内容は同じだけどもはや別物くらいになっていますというアナウンスでWeb再録で無料公開 自分が買った立場だったら、実力上がってきてる好き作家さんの初期本は貴重に思うから手元にあって嬉しい、けど今の力で描き直された漫画があるなら読んでみたい、かといって改訂版をもう1冊お金出して買うかと言われると少し悩むかもというところで、リメイク版がWeb再録だったら嬉しいなと 完売後にトピ主ファンになった場合も、新刊の前段になる話がWebで読めるのはありがたい 新刊の宣伝にもなるし、いいかなと思った
2かな 明らかな誤字や数字間違いなら修正する 4のオールリメイクは5年や10年後にする、商業漫画家でもデビュー作を単行本書き下ろしでオールリメイクしてる事あるよ
①終売のままかな 自分は再販したけど、続きものでも皆が皆セットで買うわけでもないので2冊目だけでわかるようにして完売から1年位経ったらWEB再録でいいと思う。 イベントだと新刊くださいが多くて既刊には手を出さなかったりする。 一番の理由は一年如きで大して変わらないって事。 手を入れ始めたら全部入れないと違和感出るし、2年後にはまたこの頃の絵は…ってなる。 3年くらい経ってたら別だけど一年程度のちょっとしたリメイクで出すのは後でまた恥ずかしくなるだけだよ。
WEB再録という選択肢が頭から抜けてたので、なるほど〜!と思いました。でも事前告知はしてなかったので、完売からかなり経ってからならいいかも……という気持ちです。 自分の中では変化したと思ってるけど、他人から見たらそうでも……だったり、また一年後には今描いているものが恥ずかしくなるなどのご意見もたしかにそのとおりですね。 自分ならどうする、実際にどうした、という例も挙げていただき助かります。 みなさんのご意見を参考にさせていただいて決めようと思います。