世の中98%くらいの人間は生きてる意味自体無いです その中で趣味なんて「自分が楽しい」を突き詰めるためのものに意味とか考えるだけリソースの無駄 「お金にならないのに漫画なんて」とか意地悪なこと言う人も多いですけど「ほう、ではあなたの趣味は?フットサル?なるほど、で、そのフットサルでおいくら万円の収入を?」で終わりです
人に欲しがってもらえるものを作りたい、という気持ちが出てくるのは当然ですが、その気持ちを持て余すくらいだったら最初から自分向けオンリーと割り切るのもひとつの手段ですよー 自分もよく「こんなもの需要ないだろうな」と思いがちなのですが、その気分がどうにも処理できそうにない時は諦めて自分用の一冊だけ発行して終わりしちゃいます 原稿さえ手元にあれば、いつでも再版はできますし ポジティブな気分になった時期に手直しして一般向けに発行し直すのもアリだと思いますよ
すごい分かります! 作ること自体は楽しいんですが、需要がないことも流石にわかっているのでたまにふと我に返って虚しくなります。 でもやっぱり作るの楽しいんですよねぇ〜。 私の場合は印刷所に頼むのも割高だなと思いレーザープリンターを買いました。 一瞬でコピー本が作れるし、インクジェットと比べて印刷がかなり綺麗です。表紙もクラフト紙とかを使うと結構凝ったものが作れます。 即売会に出すと「需要がない」ということを直視し結構つらいので、最近は1部だけ自分用に印刷してますが、案外満足しますよ。 レーザープリンターおすすめです!キンコーズとかでも。
経験を買うんだよ 理想を物質的に現存させる喜び それくらい単純な理由でもいいとおもう
需要は二の次!まずは自分を納得させてあげるために作る!需要ないかもって思っていた作品、イベントでたら手に取ってくれた人いたらめっちゃ趣味合うやんって嬉しくなる、それが1人でもね。そのためにやってんだったって気づく。同人の良いところは仕事と違っていくらでも融通がきくところかな。