>>46
線香は沈香だと霊とかには好かれると思う 魔除けとして使うなら白壇がおすすめ
ホラー系創作はしてないんだけど、家を新築したときの話 実家は昔ながらの平屋で老朽化も目立ってきたので、同じ敷地内に新しく家を建てた 新築してから初めて友達が遊びに来た日、夜に帰っていったので、友達が帰ったあと「今日はありがとうね、無事家に着いた?」ってラインした そしたら「昔の家ってまだ誰か住んでるの? 豆電球ついてたよ」って返信がきて、ちょっとゾッとした もちろん昔の家にはもう誰も住んでないしもう電気も水道も通ってない
人形にまつわるホラー小説を書こうとしてネットで調べ物をしていて稲川淳2氏の生き人形の話に出会った 画像検索に出たその人形のお顔が可愛らしかったので人形オタクだった私は迷わず保存した 右クリックした瞬間、画像の人形がまばたきをした、ように見えた ?と思いながらも保存した次の瞬間PCが落ちて再起動しても立ち上がらず、結局修理に出してPCのデータは全て吹き飛んでしまった 保存はされたくなかったのかな…と申し訳なさでいっぱいになった実話
>>57
ああああ~~~~~!!!!! いろんな意味で怖い話すぎる おつかれさまでした…
ホラー話を書こうと思い、ホラー小説を久しぶりに買って読んでました 「なぜか人のいつかない物件」をテーマにした事故物件系のホラーでしたが、私の部屋も人の入れ替わりが激しい部屋で、マンションの同フロアの中では唯一、5年間に3回以上住民が変わっています 賃貸マンションですが少し特殊な立地もあり、他の部屋の方は10年以上住んでいる方が多いです 事実、私の部屋は15年くらい前に事故で人が亡くなっています。夫も私も霊感はないので気にせず入居しましたが、その小説を読み始めてから家鳴りが酷くなりました ばきばきと天井が鳴ったり壁を引っ掻くような音は自然現象で説明がつくので気にならなかったのですが、夫の部屋に出入りする足音が聞こえるようになりました(夫が夜勤の夜に限って) 見に行っても当然誰もいません。さすがに怖くなり、一度小説を読むのをやめて通話しながら絵を描いていたところ、フォロワーさんに「今どこ?」と聞かれました。当然、家です。しかし「風の音がうるさくて声が聞き取れない」と言われました 電波の問題かと思ってその日はお開きになったのですが、あとから例の小説を読み切ったとき、全身に鳥肌が立ちました。怪異の元凶にまつわる音として風の音が描かれていたのです 小説自体はとても面白かったのですが、処分しました 言わずもしれた小野●由美さんの名作です。二度と読みません
>>59
自分の身に起こったらかなり怖い体験! そういうことに関心を持つと、向こう側も関心を持たれてることに気づいてアクションを取ってくることがあるらしいです その後もとの平穏に戻られましたか? 本が面白そうなので今度本屋で買いたいです
ホラーを創作したことはないんだけど、実家で創作していた時によく視線を感じることがあった 部屋の開き戸がちょうど机の右手側にあって、誰かがそこに立っていれば人影が視界の端に映るので分かるんだよね 大概その正体は父母や兄妹なので、何見てんだよ~と茶化したり笑いあったもんだけど ある日いつものように視線を感じ、創作しつつちらりと伺えば人影が見えたので、家族の誰かと思い「何?」と聞いたが返事はなし そこで思い出す、その日は自分以外家族がみんな出払っていることに じゃあ今自分を見ている、開き戸のそばに立つ人は誰?恐る恐る開き戸に視線を向けてもそこにさっきまでいたはずの何者かはすでにいなくて…ビビりの自分は創作どころじゃなくなり、その日の創作はやめ、家族の誰かが帰るまで居間でテレビを見て過ごした 気のせいだと良いな…その日からなんか知らんが誰もいないはずの部屋から足音が聞こえるようになったりさ…怖いんだよ…
同僚に霊感強い人がいて、そこの一族がそんな傾向らしくお葬式で写真が笑ったとか今そこに座ってるのが分かった的な話を聞いて、霊感ゼロな自分は逆にちょっと羨ましく思ってた…祖母が死んだ時も何も分からんかったし見えるものなら見たかったよ 怖い話じゃなくてごめん
かるーーいけども 学生の頃に深夜にふと目が覚めて横側見たら知らない子供が寝てたことはあった 寝ぼけてたのでなんも思わなくて、その子に背を向けて寝直そうとしたら金縛りにあった それくらいだなぁ。初めてクレムのトピブクマしたわ
空き家ってやばい人が住み着く可能性あるからそういう意味でも怖い
某怪談のラジオつけながら作業してた時があったんだけど、一緒に部屋にいた姉が夜に変な夢見たらしい ベランダに出られる窓の外から私の声で、開けてほしいとずーっと呼びかけてくる夢だったそうで 姉は実際に起きて開けようとして、でも寝ぼけてたからかどうしてもだめだったわ~と笑ってた でもうちマンションの5階なんだよね…もし開けられてたらどうなってただろうとちょっと怖くなった 関係ないとは思うんだけどそれ以来怪談ラジオは他に誰もいない時に聴いてる
>>59
残穢かなあ あれ映画にもおかしな人影か何か写り込んでて心霊番組に流れてたんだよね 現実に侵食されるの怖…!
夜勤だから仕方ないけど人の気配が多すぎるのといろんな人のしゃべり声がずっと近くできこえる、走っている音が響くとかかな いつものか〜と無視してたけど昨日はずっと「おい、おい」って男性の声で話しかけられてたこと
>>31
近畿地方のある一帯だったりしない? お山にきませんか。かきもあります。
ホラー描いてるとかじゃなくて高校生の時の話だけど、その頃金縛りにしょっちゅうあってて、自分の部屋でうたた寝してたらまた金縛りになったからまたか…体動くかな?声出るかな?って声出そうとしたら、右耳に知らない男の人の声で「何も言うな」って言われた もちろん部屋には誰もいなくて、怖くなって部屋から逃げ出した 今は金縛りは脳のバグって思ってるけど、他にも部屋の天井付近に何がの気配を感じたりもあったし、本当に脳のバグかはわからん
51の人と似た話だしオチもないけど通話中のゾッとした話 喋りたいときに喋り、基本は無言というスタイルの作業通話を3人でしていたときのこと 無言での作業時間が続いていたとき、Aが耐えかねたって感じで「ねえ、これうちら聞いていいやつ?」と唐突に喋りかけてきた 私は集中していてずっと音出してなかったし、Bも意味がわからず2人して「?」って感じだった その反応にAが苦笑というか困惑気味に「いやいや、どっちかから男の人の喘ぎ声聞こえてない?」って言い出し、私たちはなおさらハ?となる Aいわく「ハァッ…ハァ……」って掠れた男の喘ぐ吐息みたいなのが細切れにイヤホンから聞こえてきたらしく、最初はAVを参考に作画の作業してるのかと思ったけど途中から私かBのどっちかの彼氏が隣で自慰してるのか?と疑ったとのこと(ありえないシチュだけど本当にそのレベルで生々しい声だったらしい) 私もBも一人暮らしだし、ていうかさすがにそんなシチュで原稿なんかするわけないし、そもそも私のイヤホンもBのイヤホンもそんな音拾ってない なんかちょっと気持ち悪いね、かなり深夜だし疲れてるのかなって言い合ってその日はお開きになった それ以降はそんな変なこともなく、この時期になるとあれなんだったんだろうね〜と話題になる程度でとくにオチはない ただAは「喘ぎ声」「自慰」って言ってたけど、男性が悶え苦しむ声だったのかな、私とBどっちの家の音を拾ったんだろうって考えると、私は今もちょっと怖い
友達が惚れられて結婚した主婦で、惚れてるのは夫だったから夫を舐めてしまい、計算高く遊びの不倫ばかりしていた。あるとき彼女は家の居間で昼寝していたら、二階から老爺が男の子の手を引いて現れて、友達の顔をじっと睨みつけてから玄関から出て行った夢を見た そういう話を聞かされて、その時の友達はまあ不倫しながら夫を手のひらの上で転がしていて子供産む気なんてさらさらない、誰も家に入れてないのに突然二階から現れた年寄りと子供の正体について夫に問いただすのも嫌だしと夢の話されたんだよね その二ヶ月後友達は本気の不倫をして、取りつかれたかのように若い男に夢中になった。夫が彼氏を認めてくれない!というような状態で離婚まで一直線。離婚が決まったころに憑き物が落ちたように元の計算高い女に戻ったのが不気味だった。夫に縋って復縁望んだけど駄目だったって本人から聞いた あのとき夢に見た老爺は恐らく夫側のなにかで、男の子は友達が産むはずだった第一子だったんだろうなと多分だけど オカルトなのか分からないけど一応
怖い話だけど喘ぎ声、自慰に変換してくれたオタクパワーに救われた…
大したことないし10年以上前の話 当時霊感のある人とルームシェアをしてて そこに霊がいるよとか教えてもらったりするうちに 私も気配を感じる程度になってきてた 自分がそこの公園のベンチとかに人がいる気がするってわかる程度だとしたら、友人は性別も年齢も危険度もわかる様子だった 問題のそのときは普通に家でふたりでくつろいでて なんでもない時間だったんだけど、 ガラケーのインカメで自撮りしようとした瞬間、 スーツ姿の女性が正座している姿がカメラに映った 私も友人も部屋着なので確実に知らない誰かなんだけど 驚いて写真を撮るのをすぐにやめた インカメに映った人は生身の人間とかわらないほどハッキリしてたのであまりに怖くて結構それで懲りて 自分から怖い話をするのをやめてからは霊感ゼロになった 友人とは関係ない理由で別々に暮らすようになって 私は今も同じ部屋に住んでるけど何も起こってないよ
鉛筆でホラー小説を執筆していて手元を見たら、人差し指の側面に乾いた血がべっとり付いていた事があってビックリした 慌てて全身をチェックしたけどどこも出血してなかったし不気味だった
怪談の内容はぼかします。実話ホラーと実話を元にした創作ホラー(短編)を書いてるので、怪談を募集してて人伝いで怪談体験を紹介してもらったりしてる。 自分が書いた創作ホラーがあって(ベースになる話はなし)、それを発表する前にした実話怪談の取材で、かなり似た体験をした人の話を聞いた。自分の創作は実話怪談じゃないのに偶然あるんだな~と思って、創作ホラーを発表した。 その後感想で別の人から「自分も同じ体験をしました。あれって本当の話ですよね?」みたいな感想を貰って、自分が書いたのは創作のハズなのに、同じ体験をした実話が集まってきて、怖くなった。なんか怪異に自分が操作されてるみたいで…。もう一人同じ体験をした人が現れて、結局その創作ホラーの公開を止めた。
>>31
コメ主です 残念ながら近畿地方ではないです笑 自分も近畿地方の〜を読んでて、あまりにも似ててビビリ散らかしたよ でもあれフィクションだし、偶然状況が似てるだけかな〜と思ってる 今年は全然聞こえてこないんだよね…毎年聞こえたのに 何だったんだろう
100行かなくてちょっと残念
某作家の実話怪談集にはまっていた頃。 所用の隙間に立ち寄った古本屋で、未読の一冊を見つけた。 帰宅して夜半、本の最後に差し掛かると、左耳の具合がどうもおかしい。水が入ったように詰まり、ビコビコと妙な音がする。 あとがきを開くと、こんなことが書いてあった。 執筆中、左耳に異常が出て病院へ駆け込みました。あなたも耳に異常が出ていたら、霊障を疑ってください。 マジのガチです~~~!😭 創作中じゃなくてすまんけど怖かったよ~! 翌日すぐ本を手放して耳は元に戻りました けど捨てるのも怖かったからまた古本屋さんに持ってっちゃったごめん 実話怪談の古本買う時は気を付けてください
制作の話じゃないけど、イベントで私に帰りに挨拶したという人がいた 私は確実にその人が帰る時間に、そのホールにいなかった 誰かと間違えるのもあまり考えられない状況 私のドッペルゲンガーが出たことにした
ホラーというより不思議系な話かも 義両親から聞いた話 何年か前にお義父さんの父が亡くなり、その後一緒に同居していたお母さんは認知症により施設に入った。そこから義両親はお母さんの部屋には入ることはなく、しばらくして父の仏壇に添えるお線香がないと気づいた二人は買い物に行った。けれど、他の買い物も併せていたため肝心のお線香を買い忘れてしまった。「また買いに行かないとね」と話していた二人は、帰宅すると飼い猫がどこにもいないことに気づく。家中を探してやっと見つけたその場所は、普段全く足を踏み入れないお母さんの部屋だった。閉め切っている引き戸の部屋をどうやって飼い猫が入ったのか、不思議に思う二人。そして何よりもその部屋のベットの上には何故か買おうと思っていたお線香が置いてあった。お母さんが施設に行く前に買っていたのだろうか、けれど送り出す際にそのお線香を見た記憶は二人はなかったようで、お母さんに聞いたとしても認知症なのでもう分からない。 「見かねた親父が用意してくれたのかな~」なんてお義父さんは言ってたよ ただ私たちが数日泊まってた部屋がそのお母さんの部屋だったから、怖がりの私はその夜まともに寝れなかった…
81さんとかぶる内容ですよ 今ぼっちだけど、友達いた頃は私を見かけた証言を聞くことが頻繁にあった ○○にいたでしょ?あのスカートよかった。とか言われて、そんなスカートもバッグも持ってない ××で友達と話してるの珍しいと思って見てたんだよね~もう髪アップにしないの?とかすごく詳細 全部赤の他人
目撃証言をする人は全員私の知り合いだけど、それぞれ別カテゴリなので私を驚かせてサプライズとかの可能性はゼロ
全然怖い体験したことないけど好きなのであげ
ようやく数字が理解できるようになった一桁年齢のころ 同じ団地の一階上に住む友人宅にはじめて遊びに行った、その帰りのことだった 一階上なだけだから、行く時も階段を使ったし帰りも階段を下って帰ろうとしてた 帰れなかった。 10階の友人宅から9階の自分の家まで、階段を一階分降りたのに辿り着いたのは10階 何度、何階分降りても10階にしか着かない。試しに昇ってみたらちゃんと11階に行けたけど、私が帰りたいのは9階であって11階じゃないから意味がない。11階から10階に降りることはできてもそこから先の9階にはどうしても行けなくて、11階からどれだけ下っても10階にしか着かない 何度上り下りしても階段の壁の数字が10から9に変わらないことにパニクった私は、10階の友人宅に泣きながら戻って信頼できる大人である友人母に一緒に9階に帰って下さいと頼んでみた その時の友人母は「あーね」みたいな感じですぐに分かって?くれて、友人に「ちょっとコメ主ちゃんちに行ってくるねー」と友人に言って私の手を引いて階段を降りてくれた 結局、友人母と一緒だと普通に9階に降りることができてめちゃくちゃほっとした それはとても良かったし助けてもらって感謝しかないけど、私が「10階から9階に帰れないのー!(パニクった子供だからもうちょっと支離滅裂に言ったはず)」と訴えた時、友人母はよくすぐに対応してくれたなーと大人になって思う。 「コメ主ちゃん、数字読み間違えてないかな?」とかまず確認しそうなもんだが。あと私の母に連絡して「迎えにきてあげて」とかもなく、すっと動いてくれたのが妙に気になる。考えすぎかな 某漫画で似たようなシーンがあったからずっと忘れられない 別ジャンルで活動してるとはいえ、この子供の頃の思い出はネタにはならんなー次の新刊どうすっかとか考えながら朝新聞眺めてたら、引っ越しとかで疎遠になった団地の友人が有名になって新聞に載ってて朝からめっちゃ心臓バクバクした。新聞に載ってたのは友人母じゃなくて友人だけど、なんかゾワゾワして別の話考えよってなった
アナログ時代の高校生の時、創作の資料を調べに学校の図書室に行った時のこと 図書室は独立した2階建ての離れで築40年くらい 学校の奥にあり古くて陰気臭い雰囲気で、生徒達は自主的には1階しか利用しない感じだった、2階はカビ臭いし薄暗い 滅多に利用しない2階に自分1人だけで本を探してたんだけど、開いていた窓から猫の鳴き声がしたかと思うと足に猫が頭を擦り付けてきたスリッという感触が 学校には野良猫が入り込むことが多々あったし、猫好きなので嬉しくなって下を見たら… 何もいなかった 慌てて下に降りたのは言うまでもない
まだ暑いから助かる
>>89
こういう自分1人じゃなくて他人の言動が不思議現象に関わってるの好き〜怖い〜 友達母に当時のこと聞いてみたいね
秋の夜長のホラーも あったらいいなでage
猫の話で思い出した 前に通勤途中に猫の遺◯を見た 会社に着いた時ふと自分のスカートを見たら毛だらけだった ごく自然にあれ?いつ猫の毛着いたんだろうって思った 頭の中にはちゃんと白と茶色の縞模様の猫のイメージがあってその毛だって思った とにかくこんなに毛だらけじゃアカンなと思って会社に入ってすぐにガムテープ丸めてスカートペタペタした でもガムテープ見たら毛なんて一本も付いてなかった スカートにも毛なんてついてなかった ちょっとペタペタしただけで取れるような量じゃなかったのに 私が飼ってるのは犬だし普通毛がついてたら自分の犬だって思うけどあの時は明確に白と茶色の猫だって思って、犬の毛の可能性を1ミリも考えつかなかった てかそもそも猫なんて触ってないから猫の毛がついたって発想から間違ってた 途中で◯くなってた猫ちゃんの毛色は覚えてない でもなんかいまだに日の当たる場所で白と茶の猫の背を撫でてたイメージだけ残ってる 次は事故に合わず幸せに生きてほしい
>>100
なんか泣いたわ きっともう幸せになってるよ~
原稿中の眠気覚ましに2chの本怖スレ漁ってた 変な日記とかコトリバコとか有名どころ、あと心霊動画とかも見てたら 母親から携帯に着信来て「家の電話掛けてるのになんで出ないのよ〜」って言われた 家の電話は普通に繋がってたけど着信は全くなかったのでちょっと怖くなった こんくらいかな
ホラー描いてないけど即売会のためにビジホとって当日ベッドに横になってたら女がずっと屈んでこっち見てた 実体なくとも寝たいならお金払って部屋取りな
コメ主強メンタルすぎる…!
そろそろ夏だし怖い話聞きたい
ホラー創作者じゃないけどつい最近そういう体験をしたので 修羅場でほぼ徹夜状態で入稿した後気絶するように寝落ちしたんだけど、しばらくしたら耳鳴りのうるささで目が覚めた ボーっとしてたらそれが耳鳴りじゃなくて寝てる自分の周りを複数人がぐるぐる歩きまわってる音だと気付いた ちなみに壁際にぴったりくっつけたベッドの上で寝てたし一人暮らしだしベランダもないので、ベッドの周りを人間がぐるぐる周回するのは物理的に不可能 足音の他に話し声?も聞こえて、なんとなく女性から子ども・おじさんまで色々な人がいて、目を瞑ってるのになぜか着物を着てる人たちだなって分かった ちょっと怖くなってきて頑張って体を動かそうとしても動かずそのままうなされてたら、いきなり胸の上に小柄なおじさんがドンッ!と乗っかって来て、周りを歩き回ってた人と全員で顔を覗き込んでくるのが脳内に浮かんできて、そのまままた寝落ち(気絶?)した 目が覚めたらもちろん何も変化はなかったんだけど、おじさんが乗っかって来て胸がウッ!と詰まる感覚がすごくリアルに残ってた 本当の心霊現象じゃなくてただの夢+疲労蓄積による医学的な金縛りかもしれないけど個人的に唯一の心霊っぽい体験です
これからの季節にぴったりな良トピ、のびてほしい
>>107
さすがにホラー創作してない人が書き込むのは違うでしょ ひとりごとトピ使って
ド深夜に暇すぎて友人と近くの神社にお参りに行ったら鳥居で首つってる人を見た事がある 特に自〇とかのニュースは無かったのでおそらく幽霊
>>107
109 >もしホラー系創作をしていなくてもそういう体験談があれば大歓迎です! ってトピ文に書いてあるけど まずは自分が冷静にトピ文最後まで読もうや
>>107
109恥ずかしいな こういう強気で他人に言いがかり付ける人間に限って自分はちゃんと説明読んでないの何なんだろうね
こういう話大好き!自分はほぼゼロ感だけどせっかくなので高校生の時の話書くね 通ってた高校もうないんだけど、母が通ってた時からいわくつきの幽霊学校だった 部活友達AとBが超霊感強くて、19時くらいまで部室残ってた時わあ〜とか言い出すから何かと思ったら、廊下側についてる窓の外に人浮いててウロウロしてると言っててマジかとなった 別日、また遅くまで活動した帰りに真っ暗な階段を3人で降りててコメ主ちゃん〜て話しかけられたんだけど、Aはどうも私でなく幽霊に話しかけてしまったらしく見えるA&Bはギャーと叫びながらダッシュしていき、私だけ取り残されたこともある。霊と二人きり置き去り嫌すぎる笑 母が通ってた頃(当時の自分から30年前)からある図書館は、建て増しされた新校舎と旧校舎につながる階段があるんだけど 旧校舎側の階段使うと道に迷うような感覚(行きたい教室への道がなぜかぼんやりする)になって、なんか変だな嫌だなと思ってたら 当時高校生だった母も全く同じ体験をしていてゾゾ〜となった。それ以降新しい階段しか使わなくなった記憶 跡地には新しい学校が建ってるんだけど、今はもう何も出ないんだろうか…念は土地につくともいうしもしかしたらまた復活してるかもしれない
>>79
クレム百物語おもしろそう
うちのネコチャン、すごくいい子でいつもは人間を噛んだり引っ掻いたり絶対しないのにちょっと怖めの話を書いてたら唐突にスマホを叩き落とされた…2回も…やめるね…
現在進行形だけど、怖い動画流しながら作業してると毎晩2~3時くらいに必ずチャイムが鳴る もちろん玄関には誰もいないし特に怖くもないので無視してる