文句言われるのを覚悟してその他のメンバーを誘うorはっきり過去のやらかしを相手に伝えて、だから今回はあなたは誘えないって言うorアンソロじゃなくてゲスト本にする(自分の新刊に寄稿してもらう形)
狭い界隈で揉めたくなくてAさんをハブったりブロックする勇気も無いなら参加させるしか無いでしょ 自分ならきっぱり断るし依頼制に出来るけどそれが無理なら自己責任で頑張れ
アンソロだから原稿の内容については諦めるべきかなーと思う でもそれ以外のことは十分断る理由になると思うなー 締め切り破り、途中で音信不通は絶対やめてくださいって言って破ったら不掲載を条件にするか 前回のことがあって信用できないので今回はお断りします のどっちかかな 主催は大変だね…
>>2
>アンソロじゃなくてゲスト本にする(自分の新刊に寄稿してもらう形) これいいと思う 今いるジャンルやROMジャンルでも、10人以上ゲスト呼んほぼアンソロじゃん状態のゲスト本見たことあるし、いけると思う
上コメにあるように依頼制にするかきっぱり断ったほうが絶対いいけど、トピ主がどうしても断れないor公募制にこだわりがあるならアンソロの参加条件に「過去に◯回以上個人誌を発行した経験がある」「締め切りを過ぎた場合は不掲載にする」等細かくルールを設定した上でAさんが絶対参加出来ないように、もし参加したとしてもトラブルがあった場合は不掲載に出来るように条件をつけるしかないと思う。
約束守れないhtrに気を遣う必要なくね
>>6
これがいいと思う ・締め切り守らなければ不掲載 ・関係ない他ジャンルの話は不可 ・ページ数に上限を設ける ・最終的な内容確認ができない場合不掲載 ・巻末コメント必須、ない場合不掲載
半公募はどう? アンソロ公募の広告画像をつくって、参加して欲しい人だけにDMに添付して送って、ご参加くださる場合にはご返信くださいみたいな。 公募という言葉を使っておけばトピ主さんも送りやすいんじゃないかな。招待だとDMしにくいだろうし、特定の人だけに配るお知らせ感覚でやってみたら良いかも。
過去に同人誌○冊以上発行したことある人、締め切り厳守を規定に掲げて公募がいいんじゃないかと思ったけど 過去の締め切り破り、音信不通などやらかしたあとでも「また主催してくれ」とか言ってくるような相手となると、遠回しな言い方が通じなさそうだから普通に応募してきそうな気もする
そういう参加者いたらアンソロ主催も微妙な気持ちになるよね~ アンソロは出したいけど、Aさんが参加されるのは困る…悩ましいよね 他の方も書かれているけど、完全依頼性でいくか、半分公募にしてAさんが参加してきたら 「締め切り守らなければ不掲載」など、条件をつけてはどうかな? Aさんももっと空気を読んで欲しいよね…
レギュレーションぎちぎちにしちゃえ 内容から締め切りまで守れなかったら即参加不可 多分常識の範囲内だから他の人から文句は出ないと思う
揉めてもいいからAさん以外に声かけるかな 何か言われても締切を守れない、大事な時に返信できない人は誘えないではっきり断る
今回も全公募制を取るなら、締切を少し早めに設定しておいて、作品提出と参加表明を同時にしておくのはどう? 執筆者の発表とかが全部確定するまで出せないから一長一短だけど、少なくとも締切破りは出ないはずだよ。 もしくはどうしても誘いたい人たちだけ先に声かけて、残りを公募制にする 誰が依頼で公募かは明かさないし、依頼側にも他言しないように最初にお願いしておく 公募の際の条件、レギュレーションはギチギチにしておいて、「全部守れる人なら」誰でもOKにしておくのが大事だと思う(Aさんが不公平感を感じて揉める元にならないように) 勿論Aさんが過去にやらかしてる要素は全部排除できるように書く。 出来れば他の参加者とAさんの違う要素(上に出てるけど同人誌〇冊以上~とか過去に個人誌経験のある方とか)でフィルタリングしてしまう。 それでもAさんが参加したいとか、どうしてダメなんですかって言ってきたら、前回の件があって不安なので、って正直に言ってしまってもいいと思う。
自分が知ってるアンソロは、裏で依頼分は声掛けしてるけど、公募分は「事前の意思表明不要、作品・コメントを添えて締切りまでに不備なく提出されたものはすべて掲載します」って形だったよ