まるで自分のことかと思ったくらい数字が質問者様と同じなのですが、先日出した本はきちんといつもの方が買ってくださったように感じます。自分は発行直前に無言でTwitterを引っ越しして、壁打ちにしてpixivにリンクつけた状態にしていたら気づいてくれた方がフォローしてくださり、フォロワー数も元の20%くらいになりました。本の頒布に関しては以前とほとんど変わりませんでした。恐らく購入される方はあまりsnsはそこまで関係ないのかな?と思っています。
ツイッター無しでpixivのみで活動していますが、販売数はあまり変わりませんでした。 しかし、発行後の感想はツイッターがあったほうがもらいやすいとは思います。 マシュマロなど、ツイッターをしている前提のツールも多いので、感想がほしいなら、アカウントは残しておいたほうがいいと思います。
Twitterでのみの活動→pixivと並行→Twitter垢削除、pixivのみ→Twitter再開 これを2年ほどかけて行いましたが、発行部数も交流面も変わりませんでした 2回目にTwitter始めたらフォロワー伸びて部数も増えましたが 削除による減少は見られませんでした ただ消すときに個別のDMと全体に向けての呟きで挨拶はしました とはいえTwitterの宣伝効果は無視できないので壁打ちアカウントに切り替えて、全員ミュートして呟くだけというのもひとつの手です 自分が活動しやすいスタイルを探してください でも切り替えるときは挨拶しておくなど、うまく立ち回った方がいいです
お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません。 pixivのみでの活動をされているのですね。 販売数が変わらないというお言葉は励まされました。 ありがとうございます。
お返事が遅くなってしまい申し訳ありません。 参考になる経験談、ありがとうございます。 自分が思っていたよりもTwitterやめての落ち込みはそうないもの、という認識が持てました。 消す時の挨拶やDMもやっておこうと思います。立つ鳥跡を濁さずですね。ありがとうございます。
お返事が遅くなってしまい、申し訳ありません。 参考になるお話ありがとうございます。 Twitterよりもpixivの固定のファンが買っていらっしゃるのですね。確かに自分が買う時も、TLからよりpixivのフォロー新着から飛ぶのが多いです。 私も垢消しをする決意がかたまりました。 ありがとうございます