描いた本人は自信があったのか知らんけど小柄な受とモデル体型の攻が服を買いに行く話、着てる服も選ぶ服もいちいちダサくて話が全然頭に入らなかった
>>13
同一人物か!?てくらい同じ人いた。 余計な描写の多いだらだらと長い話、キャラ名間違い、誤字脱字がちょこちょこ出てくるし、作者のメンタルよわいところまで一緒。
分かりすぎて自界隈かと思った
何が起こったのか何が言いたいのかわからなくてものすごく遠回しに「とても面白かった。私の頭が悪いからこの部分だけが謎だったので良かったら教えて欲しい」と丁寧な感想と共に聞いたら意味不明な答えになってない答えが返ってきたから察した この人の本山場も魅せ絵も無くて雰囲気漫画だもんな
モノローグだけで話が進む漫画 モノローグは大事な場面で使うから映えるのであってはじめから終わりまで全部それだと言いたいことが伝わりづらい 本人は解釈込めました!のつもりなんだろうけど読んでるこっち全文ライン引いてる参考書読まされてる感じ あとモノローグに頼りすぎる人はキャラの解像度が低いのかセリフややりとりに違和感があるイメージ
台本小説形式の小説が苦手ですね。 子供向けゲームジャンル界隈出身です。このようなジャンルだからなのかどうにも支部の小説が全体的に台本小説のものばかりでまたこれか…と思います。作者さんの年齢がかなりお若いんだろうというようなパワーこそ感じますが、やはりうーん…というのが正直なところでした。 逆に台本小説形式じゃないのを見つけると結構嬉しくなったりはするのですが…
一人称なのに原作のキャラと似ても似つかない文体の小説 公務員のおじさんキャラなのに「この愛すべきクソッタレな世界に花束を!」みたいなおしゃれアナーキーな文体とか意味が分からない
キャラAの解釈を詰めたいのは分かるけどそれをキャラBに言わせるのは無理がある…みたいなやつ Bが軽んじられてる気がするし(ただの解釈違いだろうけど)Bのセリフが書いた本人のXポストに見えてくる
上がってるけどダラダラ料理のシーンやレストランの表現入れる作品 漫画だとそれでもまあ面白い場合があるんだけど小説でやられて面白かった事ことがない なんでなんだろう
>>9
別ジャンルの友人に配布するためにこれ描いてる
四コマ
推しカプより食べ物が主役になってる全年齢向けの本 好きな作家でも買わないかな… 推しカプの性愛が見たいので…
オールキャラもので、推しカプ周辺とそうじゃないキャラクターとの解像度の乖離がえぐいやつ 推しカプ周辺はめちゃくちゃ原作っぽい行動が多いだけに、他キャラになった瞬間、あれ…?ってなるから辛い
とにかく中身が薄い、中身がない 絵がアニメーターレベルで上手いだけに残念だった
オジサン受けBL漫画で、オジサンの笑顔を見た年下攻めがキュン♡となりそれだけで即惚れ、その後「そんなオジサン攻めに相応しくない!」と叩いていた者達がオジサンのちょっとした行動で即手のひら返し ギャグじゃなくマジメな雰囲気の漫画でこれやってて、あんまりにも陳腐な展開でつまらなさすぎた ついでに絵も微妙 そんなレベルだけど作者は商業やってる人だったから驚いた
面白くない話の内容…面白くないから覚えてない 漫画だと絵の上手さだけ覚えてて話の中のセリフやシーンが全然思い出せない作品 雰囲気がエモいだけでモノローグでごちゃごちゃ言ってて、キャプションやあとがきで作者が説明しまくってる作品とかかな
パターンが毎回一緒だとつまらなく感じた 攻めが異様にモブにモテて、受けが不安になって挙動不審な行動をし、それで攻めが受けが誤解している事に気づいて「自分が好きなのはお前だけだ!」みたいな告白でハッピーエンド、を量産している人の作品は全く読まなくなってしまった でもこのパターンって王道だから、似た話を作り続けるなら上手く無いとダメなんだなあと反面教師にもなった
全く料理や調理に興味のないキャラがやたらグルメだった現パロ作品。 エビはこう調理するだの、横文字のよく分からん調理法やメニューを指示して他のキャラが買い出しに走り一生懸命作って差し出すみたいな 描いた人は普段から料理や料理皿に興味がある人で度々それについてポストしていた。 ので、そのままの知識(?)本が出たんだけどキャラ=作者の代弁者で 「私はこんなにも料理にこだわりがあります」が前面に出てしまっていてキツかった。 これが高尚様ってやつか…!とお手本の様な同人誌だった 読み終えた後にスンッ…からの「金返せ!」ってなったよね この本をきっかけのこの人の作品は二度と買わないと誓ったよ
ABがすれ違う→Aの親友Cがちょっと良いこと言ってAがハッとしてBと仲直りする みたいな話 大概CがABの都合の良い舞台装置になってて、原作の性格から離れた理解ある親友くんと化してる Cが出てきた瞬間この後の展開が分かって冷める
途中 同人誌は前を出したら後がずっと出ない web漫画や小説も途中のまま放置 どうして
原作内で推し同士で起こったシチュエーション(例えば受けがピンチになって攻めが助けるみたいな)に界隈が湧いた時に、同じシチュエーションを使って違うベクトルで話考えて本にしてあった作品で、そのシチュエーションをうまく活かせてなくて淡々とポエムとピンチの受けちゃんを攻めくんが助けました。助かりました。良かったね。みたいな感じでなんの盛り上がりもなく何を伝えたかったのか分からない話かな。 正直何の捻りもなかったからそれなら原作ので充分だし、30ページ近く使ってこれか…ってなってしまった。
小説か?ってぐらいモノローグが多かった漫画。そのモノローグすら説明が下手だから頭混乱した。 P30程度なら過多なモノローグもギリ分かるんだけどP100のページ数でやってたから義理で買ったけど読みにくいし面白くないなあって思っちゃったよ。最近の漫画モノローグ多いけどモノローグに頼り切るの良くないなって実感した。
素直に状況把握ができない文章 AとBは距離取って話してたはずなのに、急にAが壁ドンし始めるみたいな 頭の中で想像してた映像とかみ合わなくてすごいノイズになる これが文章中ずっと起きてるから常になんでそうなった??になる
セリフがなさすぎる漫画 一次はそういう作風も好きなんだけど二次の薄さでやるには積み重ねがなさすぎる 誰か言ってたけど二次は馬下手じゃなくて原作から読み取った解釈を読みたいから原作で喋らないキャラでない以上はセリフ欲しい 一人称とか間違えてたらエアプも発覚するし
これは珍しい
セリフ多すぎるやつ しかも複数人出てきて「」が永遠に続いているやつはもう小説ではなかったな 全部のイケメンどもを出したいのは分かったけどもう矢継ぎ早に全員喋るガヤだった 受けキャラの動作にいちいち細かくイケメンの受け愛よいしょセリフが挟まるもんだから、一向に何も進まなくてしんどかった。スローモーションの世界よ
セリフと出来事ばかり書いてて感情の動きの描写が薄い小説 すれ違い片思いからのハッピーエンドでエロもあるのに、気持ちの盛り上がりがなく淡々としていて虚無 八万字くらいの話だったけど、長いけりゃいいわけじゃないの典型だった
何が言いたいのか分からない話 書いてる本人も「私は何が書きたいのか分からなくなる~」とか呟いてた 誰も感想送ってなかったし、触れなかった
「あれ…私今どっちに嫉妬した…?」っていうの、定番過ぎて最近見るともういいよってなる
>>9
わかる 原作の小説化かなって作品ある でもブクマ多いから私がズレてるのかも
ごはん本の良さがわからなかったのでたくさん挙がってて安心した 各キャラが作った料理を全員分描きました!みたいな本、相当コメントに困った
>>65
たまに4コマを上げる絵描きです。 そうか……。
ごはんもの。上の人と同じく、苦手な人が他にもいてホッとしている。 ある頃から増えて、今や二次創作の定番になってきた。 ごはん漫画やそれ原作のドラマが増えてから二次にも描写が来たのではないかと思っている。 映像でも画像でも取り扱いが難しいからごはんがテーマになる。 性行為くらい作中でのインパクトが強くて取り扱いが難しい、というのがあまり分からず手を出している人が多いから二次創作が悲惨な事になる。 小説だと難しい。さりげなく背景や小道具には描写できずスポットが当たってしまう。それでバランスが悪くなる。 見慣れているもので説明しやすいから書くと、急にそこだけ解像度が違うから読む際の違和感がすごい。 ふわふわとした日常描写に突然タルタルソース(仮)のかかり具合や光沢や具材とのハーモニーの詳細を書かれましても、となる。ギャグなら面白くする余地はあると思う。 急に◯独のグルメや◯味しんぼが始まったなと思って、○のがしらゴローのテーマを脳内で流して読むのをやめている。 一言感想で適当に褒めやすいから褒める→また作られる、のループなんだと思う。 特に小説ならプロのエッセイかごはんテーマの短編を読む。
自分も昨日これが正につまらん料理ネタ……という作品に当たって途中で読むのをやめた 半分くらいしか流し見しなかったけど、そこまで7割料理の描写だったので 料理に萌える人は二次創作のネタにするんじゃなくっていっそ料理にフォーカスした一次創作やった方がいいと思う 沢山そういうのあるけどさ
>>75
わかる モチベなくなったんやろなあ…
舞台背景や組織の描写、カプを掘り下げるでもない第三者との雑談がダラダラ続いて書き手のこだわりや知識を披露されまくった様なやつ ごはん物もだけどお仕事系もそういう作品わりとあって、こっちは推しカプの会話や感情、2人の絡みが見たいのにもうええわってなる
私の過去の本 推し二人の過去の葛藤とか色々描いたつもりだったんだけど技量不足と無理やり入れたバトルシーンが原因でよくわかんない全てが中途半端な本になってた まとまりがなくてオチも弱い、どこが盛り上がりでメインなのかわからない 「で?結局何が言いたいの?」ってなる話…
画像小説でご飯やワンショットのそのキャラか何か分からないような短編祭りで、そういう作風の人かと思ったら 「実話です!これ使えると思って今朝の出来事を」云々 考えずにとって出しするからこうなんだなと
めちゃくちゃ意味深な風景とセリフが淡々と続いて、最後のコマに「ただいま」とか「おかえり」とかこれまでの話とまったく関係のない挨拶が黒塗りセリフぽんで置かれた二次創作漫画 本当にわけわかんなかったし面白くなかったけど、高尚な雰囲気はガンガンに漂ってたから一定層には刺さってた なんか…近代美術館に飾られてる明らかにゴミじゃんみたいな不思議な展示にスポットライトがガンガンに当たってて「ああ、これは作者の苦悩を表現した作品で…」って頭良さそうな人たちが作品囲んで考察してるような漫画だった
原作の要素関係ない芸能人現パロ、主婦が多い界隈だから人気でキツい 女優との熱愛を写真週刊誌に撮られちゃった!って冒頭全く一緒の漫画が二つあるアンソロが出て引き出し少なって、芸能人に憧れてる時点でまあそんなもんか
>>65
>87 単純に4コマって起承転結の基礎な分、面白くするのが難しいんだと思うよ。 4コマだから面白くないってことは絶対ないし、たまたま65が面白い思える二次創作4コマに出会ったことないだけだと思う。 4コマはシンプルな分、商業でもセンスが合う合わないがめちゃくちゃに激しいしね。 87がどんな4コマ描いてるかはわからないけど、好きなもの、自分が面白いと思うものを信じて描くのが一番だよ。
原作の流れを10ページ近く?それ以上?描いていた漫画かな 原作の台詞はそのままに違うのはコマ割りと絵だけ 模写とは違うけど絵も上手くはなかったのでとても退屈に感じた 10ページ以降ようやくオリジナルBL展開になったけど何も1つ覚えていないや 原作の流れなんてみんな知ってるのにそれを長ったらしく描写しているのに理解出来なかったし とても損した気分になってしまった もちろんそれ以降その人の作品は買ってないよ
文末を「て。」で結びすぎる小説。つまらないというか見るにたえなかった 走ってきて。思ってしまって。愛おしくて。 て、て、て、てててててて。 ほぼ全文「て。」もしくは体言止めしてある小説がランキングに載っててたまげた。改行ガバガバだし。流行ってるのかな ひまわりかと思ったわ
落書きみたいなゆるい絵柄なのにめちゃくちゃ深み出そうとしてモノローグ多くて、なんか合ってないのが気になってつまんなかった事あるな。買った同人誌だったけどその日中に処分した。
>>7
49 「例えば」とか「参考に」とかの文字が読めてないの? 「同じような」の意味も分からないなら長々とコメしないほうがいいよ
自身が働いているであろう業種のお仕事エッセイみたいな漫画 あるある書きたいだけだろ一次でやれと冷めた
偏見でわるいけど、鈍器本はみんなそんなだろうと思ってる
何も言うことがないというか、だから何なんですか?ってなるようなオチも何もない話
カプとは関係なく公式がそのカプの受けを擬獣化してるんだけど(顔は同じだけど本物の受けとはまた別物) その漫画では擬獣?がカプたちが茂みでコソコソいちゃついてるのを見つける、受けがそれに気づいてやめようって言うけど攻めは逆に見せつけてやろうぜって続行するっていう… フツーに気持ち悪かったですねハイ
調理シーンが長い小説 1万字あるからわくわくしながら開いたら、受けが起きてくる前に攻めが朝食を作り、二人で昼食を作り、夕食の下ごしらえをし、おやつを作り、夕食を作り、寝る前のそれぞれの飲み物を作ってた 調理シーンっていうかレシピ書き写しみたいだから美味しそうでもないしレシピ削ったら3000字もなさそう