ハマハマで腹筋崩壊した 面白すぎる
>>40
笑ったありがとう
>>40
観音様じゃあ!
昔二次小説読んでたら、ドナーが存在しない世界でした 視力を失った受けのために攻めが自分の眼球抉り取って差し出して 代わりに視力が戻った受けが、これからはお前の世話してやるよ!と男前に お礼言ってキメ顔してるんですが、色々ツッコミどころが多すぎて… 別の人の小説では心臓を受けにあげて攻めが死んでいたので、ドナーというものを 知らない人は一定数この世にいるのかもしれません
どれもこれも最高すぎて元気になるわ 私もここに書きこまれるような作品つくりてぇ~
おしり探偵見るたびにこの話が頭をよぎっちゃうじゃないか
>>8
挿入時受けの尻がズタズタになりそう
2人で浴槽に浸かってて、受けが「もう我慢できない♡」って言って潜りながら攻めにフェ…し始めたやつ。攻めも特に心配するとかじゃなく「ほんとせっかちだな笑」とか言っててツッコミ役がいなかった。溺れるって
有名な話だけど チソチソの皮が根元まで剥けてる漫画描いてた人が処女作家と思われてたけど、実は書き手が真性で人生で1度も剥けたことがないのが判明した時
攻の顔と受の顔の作画に差がありすぎる漫画 大袈裟だけどどれくらい違うかというと攻の顔が某一発拳男の漫画版で受の顔が原作版くらい ストーリーはシリアスな死ネタだったので涙ぐみながら読んだ
>>67
爆笑した
キメ◯クで途中からチ◯コが喋り出した ありえないし笑っちゃうのになぜか萌える異様な小説だった
二次えろシーンで攻(日本人)が急に「Hmm…you are a liar.」などと口走りはじめる。「I love you. I need you. I want you. 」と言われながら酷い目にあった受(日本人)は、こいつがおかしくなったのは自分のせいだと涙する。当時は謎だったが、思い出すと可笑しい。
74見て思い出した 受がモブレされるシリアス小説のモブがなぜか外人で、必死に嫌がる受に挿🍌してからセのシーンが終わるまでずっと「oh…yes…」みたいなセリフが続いた テイストがシリアスだったから余計面白かった
ちんつぶ思い出しちゃったな
10何年も前の話だけど 受けの絶頂シーンの喘ぎ声が「アッーーーー!」だった 当時ニコニコのレスリングシリーズ辺りが流行ってた頃だったからおいおいってなっちゃったな
上の方にあって思い出したけど、セリフの吹き出しのしっぽの位置とか関係なくガチで尻の穴が喋ってる漫画は見たことある ちなみにおシリ探偵ではない
>>40
もうお寺に行けないねぇ
シリアスタヒネタ作品 『二度と開かない瞳に口付け……』 眼球𝑘𝑖𝑠𝑠…!?
エロネタでごめん 攻めが出す際に「イく出る出すーーーーッ!」て叫んでて、全部言うやんてなって申し訳ないけどめっちゃ笑ってしまった あとなんかイクデルダスって名前の競走馬いそうだなってなってずっと笑ってしまう申し訳ないんだけど
ちょっとやめて!笑い過ぎて腹が痛い!!
>>67
高度な技術すぎる
まぶたって書きたかったんやろうなあ…(遠い目
絶対萎えてるよな…
吹き出しが、照れてた 何を言ってるか分からないと思うけど、エチなセリフを言ってる時の吹き出しの中が全面/////になってた ちゃんとセリフも入ってるしもしかしたらありふれた表現かもしれないけど、吹き出しが照れる漫画見たことなくて凄く困惑した
>>46
想像してみたけどどこが変なのか分からない 片手じゃなくて両手で覆ってたってこと?
>>46
パッカーンって覆うの状況がわからん… 局部を覆う手がパッカーンって開いてて全然隠れてなかったとか…?
松本◯士先生の作品にも出てきそうw
道で遊んでた受けがでかいトンビにさらわれて行方不明になり、心を病んだ攻めが土から受け似のハニワを作り魂を宿そうとする話
読みたい
これじわじわくるね。ひとりじゃなくて何人もが、しかも切れた電線数えるってどういう状況なのか文章にされてもよく分からんくて笑える。更に特殊部隊なのかよ?!みたいな
>>78
結構見かけるよねw アッーーー!!は私はくそ◯そテクニック思い出してしまう。
某カードゲームのカプで受優位エチのときに攻がやり返す描写で攻が「俺のターンだ…」って言いだして爆笑しちゃった。 エチまでターン制にするな
好みの問題だろうけどやたらと受けを華奢で…とか幼い…とか細い……みたいに強調する描写が多くてそんなに??って面白くなってしまったことはある 好きだけどあまりに繰り返されると笑う
原作だとザ・男って感じの男臭いキャラが、現パロでケーキ屋やってる設定(ケーキは原作には出てこないし甘いもの好きの設定もない)になってる攻め視点の小説で、攻めが受けのことをずっと可愛い可憐だ〜みたいな感じで表現してて、地の文でも受けが可憐で可愛らしい少女のような人として描かれてたこと いくらフィルターかかってるとはいえ、もとが無骨な野武士タイプのキャラだったので、流石にそうはならんだろ……と思った
男性向け萌えアニメやイラストで見たことある、美少女が笑顔で胸の位置で両手を伸ばしてる遠近法なポーズ 推しがそのポーズしてる二次を読んだ時は笑った、推し、ゴリマッチョやで 細く描かれてて笑ったし萎えた
受けの喘ぎ声がオットセイだった 「おうっ♡おぅ♡おうッ♡あうッ♡アウ♡」ばっかりで
20年くらい前に目撃したもの ブチブチィッ!!(恐らく処女膜が破れた音) パンパンパン!!!!!パンパンパンパンパン!!!!!!! 「アンアンアンアン!!アンアンアンアンアン!!!」 パンパンパンパンパン!!!!パンパンパンパンパン!!!! 「○○……素敵だ」 パンパンパン!!!パンパンパンパンパン!!!!!
笑った
>>104
素敵だ が攻め受けどっちのセリフか気になるw 受けだったらどうしよう
>>103
亜種だけど自分が見たやつは受けがニャン〇ゅうだった 「お゛んッ!お゛ぉ゛ん!」みたいな感じ
アンとパンがきたからマンまで続くかなとちょっと期待してしまった
恐ろしく強靭な処女膜で笑った
本当に面白すぎて逆にかわいい
エ口に入る寸前受けがピ◯太郎のペンパイナッポ〜の替え歌を急に歌い出した時は笑いもできずにそっ閉じした たぶん、どうしよう!パニック!みたいなのを表現したくてと思うんだけど ちなみにギャグの雰囲気は一切なかった
曖昧な受とのセフレ関係を解消してプロポーズするために受の前で正拳突きを千回行う攻の話 攻君が俺の為に正拳突きを千回も…こんなことがあってたまるかよっ…!って感激してる受の時点で笑いそうになった 五百回目のところで普段は絶対に泣かない受の涙腺が緩んだシーンでもう駄目だった ギャグかと思うけどシリアス本で、作者のマシュマロコメント見てたら攻の漢っぷりに号泣しましたって感想しか送られていなかったので、私の感性がズレているのかもしれません
すごくシリアスで良い小説だったのに、最終的にねんごろになったあとのエチシーンでハートマーク多用 すり♡すり♡とされると みたいな感じ そんでシリアスシーンではめちゃくちゃかっこよかった受けの喘ぎが「うきゅ♡」「りゅ〜♡」みたいな感じだったのは笑っちゃった でもいい本だった
処女な受けが挿入してすぐ喘ぎ声が「おほぉ~ん!♡んほっ!♡おおっほぉ~う♡↑↑」 意味不明な記号と絵文字まで出てきてどんちゃん騒ぎだった
トピ主と同じ本読んだかも 「なにこれ、そういうシュールなギャグ?」と思って作者のTwitter見に行ったら「感動です……泣きました……」みたいなマシュマロに「よかったです!私も描くのが辛くて……」的な返信してて「ギャグじゃなかったんだ!ごめん!」ってなった
匂いが臭いと書かれてた時 「お前の臭いがする…お前のここ…すごく濃い臭い…////」 「君の臭い…////」 どんだけクサイんだよwwwって我に返る