>>242
わかる めっちゃ楽しい
受けと攻め、どっちも感情が昂ると方言が出てくるキャラなんだけど、攻めが薩摩弁、受けがうちなーぐち喋るキャラだから喧嘩のシーンで何言ってるかさっぱりわからない二次小説があった せめて訳語を書いてほしかった
濡れ場ではなくしっとりとした良いシーンで突然三人称の地の文の「も」に濁点がついてた時、突然喘いでる!!て大笑いしてしまった
大好きな作家、感情描写が繊細で本当に美しい文章を書かれるんだけど、モブのチンピラが出てくると途端に語彙力低下しておもろい 「おいバカ!金よこせ!」とか「このやろー!」とか。多分めちゃくちゃ育ちいい人なんだろうな
>>264
くっそ笑って元気出た 素敵な作者さんだし、そう思えるあなたもいい人
海外二次で翻訳ツール通してからの文章だからトピ違いかもだけど、「攻めは記録的な速さでパンツを脱いだ」みたいな「記録的な速さで〜を脱ぐ」に何度か遭遇してる。 もちろん濡れ場のシーンなので、普段クールで通している攻めが光の速さでパンツを脱いでる姿が浮かんで萌えどころじゃなくなる
笑っちゃったけどギリ萌える気もしてきた
説明もなくタイムスリップしてローマ軍7万6千から中だし
「やっぱりだめなんだろうな…ボソ」 「このまま…ポツ」 「やめろよ…キッ」 シリアスなのに何回もここぞというセリフでカッコ内に効果音が出てきて面白くてダメだった
やばいこれ萌えた
>>268
ストーリーで殴ってくるタイプ
>>264
同じ作家かな、チンプラのはずが 「この!この!バカー!!」「おいコラ!おいコラー!!」だった
原作の敵に囲まれて絶体絶命、主人公はそこで伝説の武器を手に無双するけど人質をとられて人質の為に武器を置き結局koroされてしまう…。というシーンの深堀漫画二次創作だったんだけど「これは…伝説武器!」と手にとって次のコマで「グワー!」タヒんだので爆笑してしまった、そのスピード感はギャグなんよ。
大阪出身のキャラが喧嘩するシーンで「なんじゃこらオンドゥレ!」「オンドゥレどこのモンや!」って言ってるシリアス小説 「おんどれ」を字で見たことがなくて音でしか聞いたことがないんだろうなと思ってる
自カプ、年の差カプなんだけど攻めはイケメンスパダリの二次創作が多い。そんな中で攻めが受けを責めるときに「こんなおじさんに襲われて…」て自らおじさんっていうててなんかジワジワきた。おじさんであることを自覚してる攻めが面白くてなかなか話を読み進められなかった。
うっかりギ◯ス調べそうになるw
>>268
発想に嫉妬
>>242
わかる
>>262
それで訳語が書いてあってシリアスなシーンなのに 「セリフ」 (訳:標準語セリフ) ってなってて全然話に集中できなかったこともある
クールな攻めの語尾が「だにょ」になってた 「だな」の打ち間違いだとはわかったけど、突然の「だにょ」に笑ってしまった
歴史上のある人物にハマっていた頃(仮にマリー・アントワネット) 「アントワネットの物語を書きました。今回この作品を書くためにアントワネットのこと調べまくりました!」と前置きしてあった小説の最初の一行が 「マリー・アントワネットはパリの大貴族の娘として生まれた」(フェイク) と冒頭からすでに盛大に間違っていて「なんでやねーん!!」と心の中で突っ込んだ 「調べまくりました」の前置きがなければ知識の甘い人かぁで流せたのに…
調べた上での敢えての事実改変なら強者すぎるw
>>264
誤字なのは分かってるけど272の「チンプラ」で笑った 出ちゃいけないものが出ちゃってる
シリアスなシーンでBがAの名前呼ぶ時に「AB…!(カプ名)」になっちゃってておわーー!!!ってなったけど必死に脳内変換してことなきを得た
既婚者キャラの円満離婚という注意書き 円満離婚ってなんだよ!ってずっと頭の中で過って集中できなかった(けどそのキャラを扱うカプの本には大体書いてて毎回これを食らう)
>>287
これ面白すぎて笑ってたんだけど、私もいつかやらかしそうで怖い
>>287
予測変換怖い…
>>288
揉めない、悲壮感がない離婚、みたいな感じかな わかるんだけど離婚させんといて…
セの挿入シーンで攻めのあれが「お待ちかねの肉/棒」って表現されてて、脳内でほかほかのホットドッグ思い浮かべてしまったこと
受が初めて*に指入れられて痛みに耐えるシーンの心の声で 「毎日もっと太いものが出入りしているのに」 という描写があった 深夜テンションでちょっと笑ってしまった後にそっ閉じした 受が健康でなにより
太いものが出るのはわかるんだけど、出入りと聞いて「入る…?」と宇宙猫になった
風邪の看病ネタ 100万回見たhtr御用達ネタすぎて笑ってしまう
体格差が強調されすぎて巨大な受けの肩に乗る小鳥みたいな攻めを見たときは笑った
>>296
戸愚呂兄弟…!
新年のカウントダウンから始まってハッピーニューイヤーと同時にカプが達していた。 見た時ちぎれるくらい笑って作者大好きになった。
鳥の「ヤマシギ」を「ヤマギシ」と書いてあることに途中から気付いて、出てくるたびに架空の「山岸さん」がちらついてだめだった 笑ったりとかなかったけどこれ言った方がいいのか…?!とそのとき真剣に悩んだ
そういう嘲笑じゃなくて純粋に笑えるやつを頼む
ごめんなさい。笑ってしまったので書かせてください。 38度を微熱として、キャラをいつも通り動かそうとする流れに吹き出しました。 病気ネタしたいのだろうけど、そのキャラ38度で動けるキャラじゃない。顔真っ赤にして倒れるキャラ。動かすな動かすな。
なんで腸詰www
小説の挿絵で攻めが服も乱さずに立ってシコシコしてるカットのセリフや息遣い(はぁはぁみたいな)と出してるぴゅって文字が全部可愛い丸文字フォントだったとき。 シュールすぎて笑ってしまった。
エロシーンで「や、おい…!」とか「やぁっ」「おいっ」みたいなのが連続して出てきた 他意は無いのは分かってるけどやおいが頭にチラつきすぎて笑ってしまってダメだった
メイクの描写が眉毛整えて日焼け止め塗るだけで終わったとき
インターネットが一般的じゃなかった時代の小説で、受けが作る茶碗蒸しにゼラチンが入ってた 攻「おいしい……!」 おせじ以外の何物にも感じられなくて噴いた 他はちゃんと萌えたのにここが一番記憶に残ったしふとした拍子に思い出して笑っちゃう
連続殺人を追う探偵×刑事モノで張り込み中に盛り上がった2人がホテルに入って夜通し致してたら翌日隣の部屋から次の被害者が発見されたとき 不謹慎だけど笑っちゃった
冬のこたつすけべネタで手前に描いてあったヤカンのさきっちょにもなぜかモザイクがかかってたのを見たとき
>>315
これめちゃくちゃ好き
>>315
意図して描かれた高度なギャグの可能性ある
きっと海老反りしてるんだよ…
受けの性格がかなりのわがままめんどくさい性格になっていて、でもハピエン感動シリアスストーリーラインによってその性格が覆い隠されていた時。 読み終わってまあ確かに感動系の話ではあるが…?と疑問に思った
笑っちゃいけないどころか作者が笑わせにきてるネタなら バラむつ 有名過ぎて知ってる人のが多そう